PS4用ゲーミングヘッドセットおすすめ7選【2023年最新】

PlayStationゲーミングヘッドセット

PlayStation 4のゲームをプレイしている方の中には、より迫力あるサウンドでゲームを楽しめる「ゲーミングヘッドセット」をお探しの方もいらっしゃるでしょう。

数あるゲーミングヘッドセットの中から、PlayStation 4向けのゲーミングヘッドはどのように選べばよいのでしょうか?

この記事では、PlayStation 4向けのゲーミングヘッドセットの選び方や、おすすめのゲーミングヘッドセットをご紹介します!

関連記事
▷ Nintendo Switchにおすすめのゲーミングヘッドセット紹介

スポンサーリンク

PlayStation 4向けのヘッドセットの選び方

まずは、PlayStation 4(PS4)向けのゲーミングヘッドセットを選ぶ時のポイントを2つお伝えします。

接続方法を確認する

まずは、PS4とゲーミングヘッドセットをどのように接続したいかを確認しましょう。接続方式には、大きく分けて2つあります。

1.有線接続
ケーブルを使ってつなぐ方法です。コントローラーの3.5mmイヤフォンジャックや、PS4本体のUSBポートにケーブルを挿しこんで、ゲーミングヘッドセットを接続します。遅延のない安定した接続や、バッテリーを気にせず使える点が魅力的です。

2.無線接続
ケーブルを用いずにつなぐ方法です。PS4はBluetoothには対応していませんが、USBによる無線接続が可能です。具体的には、ゲーミングヘッドセットに付属しているUSBアダプタをPS4のUSBポートに挿しこむことで無線接続ができます。ケーブルレスで取り回しの良さが魅力的です。

それぞれメリットがありますので、自分にあった方を選ぶのが良いでしょう。編集部としては、定番で安定感のある有線接続がおすすめです!

サラウンドサウンドは不要

続いて、一般的に臨場感のあるサウンドを楽しめるとされているサラウンドサウンド機能の有無です。

サラウンドサウンドとは、映画館のように様々な方向から音が聞こえるシステムのことです。

5.1サラウンドサウンド(左)と7.1サラウンドサウンド(右)のイメージ

【サラウンドサウンドの例】
・5.1chサラウンドサウンド
5つのスピーカー+1つのサブウーハー(低音再生用)で再生した時のような聞こえ方を仮想的に再現

・7.1chサラウンドサウンド
7つのスピーカー+1つのサブウーハーで再生した時のような聞こえ方を仮想的に再現

サラウンドサウンドに対応したゲーミングヘッドセットは数多くありますが、正直、PS4においては無くてもいいというのが編集部の判断です。

理由としては、PS4の販売元であるソニー純正の「プレミアムワイヤレスサラウンドヘッドセット」以外は、”なんちゃってサラウンドサウンド”だからです。詳しいことは記事の最後に書きましたが、そもそもPS4から出力される音声情報は2chですので、原理的に本物のサラウンドサウンドは実現不可能です。

もちろん、PS4以外でも使用することを考慮して、5.1chや7.1chのサラウンドサウンド搭載の製品を選んでもよいですが、単純にPS4で使用するということを考えるのであれば、ソニーの純正品を選ぶか、純粋に音質に定評のある製品を購入することをおすすめします!

PS4におすすめのゲーミングヘッドセット

PS4向けのゲーミングヘッドセットを選ぶ時のポイントを述べたところで、続いてはおすすめ製品の紹介に移ります!

SONY プレミアムワイヤレスサラウンドヘッドセット★安心の純正

写真:製品ページのスクリーンショット

まずご紹介するのは、PS4の販売元であるソニーの純正ヘッドセット「プレミアムワイヤレスサラウンドヘッドセット」です。

この製品は、PS4とPS5用に設計されたヘッドセットであり、ソニーがPS4対応ワイヤレスヘッドセットとして公式に認定しています。PS4においても7.1chバーチャルサラウンドサウンドと3Dオーディオを楽しめるようにチューニングされています。PS4の販売元だからこそできる設計だと言えます。

7.1chバーチャルサラウンドサウンドでは前後左右から、3Dオーディオではさらに上下からも音が聞こえているような立体的なサウンドを味わうことができます。PlayStation VRと組み合わせれば、バーチャルリアリティ(VR)の世界に入り込んだかのようなリアルなサウンド体験ができます。

接続方式は、USBアダプタを使った無線接続と、3.5mmイヤホン端子による有線接続に対応しています。(※7.1chバーチャルサラウンドサウンドおよび3Dオーディオは、無線接続時にのみ対応しています。)

マイクはヘッドセット本体に内蔵されており、クリアな音声でボイスチャットを楽しむこともできます。

PS4で立体的なサウンドを楽しみたい方は、ソニー純正のプレミアムワイヤレスサラウンドヘッドセットが圧倒的におすすめです!

created by Rinker
ソニー・インタラクティブエンタテインメント
¥14,980 (2024/05/29 02:11:08時点 Amazon調べ-詳細)

EPOS H3PRO Hybrid★高音質な高級モデル

画像:Amazonをスクリーンショット

続いてご紹介するのは、ドイツの老舗音響機器メーカーであるゼンハイザーが母体となって誕生したブランドであるEPOS(イーポス)「H3PRO Hybrid」です。

EPOSは、数あるゲーミングヘッドセットの中でも特に音が綺麗であることに定評があるブランドです。

H3PRO Hybridは、USB有線・無線接続、Bluetooth無線接続、3.5mmステレオミニプラグによる有線接続に対応しており、Bluetooth無線接続と他の接続方式の同時接続が可能です!

このため、PS4とは3.5mmステレオミニプラグで接続してゲームサウンドを聞きながら、スマートフォンとはBluetoothで接続してDiscordやLineなどでボイスチャットをする、というやり方ができます。

また、H3PRO HybridはEPOSの中でも特に上位のモデルであるため、音質面も文句なしの綺麗さです。

アクティブノイズキャンセリング(ANC)機能が搭載されていることに加え、遮音性に優れた密閉型となっているため、何にも邪魔されずに繊細でクリアなゲームサウンドに没入できます。

マイクは、内蔵マイクと取り外し可能なブームマイクの2つが搭載されており、シーンに応じて使い分けることができます。

カラーはブラックとホワイトの2色があります。

価格が高めでも良いからとにかく音質の良いゲーミングヘッドセットが欲しいという方におすすめです!

関連記事
▷ ノイズキャンセリング搭載ゲーミングヘッドセットおすすめ紹介
▷ EPOSのゲーミングヘッドセットおすすめ紹介

EPOS H3★はじめての1台にもおすすめ!

画像:Amazonをスクリーンショット

続いてご紹介するのは、同じくEPOS(イーポス)「H3」です。

H3は、1万円台前半というお手頃価格と270gの軽量さが特徴的な、一通りの機能を備えたスタンダードなゲーミングヘッドセットです!

ハイエンドモデルではないものの、音質の良さは健在です。

接続方式は、3.5mmステレオミニプラグによる有線接続に対応しています。

マイクは、ノイズキャンセリング機能がついており、跳ね上げる操作でミュートすることが可能です。

本体カラーは、ブラックホワイトがあります。

軽量であるため長時間のゲームプレイでも疲れにくく、価格とスペックのバランスが良い製品です。幅広いゲームに満遍なく使えるスタンダードなゲーミングヘッドセットとして、はじめてゲーミングヘッドセットを購入する方にもおすすめです!

H3 ブラック

H3 ホワイト

関連記事
▷ 白色のゲーミングヘッドセットおすすめ紹介
▷ EPOSのゲーミングヘッドセットおすすめ紹介

Razer KAIRA PRO FOR PLAYSTATION★PS5にも対応

画像:Amazonをスクリーンショット

続いてご紹介するのは、アメリカのゲーミングデバイス専門メーカーであるRazer(レイザー)「KAIRA(カイラ) PRO FOR PLAYSTATION」です。

KAIRA PRO FOR PLAYSTATIONは、PlayStation 5のために設計されたモデルであり、PS4との互換性もあります。

ホワイトとブラックのカラーリングで、デザイン的にもPS5にマッチします。

接続方式は、USB無線接続とBluetooth無線接続に対応しています。USB無線接続とBluetooth接続は瞬時かつ自動で切り替え可能であり、PS4をプレイしている最中にスマホで電話応答するといった使い方ができます。

また、「Razer Audio」アプリを使用することで、Bluetooth無線接続されたデバイスでも低遅延のゲーミングモードでゲームをプレイすることができますので、スマホゲーム用としても低遅延で楽しむことができます。

マイクは、周囲の環境音を遮断して声だけを忠実に届けることができる単一指向性の「RAZER HYPERCLEAR スーパーカーディオイドマイク」が搭載されています。

さらに、KAIRA PRO FOR PLAYSTATIONには、ヘッドセット本体が振動する「RAZER HYPERSENSE」機能が搭載されています。RAZER HYPERSENSEは、ゲーム内で発生する音声信号を触覚効果(振動)に変換する機能であり、触覚への刺激を通じてゲームに深く没入できます。

加えて、RAZER CHROMA RGBに対応しているため、イヤーカップのロゴ部分を好きな色で自由に光らせることができます。

今後PS5も購入する予定がある、またはPS4・PS5両方プレイしているという方におすすめな、高機能ゲーミングヘッドセットです!

KAIRA FOR PLAYSTATION:振動やRGBがない版

KAIRA PRO FOR PLAYSTATIONと同等の機能で、振動機能およびRGBライティング機能を省略したモデル「KAIRA FOR PLAYSTATION」もあります。

機能が省略されている分、よりお求めやすい価格となっています。

関連記事
▷ ワイヤレス接続対応ゲーミングヘッドセットおすすめ紹介
▷ Razerのゲーミングヘッドセットおすすめ紹介

Razer Kraken

写真:製品ページのスクリーンショット

続いてご紹介するのは、同じくRazer(レイザー)「KRAKEN(クラーケン)」です。

KRAKENは、Razerを代表するロングセラーなゲーミングヘッドセットであり、価格がお手頃なのも魅力です!

迫力のある低音と広がりのある響きが特徴です。小さな足音や爆発音まで、様々な音を細かく体感することが出来ます。

接続方式は、3.5mmステレオミニプラグによる有線接続です。ワイヤレスコントローラー(DualShock 4)の3.5mmイヤフォンジャックに挿入して接続します。

写真:製品ページのスクリーンショット

また、KRAKENの形状記憶イヤークッションには冷却ジェルが注入されており、長時間ゲームに熱中していても、耳元に熱がこもりにくくなっています。

さらに、PS4だけではなくNintendo Switch、Xbox Oneといったゲーム機やPCにも対応しています。

写真:製品ページのスクリーンショット

カラーも5色(グリーン、ブラック、ピンク、ブラック&ブルー、ホワイト)と豊富であり、自分に合ったカラーを選べる点も魅力です。

人気ゲーミングブランドのゲーミングヘッドセットをお手頃価格で入手できておすすめです!

関連記事
▷ ピンク色のゲーミングヘッドセットおすすめ紹介
▷ Razerのゲーミングヘッドセットおすすめ紹介

Logicool G G335

画像:Amazonをスクリーンショット

続いてご紹介するのは、スイスの人気ゲーミングブランドLogicool G(ロジクール・ジー)「G335」です。

Logicool Gのゲーミングヘッドセットは、安定した品質の高さと、派手すぎない素直なサウンドが特徴です。

G335は、おしゃれなカラーが魅力的なシンプル機能のゲーミングヘッドセットです!

接続方式は、3.5mmステレオミニプラグによる有線接続です。ワイヤレスコントローラー(DualShock 4)の3.5mmイヤフォンジャックに挿入して接続します。

シンプルなスペックであり、高度な機能は搭載されていませんが、音が出る部分(ドライバー)は上位モデルと同等のものを採用しているため、本格的なゲームサウンドを楽しむことができます。

また、本体重量が240gと軽量であり、重みを分散させるサスペンションストラップが採用されているため、付け心地の軽やかさにも定評があります。

画像:Amazonをスクリーンショット

本体カラーは、ミント、ホワイト、ブラックの3色があります。特にミントは可愛らしくて人気が高いです。

有名メーカーの製品であるため、品質にも安心感を持って使えます。お手頃価格でデザインも楽しめる、シンプル機能なゲーミングヘッドセットとしておすすめです!

関連記事
▷ 【1万円以下】安いゲーミングヘッドセットおすすめ紹介
▷ ロジクールGのゲーミングヘッドセットおすすめ紹介

Cloud Stinger Core★最安

画像:Amazonより

続いてご紹介するのは、続いてご紹介するのは、アメリカのゲーミングデバイスブランドであるHyperX(ハイパーエックス)「Cloud Stinger Core」です。

HyperXは、価格に対して音質が良く、コストパフォーマンスの高さも魅力的なブランドです。

Cloud Stinger Coreは、超軽量な215gのモデルであり、価格も4000円前後とお手頃です!

接続方式は、3.5mmステレオミニプラグによる有線接続です。ワイヤレスコントローラー(DualShock 4)の3.5mmイヤフォンジャックに挿入して接続します。

機能・見た目ともにシンプルでお手頃でありながらも、迫力ある本格的なサウンドを楽しめますので、なるべく低予算でゲーミングヘッドセットを試しに買ってみたいという方にもおすすめです!

関連記事
▷ 【1万円以下】安いゲーミングヘッドセットおすすめ紹介
▷ HyperXのゲーミングヘッドセットおすすめ紹介

おまけ:サラウンドサウンドのしくみ

最後に、サラウンドサウンドのしくみについて説明しておきます。PS4用のヘッドセットにサラウンドサウンド対応が必要かどうかを考える参考となれば幸いです。長いので、興味のある方だけお読みください!

ヘッドセットのサラウンド機能は、あくまで「再現」

5.1サラウンドサウンド(左)と7.1サラウンドサウンド(右)のイメージ

サラウンドサウンドは、リスナーの前後左右に複数のスピーカーとサブウーファーを設置することで立体的な音を作り出すシステムです。サラウンドサウンドシステムは、実際にスピーカーやサブウーファーを設置することで構築できますが、ヘッドセットには片耳に1つずつしかスピーカーに相当する部品(ドライバ)がついていません。

このため、ヘッドセットでサラウンドサウンドを実現しようとしたら、前後左右の複数のスピーカーで鳴っているような聞こえ方を仮想的に再現するしかありません。この機能を「バーチャルサラウンドサウンド」と呼びます。ヘッドセットに採用されているのは、このバーチャルサラウンドサウンドです。

たとえば、「7.1chサラウンドサウンドに対応したヘッドセット」というのは、7つのスピーカーと1つのサブウーファーで実現されるサラウンドサウンドシステムを2つしかないドライバで仮想的に再現するヘッドセット、という意味になります。

PS4から出力される音声情報は2ch

また、バーチャルサラウンドサウンドの機能を正しく使うためには、ゲームソフト自体の音声情報が7.1chや5.1chのサラウンドサウンドに対応しているかつ、その音声情報をサラウンドサウンドシステムに出力する必要があります。

PS4は、サラウンドサウンドに対応した音声情報を、バーチャルサラウンドサウンド対応のヘッドセットに送ることはできるのでしょうか?

PS4において、音声の出力方法は4種類あります。

1.PS4本体からUSB接続で出力する方法
2.コントローラーに3.5mmイヤホン端子を接続する方法
3.PS4本体から光デジタル出力する方法
4.HDMIで映像とともに音声出力する方法

の4種類です。

USB接続・3.5mmイヤホン端子による接続の場合

USB接続と3.5mmイヤホン端子での接続に関しては、PS4から出力される音声情報は2ch、すなわち左右2台のスピーカーに相当する音声情報になります。このため、USB接続と3.5mmイヤホン端子で接続するヘッドセットは、2chの音声を5.1ch風や7.1ch風に加工して聞かせているのが実態となります。

このような場合でも、メーカー側は「バーチャルサラウンドサウンド機能搭載」などと表記することがありますが、本当のサラウンドサウンドシステムとは大幅に異なるものだということを、ここで伝えておきたいです。

一方で、PS4はソニー純正のヘッドセットにだけ7.1chの音声情報を出力する仕様になっているため、最初に紹介した「プレミアムワイヤレスサラウンドヘッドセット」には、7.1chの音声情報が入ります。ただし、ヘッドセット自体にはドライバが2つしかないため、7.1chの音声情報を2つのドライバでも7.1chのように聞こえるように加工して音を出すしくみとなっています。

光デジタル出力の場合

また、PS4の光デジタル出力については、PS4の設定画面の表記から5.1chに対応した音声情報を出力できると解説している記事やYouTubeのレビュー動画が散見されます。しかし、PS4のマニュアルや仕様を確認すると、光デジタル出力については5.1chや7.1chの出力への明確な表記はありません

仮に、光デジタル端子から5.1chや7.1chの音声情報が出力されているとしたら、他のメディアなどで紹介されている以下の2つのゲーミングヘッドセットは、光デジタル端子接続をすることで、ソニーのプレミアムワイヤレスサラウンドヘッドセットと同等にバーチャルサラウンドサウンドを楽しむことはできるかもしれません。

しかし、光デジタル端子からの5.1chや7.1chの音声情報の出力可否については、様々な情報が錯綜していますので、当サイトではこの2つのゲーミングヘッドセットのおすすめは控えています。

HDMI出力の場合

HDMIでの7.1chの音声出力については、PS4の製品マニュアルにも記載がありますので、この音声情報からバーチャルサラウンドサウンドを楽しむことはできます。しかし、この場合、HDMIケーブルで出力された音声情報をなんらかの方式でアンプに取り込み、アンプ側でバーチャルサラウンド化してヘッドセット側に出力するといった複雑な方式を取ることになります。ヘッドセット単体でサラウンドサウンドを実現することはできないため、この記事では紹介の対象外となりました。

結論

このように、一言で「バーチャルサラウンドサウンド対応」といっても、内部で通信されているデータの種類や、ヘッドセット側のサラウンドサウンドの再現方法には様々な種類があります。

いずれも、実際に複数のスピーカー+サブウーファーを用いたサラウンドサウンドシステムとは根本的に異なるということを伝えたくて、最後に長々と書きました。お読みいただきありがとうございました。

ほかのゲーミングヘッドセットも見てみる

▷ EPOSのゲーミングヘッドセットおすすめ紹介
▷ HyperXのゲーミングヘッドセットおすすめ紹介
▷ ロジクールGのゲーミングヘッドセットおすすめ紹介
▷ Razerのゲーミングヘッドセットおすすめ紹介
▷ SteelSeriesのゲーミングヘッドセットおすすめ紹介

▷ 【1万円以下】安いゲーミングヘッドセットおすすめ紹介
▷ ノイズキャンセリング搭載ゲーミングヘッドセットおすすめ紹介
▷ ワイヤレス接続対応ゲーミングヘッドセットおすすめ紹介
▷ 有線・無線両用ゲーミングヘッドセットおすすめ紹介
▷ Nintendo Switch向けのゲーミングヘッドセットおすすめ紹介
▷ PS4向けのゲーミングヘッドセットおすすめ紹介
▷ 軽量ゲーミングヘッドセットのおすすめ紹介
▷ 白色のゲーミングヘッドセットおすすめ紹介
▷ ピンク色のゲーミングヘッドセットおすすめ紹介
▷ かわいいゲーミングヘッドセットのおすすめ紹介