JAPANNEXTのおすすめゲーミングモニター19選【2022年最新】

ゲーミングデバイスゲーミングモニター

ゲーミングモニターをお探しの方の中には、価格の安さが魅力的なJAPANNEXT(ジャパンネクスト)のゲーミングモニターが気になっている方もいるでしょう。

JAPANNEXTは、2006年に設立された日本の会社であり、2014年からPC向けの液晶モニターを扱っています。あまり知名度はありませんが、実はコストパフォーマンスの高さに定評があり、知る人ぞ知る隠れた人気モニターブランドとなっています。

この記事では、そんなJAPANNEXTの安さの理由や、おすすめゲーミングモニターを紹介していきます!ぜひ、参考にしてみてください。

*登場する用語の補足

リフレッシュレート:1秒間に画面を描画する回数のこと。単位は「Hz(ヘルツ)」。たとえば、1秒間に60回描画する場合、リフレッシュレートは60Hzと示されます。数値が高いほどなめらかな映像になります。

応答速度:色が切り替わる速度のこと。色が変化する時間の単位「ms(ミリセカンド)」で示されます。たとえば、1msは、1/1000秒ごとに色を変化させることを意味します。数値が小さいほど残像感のない映像になります。

解像度:画面をいくつの点で表示するかの値のこと。単位は「ピクセル」で、横×縦で表します。ピクセル数が多い(=解像度が高い)ほど、鮮明な画像になります。一般的な解像度としては「フルHD(1920×1080ピクセル)」、高解像度としては「QHD(2560×1440ピクセル)」や「4K(3840×2160ピクセル)」などがあります。

パネルの種類:ゲーミングモニターのパネルにはいくつかの種類があります。TNパネルは応答速度が速いことが強み、IPSパネルは映像の鮮明さが強み、VAパネルは映像鑑賞向け、という特徴があります。

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JAPANNEXTのゲーミングモニターの安さの理由

ロゴ:公式HPより

JAPANNEXTのゲーミングモニターは、有名メーカーの商品と比べると価格が安いです。これは決して品質が低いためではなく、細やかなコストカットの賜物です。

たとえば、広告を控えめにし、ネット販売をメインにするなど、流通費や人件費などのコストを最低限に抑えることで、高品質な製品を安価で提供することを可能にしています。知名度が低いのは、宣伝にお金をかけていないからということになります。

また、機能面でも必要十分なシンプルな作りにすることで、価格を抑えています。

たとえば、パネルについては、鮮やかな描写を可能にする「HDR」や、PCとディスプレイのリフレッシュレートを同期させる「FreeSync」に対応した、機能性の高いパネルを採用しています。

一方で、モニタースタンドについては、位置調整の自由度を下げることでコストを削減しています(ただし、モニターの位置にこだわりたい人に向けて、モニターアームに接続できるVESAマウントに対応しています)。

このように、本当に必要な機能を備えることだけに注力することで、安価での提供を実現しているようです。特に、大画面や高解像度のモニターは、コスパが高く好評です。

総じて、JAPANNEXTのゲーミングモニターは、マイナーでも良いから良質なものを低価格で手に入れたい方におすすめだと言えます!

自分に合ったゲーミングモニターの選び方

ゲーミングモニターには様々な機能がついていますが、自分に合ったゲーミングモニターを選ぶ上で重要視すべきポイントは以下の3つです。

1.リフレッシュレート
2.解像度
3.画面サイズ

以下に、プレイするゲームごとのおすすめスペックを紹介しますので、ぜひ参考にしてみてください!

FPS・格闘ゲームにおすすめのスペック

Apex Legends、VALORANT、フォートナイトなどのFPS・TPSや、ストリートファイターや鉄拳などの格闘ゲームには、リフレッシュレート144Hz以上のモデルがおすすめです。

理由としては、リフレッシュレートが高いほど、カンマ数秒単位でいち早く相手の動きを把握できるためです。リフレッシュレートが高ければ高いほど有利になりますので、お持ちのPCスペックが高いようでしたら、165Hzや240Hz以上のさらに高速なモデルを選ぶのも良いです。

解像度は、高リフレッシュレートの出力を優先するために、PCへの負荷の低いフルHDがおすすめです。

画面サイズは、視線を移動させずに全体の戦況を把握できるよう、24~27インチ前後がおすすめです。

FPS・格闘ゲームにおすすめのスペック
・リフレッシュレート:144Hz以上(165Hzや240Hz以上もおすすめ)
・解像度:フルHD
・画面サイズ:24~27インチ

MOBAにおすすめのスペック

League of LegendsなどのMOBAは、FPSや格闘ゲームほど画面の高速さがプレイに影響しないため、リフレッシュレート144Hzが出せれば十分です。

解像度は、フルHDでも良いですが、Radeon RX 6700シリーズ以上・GeForce RTX 3070以上のグラフィックボードを積んだPCをお使いの場合はWQHDの高解像度モデルもおすすめです。

高解像度のほうが、より広くマップが表示されるメリットがあります。一方で、ミニマップやゲーム中の文字が小さくなりすぎるといったデメリットもあります。ここは正直プレイヤーの好みの問題となります。

画面サイズは、解像度と画面サイズのバランスや表示サイズの適切さを踏まえると、フルHDの場合は24~27インチWQHDの場合は27~32インチがおすすめです。

MOBAにおすすめのスペック
・リフレッシュレート:144Hz程度
・解像度:フルHDやWQHD
・画面サイズ:24~27インチ(フルHD)、27~32インチ(WQHD)

MMORPG・レーシングゲームにおすすめのスペック

ファイナルファンタジーXIVやファンタシースターオンラインなどのMMORPGレーシングゲームフライトシミュレーターなどのゲームをプレイしたい方は、ゲームの世界への没入感を高めるために、高解像度(WQHDや4K)のモデルがおすすめです。

これらのゲームジャンルでは、リフレッシュレートがゲームの結果を左右する大きな要因にはなりません。高解像度の出力にPCの負荷がかかることを考慮すると、PCスペックがあまり高くない場合は、一般的なモニターと同じ60Hz程度でも良いでしょう。

ただし、リフレッシュレートが高いほうが画面の動きがなめらかになるため、GeForce RTX 3080、Radeon RX 6800以上のグラフィックボードを積んでいるようなハイスペックゲーミングPCをお持ちであれば、高解像度・高速リフレッシュレートのモデルに挑戦するのも良いでしょう。

画面サイズは、WQHDや4Kの高解像度が活きるよう、27~32インチがおすすめです。

また、一般的なモニターよりも横長なウルトラワイドモニターや、平面ではなく画面の両端が湾曲している湾曲モニターのタイプを選ぶことで、視界をゲーム画面で埋め尽くすことができて没入感がさらにアップします。

MMORPG・レーシングゲームにおすすめのスペック
・リフレッシュレート:60Hz以上
・解像度:WQHDや4K
・画面サイズ:27~32インチ
※ウルトラワイドや湾曲タイプもおすすめ

フルHDのおすすめ

まずは、解像度がフルHD(1920×1080)のおすすめゲーミングモニターをご紹介します。

フルHDは、多くのモニターに採用されている一般的な解像度です。PCへの負荷も低いことから、高リフレッシュレートを出力しやすく、FPSや格闘ゲームなどの競技性の高いゲームのプレイヤーに人気の解像度です。

また、高解像度のゲーミングモニターに比べると価格も安いため、はじめてのゲーミングモニターとしてもおすすめできます。

【21.5型144Hz】JN-T215FLG144FHD(2万円前後)

写真:Amazonのスクリーンショット

まずご紹介するのは、「JN-T215FLG144FHD」です。

こちらは、標準的なモニターよりもコンパクトな21.5インチのモデルです。机のスペースにあまり余裕のない方でも手軽に使うことができます。

リフレッシュレートは144Hz応答速度は1ms(GtG)であり、幅広いゲームを十分快適にプレイできる高速さです。

パネルの種類は、応答速度の速さを特徴とするTNパネルです。

また、スピーカーが内蔵されているため、外付けヘッドフォンやスピーカーを用意しなくても音を出すことができます。

製品名JN-T215FLG144FHD
サイズ21.5インチ
解像度FHD (1920×1080)
パネル種類TN
リフレッシュレート144Hz
応答速度MPRT 1ms
入出力PC接続用:
 DisplayPort 1.2 x1
 HDMI 1.4 x1
出力用:
 3.5mmステレオミニジャック x1
スピーカー2W x2
スタンド前後角度調整(チルト):前2°/後15°
左右角度調整(スイベル):なし
高さ調節:なし
回転(ピボット):なし
その他機能FreeSync技術対応

関連記事:リフレッシュレート144Hzのおすすめモニター紹介

【24.5型360Hz】A-360‎(5万円前後)

写真:Amazonのスクリーンショット

続いてご紹介するのは、「A-360」(型番:JN-I245FR360)です。

こちらは、世界最速クラスのリフレッシュレート360Hz応答速度1ms(GtG)を実現したモデルであり、最先端のスピードを体験することができます。360Hzを出力できるハイスペックゲーミングPCさえあれば、遅延知らずで思い通りの快適なプレイができます。

画面サイズは24.5インチと、標準的なモニターサイズです。視線を移動させずに全体の戦況が分かるため、瞬時の判断が勝敗を左右するゲームにおいても使いやすいです。

パネルの種類は、鮮やかな色表現を得意とするIPSパネルです。また、映像をより鮮明にするHDR技術に対応しており、臨場感あふれる美しいゲーム映像を体験することができます。

モニター位置調整は前後角度調節が可能です。また、モニターの背面が一部光るため、見た目の面でも満足感が高いです。

スピーカーも内蔵されており、モニターから直接音を出すことができます。

製品名A-360 JN-I245FR360
サイズ24.5インチ
解像度FHD (1920×1080)
パネル種類IPS
リフレッシュレート360Hz
応答速度MPRT 1ms
入出力PC接続用:
 DisplayPort 1.4(360Hz) x2
 HDMI 2.0(240Hz) x1
出力用:
 3.5mmステレオミニジャック x1
その他:
 USB Type-A(メンテナンス用/充電用) x1
スピーカー3W x2
スタンド前後角度調整(チルト):前5°/後15°
左右角度調整(スイベル):なし
高さ調節:なし
回転(ピボット):なし
その他機能ゲームモードターゲット(クロスヘア)搭載
FreeSync技術対応
HDR対応(HDR10)

関連記事:リフレッシュレート360Hzのおすすめモニター紹介

【24.5型240Hz】JN-I245FR240(3万円前後)★編集部イチオシ★

写真:Amazonのスクリーンショット

続いてご紹介するのは、「JN-I245FR240」です。

こちらは、リフレッシュレートは240Hz応答速度は1ms(MPRT)と、ワンランク上の超高速モデルです。機能がシンプルであるため、超高速でありながら3万円前後(2022年9月時点)というお手頃価格で入手できます。

画面サイズは24.5インチと、標準的なモニターサイズです。視線を移動させずに全体の戦況が分かるため、瞬時の判断が勝敗を左右するゲームにおいても使いやすいです。

パネルには、鮮やかな色表現を得意とするIPSパネルを採用しているため、画面も綺麗です。HDR機能もあるため、暗いシーンや明るいシーンでも色潰れなく見やすいです。

また、スピーカーが内蔵されているため、外付けのスピーカーやヘッドフォンがなくても音を出すことができます。

★イチオシのポイント★
リフレッシュレート240Hzのモニターは通常、4万円~6万円程度で販売されていることが多いため、3万円前後で購入できるのは本当にお得です!機能をシンプルにすることで低価格を実現しているJAPANNEXTらしい高コスパなゲーミングモニターとして、編集部イチオシです!

製品名JN-I245FR240
サイズ24.5インチ
解像度FHD (1920×1080)
パネル種類IPS
リフレッシュレート240Hz
応答速度MPRT 1ms
入出力PC接続用:
 DisplayPort 1.2(240Hz) x1
 HDMI 2.0(240Hz) x1
 HDMI 1.4(144Hz) x1
出力用:
 3.5mmステレオミニジャック x1
その他:
 USB Type-A(メンテナンス用/充電用) x1
スピーカー2W x2
スタンド前後角度調整(チルト):前5°/後15°
左右角度調整(スイベル):なし
高さ調節:なし
回転(ピボット):なし
その他機能ゲームモードターゲット(クロスヘア)搭載
FreeSync技術対応
HDR対応(HDR10)

【24.5型240Hz】JN-IPS245FHDR240

スペックおよび販売時期がほぼ同じモデルとして「JN-IPS245FHDR240」も発売されています。価格や在庫状況に応じて、こちらも検討してみてください。

関連記事:【コスパ最強】安い240Hzモニターのおすすめ紹介

【23.6型165Hz】JN-GT236FHDR165‎(2万円台前半)

写真:Amazonのスクリーンショット

続いてご紹介するのは、「JN-GT236FHDR165‎」です。

こちらは、基本機能をしっかり押さえたスタンダードなモデルであり、入門向けの1台としてもおすすめです。

画面サイズは23.6インチと一般的な大きさであり、視線を移動させずに全体を把握できることから、FPSや格闘ゲームなどの動きの激しいゲームにも向いています。

リフレッシュレートは165Hz応答速度は1ms(MPRT)と、幅広いゲームを十分快適にプレイできる高速さです。

パネルの種類は、応答速度の速さを特徴とするTNパネルです。また、HDR対応により、暗いシーンや明るいシーンでも見やすいです。

さらに、スピーカーが内蔵されているため、モニターから直接音を出すこともできて便利です。

製品名JN-GT236FHDR165
サイズ23.6インチ
解像度FHD (1920×1080)
パネル種類TN
リフレッシュレート165Hz
応答速度MPRT 1ms
入出力PC接続用:
 DisplayPort 1.2 x1
 HDMI 1.4 x2
出力用:
 3.5mmステレオミニジャック x1
スピーカー2W x2
スタンド前後角度調整(チルト):前5°/後15°
左右角度調整(スイベル):なし
高さ調節:なし
回転(ピボット):なし
その他機能ゲームモードターゲット(クロスヘア)搭載
FreeSync技術対応
HDR対応(HDR10)

関連記事:リフレッシュレート165Hzのおすすめモニター紹介

【27型240Hz】JN-I27FR240(3万円前後)

写真:Amazonのスクリーンショット

続いてご紹介するのは、「JN-I27FR240」です。

こちらは、27インチの大きめ画面であることに加え、リフレッシュレートは240Hz、応答速度は1ms(MPRT)の超高速を特徴とするモデルです。大きな画面で圧倒的になめらかな映像を満喫できます。

パネルには、鮮やかな色表現を得意とするIPSパネルを採用しているため、画面も綺麗です。HDRにも対応しているため、くっきりと見やすい映像を楽しむこともできます。

さらに、スピーカーが内蔵されているため、モニターから直接音を出すこともできて便利です。

製品名JN-I27FR240
サイズ27インチ
解像度FHD (1920×1080)
パネル種類IPS
リフレッシュレート240Hz
応答速度MPRT 1ms
入出力PC接続用:
 DisplayPort 1.2 (240Hz) x1
 HDMI 2.0 (240Hz) x1
 HDMI 1.4 (144Hz) x1
出力用:
 3.5mmステレオミニジャック x1
その他:
 USB Type-A(メンテナンス用/充電用) x1
スピーカー2W x2
スタンド前後角度調整(チルト):前5°/後15°
左右角度調整(スイベル):なし
高さ調節:なし
回転(ピボット):なし
その他機能ゲームモードターゲット(クロスヘア)搭載
FreeSync技術対応
HDR対応(HDR10)

関連記事:リフレッシュレート240Hzのおすすめモニター紹介

【27型144Hz】JN-VG27144FHDR(2万5千円前後)

写真:Amazonのスクリーンショット

続いてご紹介するモデルは、「JN-VG27144FHDR」です。

こちらは、27インチの大きめ画面でシンプルなスペックのモデルです。

リフレッシュレートは144Hz応答速度は5ms(MPRT)と、入門向けのゲーミングPCでもモニターの性能を発揮しやすいです。

パネルの種類は、映像鑑賞向けのVAパネルです。また、HDR対応により、暗いシーンや明るいシーンでも見やすいです。

製品名JN-VG27144FHDR
サイズ27インチ
解像度FHD (1920×1080)
パネル種類VA
リフレッシュレート144Hz
応答速度MPRT 5ms
入出力PC接続用:
 DisplayPort 1.2 x1
 HDMI 1.4 x1
出力用:
 3.5mmステレオミニジャック x1
その他:
 USB Type-A(充電用) x1
スピーカーなし
スタンド前後角度調整(チルト):前5°/後15°
左右角度調整(スイベル):なし
高さ調節:なし
回転(ピボット):なし
その他機能FreeSync技術対応
HDR対応(HDR10)

関連記事:27インチのゲーミングモニターのおすすめ紹介

【31.5型165Hz】JN-315MV165FHD(3万円台前半)

写真:Amazonのスクリーンショット

続いてご紹介するのは、「JN-315MV165FHD」です。

こちらは、31.5インチの大型モニターであり、視界いっぱいに広がる画面で没入感の高いゲーム体験ができます。

リフレッシュレートは165Hz応答速度は1ms(MPRT)と、幅広いゲームを十分快適にプレイできる高速さです。

パネルの種類は、映像鑑賞向けのVAパネルです。また、HDR対応により、暗いシーンや明るいシーンでも見やすいです。

フルHDで31.5インチのゲーミングモニターは他社にはほとんどなく、JAPANNEXTならではのモニターだと言えます!

製品名JN-315MV165FHD
サイズ31.5インチ
解像度FHD (1920×1080)
パネル種類VA
リフレッシュレート165Hz
応答速度MPRT 1ms
入出力PC接続用:
 DisplayPort 1.2 x1
 HDMI 2.0 x1
 HDMI 1.4 x1
出力用:
 3.5mm ステレオミニジャック x1
その他:
 USB Type-A(メンテナンス用) x1
スピーカーなし
スタンド前後角度調整(チルト):前5°/後15°
左右角度調整(スイベル):なし
高さ調節:なし
回転(ピボット):なし
その他機能FreeSync技術対応
HDR対応

【曲面27型240Hz】JN-27VCG240FHDR-A(3万円台前半)

写真:製品ページのスクリーンショット

続いてご紹介するのは、「JN-27VCG240FHDR-A」です。

こちらは、画面の両端が湾曲している湾曲モニターです。画面サイズは27インチと、湾曲モニターとしてはやや小ぶりであるため、初めて湾曲モニターを使う方でも導入しやすいです。

リフレッシュレートは240Hz、応答速度は1ms(MPRT)の超高速です。一般的なゲーミングモニターよりもワンランク上のなめらか映像で快適にゲームをプレイできます。

パネルの種類は、映像鑑賞向けのVAパネルです。また、HDR対応により、暗いシーンや明るいシーンでも見やすいです。

製品名JN-27VCG240FHDR-A
サイズ27インチ
解像度FHD (1920×1080)
パネル種類VA(曲面)
リフレッシュレート240Hz
応答速度MPRT 1ms
入出力PC接続用:
 DisplayPort 1.2 x1
 HDMI 2.0 x1
 HDMI 1.4 x2
出力用:
 3.5mmステレオミニジャック x1
スピーカーなし
スタンド前後角度調整(チルト):前5°/後15°
左右角度調整(スイベル):なし
高さ調節:なし
回転(ピボット):なし
その他機能FreeSync技術対応
HDR対応(HDR10)

関連記事:湾曲ゲーミングモニターのおすすめ紹介

【曲面31.5型240Hz】JN-315VCG240FHDR(3万円台後半)

写真:Amazonのスクリーンショット

続いてご紹介するのは、「JN-315VCG240FHDR」です。

こちらは、31.5インチの大型湾曲モニターです。プレイヤーを包み込むような視界が目の前に広がり、ゲーム内の主人公になったような臨場感を楽しめます。

リフレッシュレートは240Hz応答速度は1ms(MPRT)の超高速です。一般的なゲーミングモニターよりもワンランク上のなめらか映像で快適にゲームをプレイできます。

パネルの種類は、映像鑑賞向けのVAパネルです。また、HDR対応により、暗いシーンや明るいシーンでも見やすいです。

製品名JN-315VCG240FHDR
サイズ31.5インチ
解像度FHD (1920×1080)
パネル種類VA(曲面)
リフレッシュレート240Hz
応答速度MPRT 1ms
入出力PC接続用:
 DisplayPort 1.2 x1
 HDMI 2.0 x1
 HDMI 1.4 x2
出力用:
 3.5mm ステレオミニジャック x1
スピーカーなし
スタンド前後角度調整(チルト):前3°/後15°
左右角度調整(スイベル):なし
高さ調節:なし
回転(ピボット):なし
その他機能ゲームモードターゲット(クロスヘア)搭載
FreeSync技術対応
HDR対応(HDR10)

関連記事:湾曲ゲーミングモニターのおすすめ紹介

WQHDのおすすめ

続いて、解像度がWQHD(2560×1440)のおすすめゲーミングモニターをご紹介します。

フルHDよりも高解像度なWQHDでは、ゲームの美しい世界をより繊細に楽しむことができるほか、1画面に多くの情報を表示することができます。世界観重視のMMORPGや、1画面あたりの情報量が多いことでプレイしやすくなるMOBAやRTSなどのジャンルをプレイする方に特に人気です。

仕事も効率よく作業でき、映像鑑賞も綺麗に楽しめるため、日常使いとの併用時にも便利です。

JAPANNEXTのゲーミングモニターは高解像度モデルでも価格がお手頃なので、これを機に高解像度モデルを選んでみるのも良いでしょう!

【23.8型165Hz】JN-238VG144WQHDR(2万5千円前後)

写真:Amazonのスクリーンショット

まずご紹介するのは、「JN-238VG144WQHDR」です。

こちらは、WQHDの高解像度モデルでありながら、画面サイズは23.8インチと一般的な大きさです。24インチ前後のWQHDのモニターは珍しく、密度の高い美しい映像を楽しめます。

リフレッシュレートは165Hz応答速度は1ms(MPRT)と、幅広いゲームを十分快適にプレイできる高速さです。

パネルの種類は、応答速度の速さを特徴とするTNパネルです。

製品名JN-238VG144WQHDR
サイズ23.8インチ
解像度QHD (2560×1440)
パネル種類TN
リフレッシュレート165Hz
応答速度MPRT 1ms
入出力PC接続用:
 DisplayPort x1
 HDMI 2.0 x1
 HDMI 1.4 x1
出力用:
 3.5mm ステレオミニジャック x1
スピーカーなし
スタンド前後角度調整(チルト):前2°/後18°
左右角度調整(スイベル):なし
高さ調節:なし
回転(ピボット):なし
その他機能FreeSync技術対応

【27型165Hz】JN-T27165WQHDR-A(2万円台後半)

写真:Amazonのスクリーンショット

続いてご紹介するのは、「JN-T27165WQHDR-A」です。

画面サイズは27インチであり、一般的なモニターよりも一回り大きいです。27インチとWQHDは相性が良く、WQHDの美しい映像を細部まで満喫できます。

リフレッシュレートは165Hz応答速度は1ms(MPRT)と、幅広いゲームを十分快適にプレイできる高速さです。

パネルの種類は、応答速度の速さを特徴とするTNパネルです。また、HDR対応により、暗いシーンや明るいシーンでも見やすいです。

さらに、スピーカーが内蔵されているため、モニターから直接音を出すこともできて便利です。

製品名JN-T27165WQHDR-A
サイズ27インチ
解像度QHD (2560×1440)
パネル種類TN
リフレッシュレート165Hz
応答速度MPRT 1ms
入出力PC接続用:
 DisplayPort 1.2 x1
 HDMI 2.0 x1
 HDMI 1.4 x1
出力用:
 3.5mmステレオミニジャック x1
その他:
 USB Type-A(充電用) x1
スピーカー2W x2
スタンド前後角度調整(チルト):前2°/後18°
左右角度調整(スイベル):なし
高さ調節:なし
回転(ピボット):なし
その他機能FreeSync技術対応
HDR対応(HDR10)

【31.5型165Hz】JN-V3150WQHDR165 (3万5千円前後)

写真:Amazonのスクリーンショット

続いて紹介するのは、「JN-V3150WQHDR165」です。

こちらは、31.5インチの大型モデルです。WQHDの美しい映像を迫力ある大画面で楽しめます。

リフレッシュレートは165Hz応答速度は1ms(MPRT)と、幅広いゲームを十分快適にプレイできる高速さです。

パネルの種類は、映像鑑賞向けのVAパネルです。また、HDR対応により、暗いシーンや明るいシーンでも見やすいです。

製品名JN-V3150WQHDR165
サイズ31.5インチ
解像度QHD (2560×1440)
パネル種類VA
リフレッシュレート165Hz
応答速度MPRT 1ms
入出力PC接続用:
 DisplayPort 1.2(165Hz) x1
 HDMI 2.0(144Hz) x2
出力用:
 3.5mmステレオミニジャック x1
その他:
 USB Type-A(充電用) x1
スピーカー2W x2
スタンド前後角度調整(チルト):前5°/後15°
左右角度調整(スイベル):なし
高さ調節:なし
回転(ピボット):なし
その他機能ゲームモードターゲット(クロスヘア)搭載
FreeSync技術対応
HDR対応(HDR10)

【曲面38.5型165Hz】JN-39VCG165WQHDR-C65W(7万円前後)

写真:Amazonのスクリーンショット

続いてご紹介するのは、「JN-39VCG165WQHDR-C65W」です。

こちらは、38.5インチの超大型であるかつ、画面の両端が湾曲している湾曲モニターです。視界の隅から隅まで美しいゲーム映像で埋め尽くすことができます。

リフレッシュレートは165Hz、応答速度は1ms(MPRT)と、幅広いゲームを十分快適にプレイできる高速さです。

パネルの種類は、映像鑑賞向けのVAパネルです。また、HDR対応により、暗いシーンや明るいシーンでも見やすいです。

また、USB Type-C(ケーブル1本でPC充電と映像出力ができる)に対応しているため、ノートPC用のモニターとして使用する場合にも便利です。

製品名JN-39VCG165WQHDR-C65W
サイズ38.5インチ
解像度QHD (2560×1440)
パネル種類VA(曲面)
リフレッシュレート165Hz
応答速度MPRT 1ms
入出力PC接続用:
 DisplayPort 1.4 x1
 HDMI 2.0 x3
 USB Type-C(電源供給 最大65W) x1
出力用:
 3.5mmステレオミニジャック x1
その他:
 USB Type-A(メンテナンス用) x1
スピーカーなし
スタンド前後角度調整(チルト):前5°/後15°
左右角度調整(スイベル):なし
高さ調節:なし
回転(ピボット):なし
その他機能ゲームモードターゲット(クロスヘア)搭載
FreeSync技術対応
HDR対応

4Kのおすすめ

続いて、解像度が4K(3840×2160)のおすすめゲーミングモニターをご紹介します。

最高クラスの解像度である4Kでは、細部まで美しい精細な映像でゲームをプレイできるため、ゲームの世界観を存分に堪能できるほか、まるでゲームの主人公になったかのような臨場感のある体験ができます。

フルHDと比較すると縦・横ともに2倍の解像度であり、フルHD4枚分に相当します。1画面にたくさんの情報を表示することができ、ゲーム以外でも幅広い用途で活躍してくれます。

また、4Kに対応しているPlayStation 5用のモニターをお探しの方にもおすすめできます。

【28型144Hz】GX28(7万円台後半)

写真:Amazonのスクリーンショット

まずご紹介するのは、「GX28」(製品型番:JN-280IPS144UHDR-C65W)です。

こちらは、4K(3840×2160)の超高解像度モデルであるだけでなく、USB Type-C接続への対応やKVM機能の搭載など、便利な機能も十分に揃っています。それでいて価格が7万円台(2022年9月時点)と、ダントツのコストパフォーマンスの高さが魅力的です。

画面サイズは28インチと、一般的なモニターよりも一回り大きめです。4Kの精細な映像を高密度で楽しむことができます。

リフレッシュレートは144Hz、応答速度は1ms(MPRT)と、幅広いゲームを十分快適にプレイできる高速さです。HDMI2.1にも対応しているため、PlayStation 5の映像を4K・120Hzで出力することもできます。

パネルの種類は、鮮やかな色表現を得意とするIPSパネルであり、綺麗な画面を楽しめます。また、HDR対応により、暗いシーンや明るいシーンでも見やすいです。

スピーカーが内蔵されており、外付けのヘッドフォンやスピーカーを接続しなくてもモニターだけで音が出せます。

JAPANNEXTのモニターの中では珍しく、モニターの位置調整の自由度が高いです。前後・左右角度調節、高さ調節、回転ができるため、自分の姿勢に合わせた位置にセットすることができます。

また、USBハブ機能が搭載されているため、キーボードやマウスをモニターにつないで操作できて便利です。

さらに、便利なKVM機能がついています。モニターにキーボードとマウスを接続することで、モニターに表示するデバイスを切り替えても、同じキーボードとマウスでそのまま別のPCを操作できます。

文句なしの機能性で圧倒的な安さを誇る4K・144Hzゲーミングモニターとしておすすめです!

製品名JN-VG27144FHDR
サイズ27インチ
解像度FHD (1920×1080)
パネル種類VA
リフレッシュレート144Hz
応答速度MPRT 5ms
入出力PC接続用:
 DisplayPort 1.2 x1
 HDMI 1.4 x1
出力用:
 3.5mmステレオミニジャック x1
その他:
 USB Type-A(充電用) x1
スピーカーなし
スタンド前後角度調整(チルト):前5°/後15°
左右角度調整(スイベル):なし
高さ調節:なし
回転(ピボット):なし
その他機能FreeSync技術対応
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【28型144Hz】JN-280IPS144UHDR

GX28(JN-280IPS144UHDR-C65W)から、USB Type-C接続対応やモニターの位置調整機能を省いたシンプルなバージョンである「JN-280IPS144UHDR」もあります。

こちらはさらにお安くなっていることが多く、より安い値段で4Kゲーミングモニターを入手したい方におすすめです。

関連記事:PS5におすすめの4K・120Hzモニター紹介

【31.5型144Hz】JN-315IPS144UHDR-R(9万5千円前後)

写真:Amazonのスクリーンショット

続いてご紹介するのは、「JN-315IPS144UHDR」です。

画面サイズは31.5インチと大型であり、圧倒的に精細で美しい4K映像を視界の隅々まで楽しめます。

リフレッシュレートは144Hz応答速度は1ms(MPRT)と、幅広いゲームを快適にプレイするのに十分な高速さです。HDMI2.1に対応しているため、PlayStation 5の映像4K・120Hzで出力することもできます。

パネルの種類は、鮮やかな色表現を得意とするIPSパネルであるため、画面も綺麗です。また、HDR対応により、暗いシーンや明るいシーンでも見やすいです。

また、JAPANNEXTのモニターの中では珍しく、モニターの位置調整の自由度が高いです。前後・左右角度調節、高さ調節、回転ができるため、自分の姿勢に合った位置にセッティングできます。

さらに、スピーカーが内蔵されているため、外付けのスピーカーやヘッドフォンがなくても音が出せます。

製品名JN-315IPS144UHDR-R
サイズ31.5インチ
解像度4K (3840×2160)
パネル種類IPS
リフレッシュレート144Hz
応答速度MPRT 1ms
入出力PC接続用:
 DisplayPort 1.4 (144Hz) x2
 HDMI 2.1 (120Hz) x1
 HDMI 2.0 (60Hz) x1
出力用:
 3.5mmステレオミニジャック x1
スピーカー3W x2
スタンド前後角度調整(チルト):前2°/後18°
左右角度調整(スイベル):左右45°
高さ調節:±130mm
回転(ピボット):左90°
その他機能ゲームモードターゲット(クロスヘア)搭載
FreeSync技術対応
HDR対応(HDR10)

【31.5型144Hz】JN-315IPS144UHDR-N

同等スペックの「JN-315IPS144UHDR-R」も発売されています。価格状況によってはこちらも検討してみてください!

関連記事:4Kゲーミングモニターのおすすめ紹介

ウルトラワイドのおすすめ

続いて、一般的なモニターよりも横長なウルトラワイドのおすすめゲーミングモニターをご紹介します。

一般的なモニターの横縦比は16:9であるのに対し、ウルトラワイドモニターは21:9と横長となっています。レースゲームやフライトシミュレーターなどでは、実際に車や飛行機を操縦している感覚を味わえます。

仕事や日常使い用としても、モニターのつなぎめを気にせずに、ウインドウを横に並べて効率よく情報整理ができて便利です。

【40型UWQHD144Hz】JN-IPS40UWQHDR144(8万円台前半)

写真:Amazonのスクリーンショット

まずご紹介するのは、「JN-IPS40UWQHDR144」です。

こちらは40インチの超大型ウルトラワイドモニターであり、湾曲ではなく平面の画面となっています。解像度はUWQHD(3440×1440)の高解像度であり、ゲームや動画を迫力ある超大画面で楽しみたい方に向いています。

リフレッシュレートは144Hz応答速度は1ms(MPRTと、ゲーミングモニターとして十分な高速性も備えています。

パネルの種類は、鮮やかな色表現が得意なIPSパネルであり、美しい画面で楽しめます。また、HDR対応により、暗いシーンや明るいシーンでも見やすいです。

また、USB Type-C(ケーブル1本でPC充電と映像出力ができる)に対応しているため、ノートPC用のモニターとして使用する場合にも便利です。

さらに、スピーカーも内蔵されているため、モニター1台で映像鑑賞やゲームを楽しむことができます。

製品名JN-IPS40UWQHDR144
サイズ40インチ
解像度UWQHD (3440×1440)
パネル種類IPS
リフレッシュレート144Hz
応答速度MPRT 1ms
入出力PC接続用:
 DisplayPort 1.4 x1
 HDMI 2.0 x2
 USB Type-C(DP Alt Mode/電源供給 最大90W) x1
出力用:
 3.5mmステレオミニジャック x1
スピーカー5W x2
スタンド前後角度調整(チルト):前5°/後15°
左右角度調整(スイベル):なし
高さ調節:±115mm
回転(ピボット):なし
その他機能ゲームモードターゲット(クロスヘア)搭載
FreeSync技術対応
HDR対応(HDR10)

【曲面30型UWFHD200Hz】JN-VCG30202WFHDR(4万円前後)

写真:製品ページのスクリーンショット

続いてご紹介するのは、「JN-VCG30202WFHDR」です。

こちらは、30インチの大型湾曲ウルトラワイドモニターです。解像度は、フルHDを少し横長にしたUWFHD(2560×1080)であり、大型でありながらもPCへの負荷が抑えられています。

リフレッシュレートは200Hz応答速度は1ms(MPRT)と、映像の切り替わりの激しいゲームにおいてもなめらかな映像でプレイできます。

パネルの種類は、映像鑑賞向けのVAパネルです。また、HDR対応により、暗いシーンや明るいシーンでも見やすいです。

製品名JN-VCG30202WFHDR
サイズ30インチ
解像度UWFHD (2560×1080)
パネル種類VA(曲面)
リフレッシュレート200Hz
応答速度MPRT 1ms
入出力PC接続用:
 DisplayPort 1.2 x1
 HDMI 2.0 x1
 HDMI 1.4 x2
出力用:
 3.5mm ステレオミニジャック x1
スピーカーなし
スタンド前後角度調整(チルト):-9°~5°
左右角度調整(スイベル):なし
高さ調節:なし
回転(ピボット):なし
その他機能FreeSync技術対応
HDR対応(HDR10)

関連記事:湾曲ゲーミングモニターのおすすめ紹介

【曲面34型UWQHD165Hz】JN-VCG34165UWQHDR(5万5千円前後)

続いて紹介するのは、「JN-VCG34165UWQHDR」です。

こちらは、34インチの大型湾曲ウルトラワイドモニターです。解像度はUWQHD (3440×1440)の高解像度であり、視界いっぱいに広がる美しいゲームの世界に没入できます。それでいながら5万円台(2022年9月時点)という破格です。

リフレッシュレートは165Hz応答速度は1ms(MPRT)と十分に高速であり、幅広いジャンルのゲームをなめらかで残像感のない映像でプレイできます。

また、こちらのモデルは、JAPANNEXT側で公式にPlayStation 5でのフルHD・120Hz出力の接続確認を取っているため、PlayStation 5ユーザにも安心です。

パネルの種類は、映像鑑賞向けのVAパネルであるため、ゲームだけでなく日頃の映像鑑賞も綺麗に楽しめます。HDRにも対応しているため、くっきりと見やすい映像を楽しむこともできます。

また、スピーカーが内蔵されているため、外付けヘッドフォンやスピーカーを用意しなくても音を出すことができます。

製品名‎JN-VCG34165UWQHDR
サイズ34インチ
解像度UWQHD (3440×1440)
パネル種類VA(曲面)
リフレッシュレート165Hz
応答速度MPRT 1ms
入出力PC接続用:
 DisplayPort 1.4(3440×1440@165Hz) x2
 HDMI 2.0(3440×1440@100Hz) x2
出力用:
 3.5mmステレオミニジャック x1
スピーカー3W x2
スタンド前後角度調整(チルト):前5°/後15°
左右角度調整(スイベル):なし
高さ調節:なし
回転(ピボット):なし
その他機能ゲームモードターゲット(クロスヘア)搭載
FreeSync技術対応
HDR対応(HDR10)

関連記事:ウルトラワイドゲーミングモニターのおすすめ紹介

【曲面49型SUWQHD120Hz】JN-VC490DWQHDR(15万円前後)

写真:Amazonのスクリーンショット

続いてご紹介するのは、「JN-VC490DWQHDR」です。

画面サイズは49インチと、かなり存在感のある超大型モニターです。何にも視界を邪魔されることなくゲームの世界に浸ることができます。解像度はSUWQHD(5120×1440)の高解像度であり、WQHD(2560×1440)を2枚並べた状態に相当します。

リフレッシュレートは120Hz応答速度は6ms(MPRT)と、標準的なゲーミングモニターより若干控えめではありますが、解像度の高さを考えると十分だと言えます。

パネルの種類は、映像鑑賞向けのVAパネルです。また、HDR対応により、暗いシーンや明るいシーンでも見やすいです。

また、スピーカーが内蔵されているため、モニターから直接音を出すこともできて便利です。

製品名JN-VC490DWQHDR
サイズ49インチ
解像度SUWQHD (5120×1440)
パネル種類VA(曲面)
リフレッシュレート120Hz
応答速度MPRT 6ms
入出力PC接続用:
 DisplayPort 1.4 x2
 HDMI 2.0 x2
出力用:
 3.5mm ステレオミニジャック x1
その他:
 USB Type-A(メンテナンス用) x1
スピーカー2.5W x2
スタンド前後角度調整(チルト):前5°/後15°
左右角度調整(スイベル):なし
高さ調節:なし
回転(ピボット):なし
その他機能ゲームモードターゲット(クロスヘア)搭載
FreeSync技術対応
HDR対応

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