【144Hz以上】IPSパネルのゲーミングモニターおすすめ17選【2024年版】

ゲーミングモニター

ゲーミングモニターの購入を検討されている方の中には、パネルの種類がIPSパネルのものを選びたい方もいらっしゃるでしょう。

IPSパネルは、他の種類のパネルよりも色が鮮やかで綺麗です。映像のなめらかさだけでなく、ゲームの美しい世界観を楽しみたい方に、IPSパネルはぴったりです。

この記事では、IPSパネルのおすすめゲーミングモニターをご紹介いたします!解像度ごとに分けていますので、お好みのものを選んでみてください。

*登場する用語の補足

リフレッシュレート:1秒間に画面を描画する回数のこと。単位は「Hz(ヘルツ)」。たとえば、1秒間に60回描画する場合、リフレッシュレートは60Hzと示されます。数値が高いほどなめらかな映像になります。

応答速度:色が切り替わる速度のこと。色が変化する時間の単位「ms(ミリセカンド)」で示されます。たとえば、1msは、1/1000秒ごとに色を変化させることを意味します。数値が小さいほど残像感のない映像になります。

解像度:画面をいくつの点で表示するかの値のこと。単位は「ピクセル」で、横×縦で表します。ピクセル数が多い(=解像度が高い)ほど、鮮明な画像になります。一般的な解像度としては「フルHD(1920×1080ピクセル)」、高解像度としては「QHD(2560×1440ピクセル)」や「4K(3840×2160ピクセル)」などがあります。

パネルの種類:ゲーミングモニターのパネルにはいくつかの種類があります。TNパネルは応答速度が速いことが強み、IPSパネルは映像の鮮明さが強み、VAパネルは映像鑑賞向け、という特徴があります。

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自分に合ったゲーミングモニターの選び方

ゲーミングモニターには様々な機能がついていますが、自分に合ったゲーミングモニターを選ぶ上で重要視すべきポイントは以下の3つです。

1.リフレッシュレート
2.解像度
3.画面サイズ

以下に、プレイするゲームごとのおすすめスペックを紹介しますので、ぜひ参考にしてみてください!

FPS・格闘ゲームにおすすめのスペック

Apex Legends、VALORANT、フォートナイトなどのFPS・TPSや、ストリートファイターや鉄拳などの格闘ゲームには、リフレッシュレート144Hz以上のモデルがおすすめです。

理由としては、リフレッシュレートが高いほど、カンマ数秒単位でいち早く相手の動きを把握できるためです。リフレッシュレートが高ければ高いほど有利になりますので、お持ちのPCスペックが高いようでしたら、165Hzや240Hz以上のさらに高速なモデルを選ぶのも良いです。

解像度は、高リフレッシュレートの出力を優先するために、PCへの負荷の低いフルHDがおすすめです。

画面サイズは、視線を移動させずに全体の戦況を把握できるよう、24~27インチ前後がおすすめです。

FPS・格闘ゲームにおすすめのスペック
・リフレッシュレート:144Hz以上(165Hzや240Hz以上もおすすめ)
・解像度:フルHD
・画面サイズ:24~27インチ

MOBAにおすすめのスペック

League of LegendsなどのMOBAは、FPSや格闘ゲームほど画面の高速さがプレイに影響しないため、リフレッシュレート144Hzが出せれば十分です。

解像度は、フルHDでも良いですが、Radeon RX 6700シリーズ以上・GeForce RTX 3070以上のグラフィックボードを積んだPCをお使いの場合はWQHDの高解像度モデルもおすすめです。

高解像度のほうが、より広くマップが表示されるメリットがあります。一方で、ミニマップやゲーム中の文字が小さくなりすぎるといったデメリットもあります。ここは正直プレイヤーの好みの問題となります。

画面サイズは、解像度と画面サイズのバランスや表示サイズの適切さを踏まえると、フルHDの場合は24~27インチWQHDの場合は27~32インチがおすすめです。

MOBAにおすすめのスペック
・リフレッシュレート:144Hz程度
・解像度:フルHDやWQHD
・画面サイズ:24~27インチ(フルHD)、27~32インチ(WQHD)

MMORPG・レーシングゲームにおすすめのスペック

ファイナルファンタジーXIVやファンタシースターオンラインなどのMMORPGレーシングゲームフライトシミュレーターなどのゲームをプレイしたい方は、ゲームの世界への没入感を高めるために、高解像度(WQHDや4K)のモデルがおすすめです。

これらのゲームジャンルでは、リフレッシュレートがゲームの結果を左右する大きな要因にはなりません。高解像度の出力にPCの負荷がかかることを考慮すると、PCスペックがあまり高くない場合は、一般的なモニターと同じ60Hz程度でも良いでしょう。

ただし、リフレッシュレートが高いほうが画面の動きがなめらかになるため、GeForce RTX 3080、Radeon RX 6800以上のグラフィックボードを積んでいるようなハイスペックゲーミングPCをお持ちであれば、高解像度・高速リフレッシュレートのモデルに挑戦するのも良いでしょう。

画面サイズは、WQHDや4Kの高解像度が活きるよう、27~32インチがおすすめです。

また、一般的なモニターよりも横長なウルトラワイドモニターや、平面ではなく画面の両端が湾曲している湾曲モニターのタイプを選ぶことで、視界をゲーム画面で埋め尽くすことができて没入感がさらにアップします。

MMORPG・レーシングゲームにおすすめのスペック
・リフレッシュレート:60Hz以上
・解像度:WQHDや4K
・画面サイズ:27~32インチ
※ウルトラワイドや湾曲タイプもおすすめ

フルHDのおすすめ

まずは、解像度がフルHD(1920×1080)のおすすめゲーミングモニターをご紹介します。

フルHDは、多くのモニターに採用されている一般的な解像度です。PCへの負荷も低いことから、高リフレッシュレートを出力しやすく、FPSや格闘ゲームなどの競技性の高いゲームのプレイヤーに人気の解像度です。

また、高解像度のゲーミングモニターに比べると価格も安いため、はじめてのゲーミングモニターとしてもおすすめできます。

23.8型:LG「UltraGear 24GN650-BAJP」(2万5千円前後)★売れ筋

写真:Amazonのスクリーンショット

まずご紹介するモデルは、韓国の総合家電メーカーであるLG(エルジー)「UltraGear 24GN650-BAJP」です。23.8インチのモニターです。

LGのモニター製品の評判は高く、高品質でありながら良心的な価格であることが特徴です。こちらのモデルは、機能性と価格のバランスが良いことから人気の売れ筋ゲーミングモニターです。

リフレッシュレートは144Hz応答速度は1ms(GtG)と、FPSや格闘ゲームをはじめとする幅広いジャンルのゲームを十分快適にプレイできる高速さです。

HDRにも対応しているため、暗いシーンや明るいシーンでも見やすいです。

また、モニターの位置調整の自由度が高く、前後角度調節・高さ調節・回転が可能です。自分の姿勢に合わせた位置にセットできます。

さらに、画面中央に照準を表示できる「クロスヘア機能」も搭載されており、FPSをプレイする方に便利です。

製品名24GN650-BAJP
サイズ23.8インチ
解像度FHD (1920×1080)
パネル種類IPS
リフレッシュレート144Hz
応答速度GtG 1ms
入出力PC接続用:
 DisplayPort 1.4 x1
 HDMI x2
出力用:
 3.5mm ステレオミニジャック x1
その他:
 USB Type-A(メンテナンス用) x1
スピーカーなし
スタンド前後角度調整(チルト):前5°/後15°
左右角度調整(スイベル):なし
高さ調節:±110mm
回転(ピボット):左右90°
その他機能ゲーム機能(クロスヘア対応)搭載
FreeSync Premium技術対応
HDR対応(HDR10)

23.8型:Pixio「PX248 Prime」(2万円台前半)★コスパが良い

写真:Amazonのスクリーンショット

続いてご紹介するモデルは、アメリカのゲーム向けモニターブランドPixio(ピクシオ)「PX274 Prime」です。23.8インチのモニターです。

Pixioは、日本ではまだ知名度が低いですが、広告や販売に関わるコストを最大限カットすることで、最高水準のモニターを低コストで販売することを使命としている優良ブランドです。Pixio日本支部もあるため、何かあった際に日本語で問い合わせることも可能です。

こちらのモデルは、十分なスペックを備えていながら価格が安めである点が魅力的です。

リフレッシュレートは144Hz応答速度は1ms(GtG)であり、入門用ゲーミングPCや標準的なゲーミングPCでも機能が発揮できる十分なスペックです。

HDR対応により、暗いシーンや明るいシーンでも見やすいです。

モニターの位置調節は、前後角度調節のみができます。

また、スピーカーが内蔵されているため、外付けヘッドフォンやスピーカーを用意しなくても音を出すことができます。

製品名PX248 Prime
サイズ23.8インチ
解像度FHD (1920×1080)
パネル種類IPS
リフレッシュレート144Hz
応答速度MPRT 1ms
入出力PC接続用:
 DisplayPort 1.2(144Hz) x1
 HDMI 2.0(144Hz) x1
 HDMI 1.4(120Hz) x1
出力用:
 3.5mmステレオミニジャック x1
その他:
 USB (メンテナンス用) x1
スピーカー2W x2
スタンド前後角度調整(チルト):前5°/後15°
左右角度調整(スイベル):なし
高さ調節:なし
回転(ピボット):なし
その他機能ゲームアシスト機能搭載
FreeSync Premium技術対応
HDR対応

関連記事:Pixioのおすすめゲーミングモニター紹介

23.8型:GIGABYTE「G24F 2」(2万5千円前後)★オーバークロックで高速化

写真:Amazonのスクリーンショット

続いてご紹介するモデルは、台湾の老舗PC・PCパーツメーカーであるGIGABYTE(ギガバイト)「G24F 2」です。23.8インチのモニターです。

こちらのモデルは、リフレッシュレートは165Hz応答速度は1ms(MPRT)と、FPSや格闘ゲームなどの動きの速いゲームも快適にプレイできる高速さが魅力です。さらに、リフレッシュレートはオーバークロックモードで180Hzまで強化することができます。

HDR対応により、暗いシーンや明るいシーンでも見やすいです。

モニターの位置調整は、前後角度調節と高さ調節ができます。自分の目線の高さに合わせた位置にセットできます。

また、USBハブ機能が搭載されているため、キーボードやマウスをモニターにつないで操作できて便利です。

製品名G24F 2
サイズ23.8インチ
解像度FHD (1920×1080)
パネル種類IPS
リフレッシュレート165Hz
応答速度1ms MPRT
入出力PC接続用:
 DisplayPort 1.2 x1
 HDMI 2.0 x2
 USB 3.2 Type-B x1
出力用:
 3.5mmステレオミニジャック x1
USBハブ機能:
 USB 3.2 Type-A x2
スピーカーなし
スタンド前後角度調整(チルト):前5°/後20°
左右角度調整(スイベル):なし
高さ調節:±130mm
回転(ピボット):なし
その他機能ゲームアシスト機能搭載
FreeSync Premium技術対応
HDR対応

24.5型:Pixio「PX259 Prime」(4万円台前半)★超高速280Hz

写真:Amazonのスクリーンショット

続いてご紹介するのは、アメリカ発のモニターブランドであるPixio(ピクシオ)「PX259 Prime」です。24.5インチのモニターです。

Pixioは、日本ではまだ知名度が低いですが、広告や販売に関わるコストを最大限カットすることで、最高水準のモニターを低コストで販売することを使命としている優良ブランドです。Pixio日本支部もあるため、何かあった際に日本語で問い合わせることも可能です。

こちらは、リフレッシュレートは280Hz応答速度は1ms(GtG)の超高速モデルであり、FPSや格闘ゲームの上級者でも満足にプレイできる超高速映像を出力できます。それでいながら240Hzのモデルと同等の価格帯で購入できるためお得です。

(280Hzのリフレッシュレートを出すためにはDisplayPortでの接続が必要になる点をご注意ください。HDMI接続の場合は240Hzのリフレッシュレートになります)。

モニターの位置調整は、前後角度調節のみ可能です。

また、スピーカーが内蔵されているため、外付けのヘッドフォンやスピーカーを接続しなくてもモニターだけで音が出せます。

製品名PX259 Prime
サイズ24.5インチ
解像度FHD (1920×1080)
パネル種類IPS
リフレッシュレート280Hz
応答速度GtG 1ms
入出力PC接続用:
 DisplayPort 1.2(280Hz) x2
 HDMI 2.0(240Hz) x2
出力用:
 3.5mmステレオミニジャック x1
スピーカー3W x2
スタンド前後角度調整(チルト):前5°/後15°
左右角度調整(スイベル):なし
高さ調節:なし
回転(ピボット):なし
その他機能クロスヘア機能搭載
FreeSync Premium技術対応
HDR対応

Pixio「PX259 Prime White 」

本体カラーが白色のモデル「PX259 Prime White」も販売されています。

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27型:Dell「G2722HS」(3万円前後)★バランスが良い

写真:Amazonのスクリーンショット

続いてご紹介するモデルは、同じくDell(デル)「G2722HS」です。

こちらは、27インチの大きめサイズのモニターであり、リフレッシュレートは165Hz応答速度は1ms(GtG)と十分に高速です。

また、外部通気口の搭載により排熱性能が高くなっており、長時間のゲームプレイにも耐えられる安定性の高さを備えています。

写真:製品ページのスクリーンショット

モニターの位置調整の自由度も高く、前後角度調節・高さ調節が可能です。自分の目線の高さに合わせた位置にセットできます。

製品名G2722HS
サイズ27インチ
解像度FHD (1920×1080)
パネル種類IPS
リフレッシュレート165Hz
応答速度GtG 1ms
入出力PC接続用:
 DisplayPort 1.2 x1
 HDMI 2.0 x2
出力用:
 3.5mmステレオミニジャック x2
スピーカーなし
スタンド前後角度調整(チルト):前5°/後21°
左右角度調整(スイベル):なし
高さ調節:±100mm
回転(ピボット):なし
その他機能FreeSync Premium技術対応
G-Sync技術対応
Dell Display Manager対応

27型:JAPANNEXT「JN-I27FR240」(2万円台後半)★コスパが良い

写真:Amazonのスクリーンショット

続いてご紹介するモデルは、日本発のモニターメーカーであるJAPANNEXT(ジャパンネクスト)「JN-I27FR240」です。

JAPANNEXTは、良質なモニターを低価格で提供していることに定評のあるメーカーであり、Amazonなどの通販だけでなく、最近では大手家電量販店でも見かけるようになってきた人気メーカーです。

こちらのモデルも、27インチの大きめサイズのモニターでありながら2万円台後半とお手頃価格です。

リフレッシュレート240Hz・応答速度1ms(MPRT)は、ゲーミングモニターの中でも超高速です。240Hzでの映像出力にはハイスペックなゲーミングPCが必要となりますが、144Hzや165Hzとは一味違うなめらかで残像感のない映像でプレイできます。

HDRにも対応しているため、くっきりと見やすい映像を楽しむこともできます。

モニターの位置調節は、前後角度調節のみができます。高さを調節したい場合は、別途モニタースタンドなどを用意すると良いでしょう。

また、スピーカーが内蔵されているため、外付けヘッドフォンやスピーカーを用意しなくても音を出すことができます。

製品名JN-I27FR240
サイズ27インチ
解像度FHD (1920×1080)
パネル種類IPS
リフレッシュレート240Hz
応答速度MPRT 1ms
入出力PC接続用:
 DisplayPort 1.2 (240Hz) x1
 HDMI 2.0 (240Hz) x1
 HDMI 1.4 (144Hz) x1
出力用:
 3.5mmステレオミニジャック x1
その他:
 USB Type-A(メンテナンス用/充電用) x1
スピーカー2W x2
スタンド前後角度調整(チルト):前5°/後15°
左右角度調整(スイベル):なし
高さ調節:なし
回転(ピボット):なし
その他機能ゲームモードターゲット(クロスヘア)搭載
FreeSync技術対応
HDR対応(HDR10)

27型:BenQ「MOBIUZ EX2710S」(3万5千円前後)★高音質スピーカー

写真:Amazonのスクリーンショット

続いてご紹介するのは、台湾の電化製品メーカーであるBenQ(ベンキュー)の映像や音楽を楽しめるゲーミングブランドMOBIUZ(モビウス)「EX2710S」です。27インチの大きめサイズのモニターです。

こちらのモデルは、高音質なスピーカーがついている点が特徴的です。BenQ独自の「treVolo True Sound」によって、正確な高音域、上質な中音域、そしてエネルギッシュな重低音を表現できます。

リフレッシュレートは165Hz、応答速度は1ms(MPRT)と十分に高速であり、幅広いジャンルのゲームをなめらかで残像感のない映像でプレイできます。

HDR対応により、暗いシーンや明るいシーンでも見やすいです。

モニターの位置調整の自由度も高く、前後・左右角度調節と高さ調節ができるため、自分の目線の高さに合わせた位置にセットできます。

製品名EX2710S
サイズ27インチ
解像度FHD (1920×1080)
パネル種類IPS
リフレッシュレート165Hz
応答速度GtG 2ms
MPRT 1ms
入出力PC接続用:
 DisplayPort 1.2 x1
 HDMI 2.0 x2
出力用:
 3.5mmステレオミニジャック x1
スピーカー2.5W x2
スタンド前後角度調整(チルト):前5°/後20°
左右角度調整(スイベル):左右20°
高さ調節:±130mm
回転(ピボット):なし
その他機能HDRi搭載(HDR10)
FreeSync Premium技術対応

BenQ「MOBIUZ EX2510S」

同等のスペックで24.5インチのモデル「EX2510S」も人気です。27インチは大きすぎるという方は、こちらもぜひチェックしてみてください。

関連記事:BenQのおすすめゲーミングモニター紹介

27型:Pixio「PX279 Prime」(4万円前後)★超高速240Hz

写真:Amazonのスクリーンショット

続いてご紹介するモデルは、アメリカ発のモニターブランドであるPixio(ピクシオ)「PX279 Prime」をご紹介します。

こちらは、27インチの大きめ画面のモニターであることに加え、リフレッシュレートは240Hz応答速度は1ms(GtG)の超高速です。映像の切り替わりが激しいゲームでも、なめらかで残像感のない映像でプレイできます。

HDR対応により、暗いシーンや明るいシーンでも色潰れなく見やすいです。

また、Pixioの独自機能である「Crosshairオーバーレイ機能」が搭載されており、画面上に照準を表示することもできます。FPSの練習時などに使用すると便利な機能です。

モニターの位置調整は、前後角度調節のみとなります。

製品名PX279 Prime
サイズ27インチ
解像度FHD (1920×1080)
パネル種類IPS
リフレッシュレート240Hz
応答速度GtG 1ms
入出力PC接続用:
 DisplayPort 1.2 (240Hz) x1
 HDMI 2.0 (240Hz) x1
 HDMI 1.4 (120Hz) x1
出力用:
 3.5mmステレオミニジャック x1
その他:
 USB (メンテナンス用) x1
スピーカーなし
スタンド前後角度調整(チルト):前5°/後15°
左右角度調整(スイベル):なし
高さ調節:なし
回転(ピボット):なし
その他機能ゲームアシスト機能搭載
FreeSync Premium技術対応
G-Sync技術対応
HDR対応

関連記事:Pixioのおすすめゲーミングモニター紹介

WQHDのおすすめ

続いて、解像度がWQHD(2560×1440)のおすすめゲーミングモニターをご紹介します。

フルHDよりも高解像度なWQHDでは、ゲームの美しい世界をより繊細に楽しむことができるほか、1画面に多くの情報を表示することができます。世界観重視のMMORPGや、1画面あたりの情報量が多いことでプレイしやすくなるMOBAやRTSなどのジャンルをプレイする方に特に人気です。

仕事も効率よく作業でき、映像鑑賞も綺麗に楽しめるため、日常使いとの併用時にも便利です。

27型:ASUS「TUF Gaming VG27AQL1A」(5万円前後)★バランスが良い

写真:製品ページのスクリーンショット

まずご紹介するモデルは、台湾のPC・スマートフォン関連メーカーであるASUS(エイスース)のゲーミングブランドTUF Gaming(タフ ゲーミング)「VG27AQL1A」です。

こちらは、スペックのバランスが良いWQHDモニターとしておすすめです。

画面サイズは27インチであり、一般的なモニターよりも一回り大きいです。27インチとWQHDは相性が良く、WQHDの美しい映像を細部まで満喫できます。

リフレッシュレートは170Hz応答速度は1ms(MPRT)と高速であり、動きの速いゲームでも十分になめらかな映像でプレイできます。

HDRに対応しているため、暗いシーンや明るいシーンでも色がつぶれず見やすいです。

モニターの位置調整の自由度も高く、前後・左右角度調節、高さ調節・回転が可能であり、自分の視線に合った位置にセットすることが出来ます。

さらに、USBハブ機能もついているため、キーボードやマウスをモニターに接続して操作できるなど、便利です。

製品名VG27AQL1A
サイズ27インチ
解像度QHD (2560×1440)
パネル種類IPS
リフレッシュレート170Hz
応答速度GtG 3ms
MPRT 1ms
入出力PC接続用:
 DisplayPort 1.2 x 1
 HDMI 2.0 x 2
 USB 3.0 Type-B x1
出力用:
 3.5mmステレオミニジャック x1
USBハブ機能:
 USB 3.0 Type-B x2
スピーカー2W x2
スタンド前後角度調整(チルト):前5°/後20°
左右角度調整(スイベル):左右20°
高さ調節:±130mm
回転(ピボット):左右90°
その他機能GamePlus機能搭載
Adaptive-Sync技術対応
G-Sync技術対応
HDR対応(DisplayHDR 400)

27型:LG「UltraGear 27GN800-B」(4万円前後)★高コスパ

写真:Amazonのスクリーンショット

続いてご紹介するモデルは、韓国の総合家電メーカーであるLG(エルジー)「UltraGear 27GN800-B」です。

こちらのモデルは、価格の安いシンプルなモデルとして、少しでも安いものを買いたい方におすすめです。

画面サイズは27インチであり、一般的なモニターよりも一回り大きいです。27インチとWQHDは相性が良く、WQHDの美しい映像を細部まで満喫できます。

リフレッシュレートは144Hz応答速度は1ms(GtG)と、WQHDの美しい映像をなめらかで残像感なく満喫できます。

また、HDRに対応しているため、暗いシーンや明るいシーンでも色がつぶれず見やすいです。

モニターの位置調節は、前後角度調節のみができます。高さを調節したい場合は、別途モニタースタンドなどを用意すると良いでしょう。

製品名27GN800-B
サイズ27インチ
解像度QHD (2560×1440)
パネル種類IPS
リフレッシュレート144Hz
応答速度GtG 1ms
入出力PC接続用:
 DisplayPort 1.4 x1
 HDMI x2
出力用:
 3.5mmステレオミニジャック x1
その他:
 USB Type-A(メンテナンス用) x1
スピーカーなし
スタンド前後角度調整(チルト):前5°/後15°
左右角度調整(スイベル):なし
高さ調節:なし
回転(ピボット):なし
その他機能ゲーム機能(クロスヘア対応)搭載
FreeSync Premium技術対応
G-Sync技術対応
HDR対応(HDR10)

27型:BenQ「MOBIUZ EX2710Q」(6万円前後)★高音質スピーカー

画像:Amazonのスクリーンショット

続いてご紹介するモデルは、台湾の電化製品メーカーであるBenQ(ベンキュー)の映像や音楽を楽しめるゲーミングブランドMOBIUZ(モビウス)「EX2710Q」です。

こちらのモデルは、薄型の高音質スピーカーが内蔵されている点が特徴的です。重低音から高音域まで鮮やかに表現するオーディオシステム「treVolo True Sound」により、正確な高音域、上質な中音域、エネルギッシュな重低音が表現されたサウンドを味わうことができます。

画面サイズは27インチであり、一般的なモニターよりも一回り大きなサイズです。迫力ある大きな画面で、なめらかなゲーム映像を楽しめます。

リフレッシュレートは165Hz、応答速度は1ms(MPRT)と十分に高速であり、幅広いジャンルのゲームをなめらかで残像感のない映像でプレイできます。

HDRに対応しているため、暗いシーンや明るいシーンでも色がつぶれず見やすいです。

モニターの位置調整の自由度も高く、前後・左右角度調節と高さ調節ができます。自分の目線の高さに合った快適な位置にセットできます。

製品名EX2710Q
サイズ27インチ
解像度QHD (2560×1440)
パネル種類IPS
リフレッシュレート165Hz
応答速度GtG 2ms
MPRT 1ms
入出力PC接続用:
 DisplayPort 1.2 x1
 HDMI 2.0 x2
出力用:
 3.5mmステレオミニジャック x1
スピーカー2.5W x2
スタンド前後角度調整(チルト):前5°/後20°
左右角度調整(スイベル):左右20°
高さ調節:±130mm
回転(ピボット):なし
その他機能HDRi搭載(HDR10)
FreeSync Premium技術対応
treVolo True Sound対応

関連記事:BenQのおすすめゲーミングモニター紹介

31.5型:LG「UltraGear 32GP750-B」(4万円台後半)★迫力ある大画面

写真:Amazonのスクリーンショット

続いてご紹介するモデルは、韓国の総合家電メーカーであるLG(エルジー)「UltraGear 32GP750-B」です。

こちらのモデルは、31.5インチの大型モニターであり、WQHDの美しい映像を迫力ある大画面で満喫できるのが魅力です。

リフレッシュレートは165Hz応答速度は最大1ms(GtG)と高速であり、景色の移り変わりの激しいゲームでもなめらかな映像でプレイできます。

HDRにも対応しているため、くっきりと見やすい映像を楽しむこともできます。

モニターの位置調整の自由度も高く、前後角度調節・高さ調節・回転が可能です。自分の目線の高さに合わせた位置にセットできます。

製品名32GP750-B
サイズ31.5インチ
解像度QHD (2560×1440)
パネル種類IPS
リフレッシュレート165Hz
応答速度GtG 1ms
入出力PC接続用:
 DisplayPort 1.4 x1
 HDMI x2
出力用:
 3.5mmステレオミニジャック x1
スピーカーなし
スタンド前後角度調整(チルト):前5°/後15°
左右角度調整(スイベル):なし
高さ調節:±110mm
回転(ピボット):右90°
その他機能ゲーム機能(クロスヘア対応)搭載
FreeSync Premium技術対応
G-Sync技術対応
HDR対応(DisplayHDR 400)

31.5型:JAPANNEXT「JN-IPS3150WQHDR165」(4万円前後)★大型で高コスパ

写真:Amazonのスクリーンショット

続いてご紹介するモデルは、日本発のモニターメーカーであるJAPANNEXT(ジャパンネクスト)「JN-IPS3150WQHDR165」です。

こちらのモデルも、31.5インチの大型モニターであり、WQHDの美しい映像を迫力ある大画面で満喫できます。

リフレッシュレートは165Hz応答速度は1ms(MPRTであり、幅広いゲームを十分快適にプレイできます。

HDR対応により、暗いシーンや明るいシーンでも見やすいです。

モニターの位置調整の自由度も高く、前後角度調節のみ可能です。

また、スピーカーが内蔵されているため、外付けのヘッドフォンやスピーカーを接続しなくてもモニターだけで音が出せます。

製品名JN-IPS3150WQHDR165
サイズ31.5インチ
解像度QHD (2560×1440)
パネル種類IPS
リフレッシュレート165Hz
応答速度MPRT 1ms
入出力PC接続用:
 DisplayPort 1.2(165Hz) x1
 HDMI 2.0(144Hz) x2
出力用:
 3.5mmステレオミニジャック x1
その他:
 USB Type-A(充電用) x1
スピーカー2W x2
スタンド前後角度調整(チルト):前5°/後15°
左右角度調整(スイベル):なし
高さ調節:なし
回転(ピボット):なし
その他機能ゲームモードターゲット(クロスヘア)搭載
FreeSync技術対応
HDR対応(HDR10)

4Kのおすすめ

続いて、解像度が4K(3840×2160)のおすすめゲーミングモニターをご紹介します。

最高クラスの解像度である4Kでは、細部まで美しい精細な映像でゲームをプレイできるため、ゲームの世界観を存分に堪能できるほか、まるでゲームの主人公になったかのような臨場感のある体験ができます。

フルHDと比較すると縦・横ともに2倍の解像度であり、フルHD4枚分に相当します。1画面にたくさんの情報を表示することができ、ゲーム以外でも幅広い用途で活躍してくれます。

また、4Kに対応しているPlayStation 5用のモニターをお探しの方にもおすすめできます。

27型:AOC「AGON Pro AG274UXP/11」(11万円前後)★最強の4Kゲーミングモニター

写真:Amazonのスクリーンショット

まずご紹介するモデルは、台湾の老舗モニターメーカーであるAOC(エーオーシー)「AGON Pro(エーゴン プロ) AG274UXP/11」です。27インチのモニターです。

こちらのモデルは、4Kの高解像度に加え、160Hzと超高速なリフレッシュレートが特徴的なゲーミングモニターです。2023年10月時点では、4Kモニターとしては最高速クラスのゲーミングモニターになります。

2つのHDMI入力がHDMI 2.1に対応しているため、PlayStation 5の映像を4K・120Hzで出力できます。

さらに、外部からの映り込みを防ぐスクリーンシールドも付属しています。視界を邪魔するものがなくなり、ゲームへの集中力アップが期待できます。

HDR対応により、暗いシーンや明るいシーンでも見やすいです。

モニター位置調整の自由度も高く、前後・左右角度調節、高さ調節、回転ができます。長時間のプレイでも疲れにくい快適な位置にセッティングできます。

また、モニター付属のスピーカーとしては大音量の5Wステレオスピーカーが内蔵されており、迫力あるゲームサウンドをモニター1台で楽しめます。

現時点で最強のIPSパネル・144Hz以上対応4Kモニターとして、解像度にも映像のなめらかさにも妥協したくない方におすすめです!

製品名AG274UXP/11
サイズ27インチ
解像度4K (3840×2160)
パネル種類IPS
リフレッシュレート160Hz
応答速度GtG 1ms
入出力PC接続用:
 DisplayPort 1.4 x1
 HDMI 2.1 x2
 USB 3.2 Gen 1 Type-C(DP Alt Mode/電源供給 最大65W) x1
 USB 3.2 Gen 1 Type-B x1
 3.5mmステレオミニジャック x1
出力用:
 3.5mmステレオミニジャック x2
USBハブ機能:
 USB 3.2 Gen 1 Type-A x4
スピーカー5W x 2
スタンド前後角度調整(チルト):前5°/後23°
左右角度調整(スイベル):左右20°
高さ調節:±120mm
回転(ピボット):左90°
その他機能G-Sync技術対応
HDR対応(DisplayHDR 600)
スクリーンシールド付属
クイックスイッチキーパッド(有線リモコン)付属

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28型:ASUS「TUF Gaming VG28UQL1A」(7万5千円前後)★豊富な入力に対応

写真:製品ページのスクリーンショット

続いてご紹介するモデルは、台湾のPC・スマートフォン関連メーカーであるASUS(エイスース)「TUF Gaming VG28UQL1A」です。

こちらは、28インチの4Kゲーミングモニターです。4Kの画像や映像を高密度で美しく楽しめるサイズ感です。

リフレッシュレートは144Hz応答速度は1ms(GtG)であり、4K映像を十分になめらかで残像感のない映像で楽しめます。HDRに対応しているため、暗いシーンや明るいシーンでも色がつぶれず見やすいです。

さらに、HDMI2.1に対応しているため、PlayStation 5の映像を4K・120Hzで出力することも可能です。HDMIポートは4つあるため、PS5以外にもPS4やNintendo Switchなど複数のゲーム機につないでおくこともできます。

モニターの位置調整の自由度も高く、前後・左右角度調節、高さ調節、回転ができます。自分の姿勢に合った快適な位置にセットできます。

USBハブ機能もついているため、モニターにキーボードやマウスを直接つないで操作することもできます。

また、スピーカーが内蔵されているため、外付けのスピーカーやヘッドフォンがなくても音が出せます。

PCゲームにもゲーム機にも使える高機能なIPSパネル・144Hz対応4Kモニターとしておすすめです!

製品名VG28UQL1A
サイズ28インチ
解像度4K (3840×2160)
パネル種類IPS
リフレッシュレート144Hz
応答速度GtG 1ms
入出力PC接続用:
 DisplayPort 1.4 x1
 HDMI 2.1 x2
 HDMI 2.0 x2
 USB 3.0 Type-B x1
出力用:
 3.5mm ステレオミニジャック x1
USBハブ機能:
 USB 3.0 Type-A x2
スピーカー2W x2
スタンド前後角度調整(チルト):前5°/後20°
左右角度調整(スイベル):左右15°
高さ調節:±120mm
回転(ピボット):左右90°
その他機能GamePlus機能搭載
Adaptive-Sync技術対応
FreeSync Premium技術対応
G-Sync技術対応
HDR対応(HDR10)

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31.5型:I-O DATA「GigaCrysta LCD-GCU321HXAB」(12万円前後)★安心の日本メーカー

写真:Amazonのスクリーンショット

続いてご紹介するモデルは、日本の老舗PC周辺機器メーカーであるI-O DATA(アイオーデータ)GigaCrysta LCD-GCU321HXAB」です。

こちらは、31.5インチの大型4Kゲーミングモニターです。

DisplayPortに加えて、HDMI2.1ポートが3つあるため、PCだけではなく、Nintendo SwitchやPlayStation 5、Xboxなど複数のコンソールゲームをつなぐのにも向いています。

写真:製品ページのスクリーンショット

さらに、リモコンが付属しており、入力をワンタッチで変更できます。また、FPSやRPGといったゲームジャンルや動画鑑賞など用途に合わせたモード変更もリモコンでワンタッチで行えて大変便利です。

リフレッシュレートは144Hz応答速度は1ms(GtG)と、幅広いゲームを快適に楽しめる十分な高速性です。

パネルの種類は、鮮やかな色表現を得意とするIPSパネルの一種であるAASパネルであり、綺麗な画面で楽しめます。HDR対応により、暗いシーンや明るいシーンでも見やすいです。

モニターの位置調整の自由度も高く、前後・左右角度調節と高さ調節ができます。自分の目線の高さに合わせた位置にセットできます。

また、スピーカーが内蔵されているため、外付けヘッドフォンやスピーカーを用意しなくても音を出すことができます。

製品名LCD-GCU321HXAB
サイズ31.5インチ
解像度4K (3840×2160)
パネル種類AAS
リフレッシュレート144Hz
応答速度オーバードライブ
 ON: GtG 1ms
 OFF: GtG 7ms
入出力PC接続用:
 DisplayPort x1
 HDMI 2.1 x3
 USB 3.2 Gen 1 Type-B x1
出力用:
 3.5mmステレオミニジャック x2
USBハブ機能:
 USB 3.2 Gen 1 Type-A x2
スピーカー3.5W x2
スタンド前後角度調整(チルト):前3°/後20°
左右角度調整(スイベル):左右65°
高さ調節:±110mm
回転(ピボット):なし
その他機能HDMI VRR技術対応
HDR対応(DisplayHDR 400)
リモコン付属
推奨ディスプレイとなっているゲーム
ファイナルファンタジーXIV
I-O Dataによる動作確認済みのゲーム機
PS5、PS4 Pro、PS4、PS3、Switch

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31.5型:JAPANNEXT「JN-315IPS144UHDR-R」(9万円前後)★コスパが良い

写真:Amazonのスクリーンショット

続いてご紹介するモデルは、日本発のモニターメーカーであるJAPANNEXT(ジャパンネクスト)「JN-315IPS144UHDR-R」です。

こちらのモデルは、31.5インチの大型4Kモニターを安めの価格で購入できる点が魅力的です。

リフレッシュレートは144Hz応答速度は1ms(MPRT)であり、4K映像を十分になめらかで残像感のない映像で楽しめます。HDR対応もしているため、暗いシーンや明るいシーンでも見やすいです。

HDMI2.1に対応しているため、PlayStation 5の映像を4K・120Hzで出力することも可能です。

モニターの位置調整の自由度も高く、前後・左右角度調節、高さ調節、回転ができます。長時間ゲームに熱中しても疲れにくい位置にセットすることができます。

また、スピーカーが内蔵されているため、外付けのスピーカーやヘッドフォンがなくても音が出せます。

製品名JN-315IPS144UHDR-R
サイズ31.5インチ
解像度4K (3840×2160)
パネル種類IPS
リフレッシュレート144Hz
応答速度MPRT 1ms
入出力PC接続用:
 DisplayPort 1.4 (144Hz) x2
 HDMI 2.1 (120Hz) x1
 HDMI 2.0 (60Hz) x1
出力用:
 3.5mmステレオミニジャック x1
スピーカー3W x2
スタンド前後角度調整(チルト):前2°/後18°
左右角度調整(スイベル):左右45°
高さ調節:±130mm
回転(ピボット):左90°
その他機能ゲームモードターゲット(クロスヘア)搭載
FreeSync技術対応
HDR対応(HDR10)

【31.5型144Hz】JN-315IPS144UHDR-N

同等スペックの「JN-315IPS144UHDR-R」も発売されています。価格状況によってはこちらも検討してみてください!

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