GeForce RTX 3070/3070Tiグラボのおすすめ15選!価格も紹介【2022年最新版】

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グラフィックボード(グラボ)の購入を検討されている方の中には、GeForce RTX 3070ファミリが搭載されたグラフィックボードをお探しの方もいらっしゃるでしょう。

グラフィックボードは品薄の傾向が続いていますが、この記事では、入手しやすいおすすめのGeForce RTX 3070ファミリ搭載グラフィックボードをご紹介します!

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GeForce RTX 3070ファミリの性能

写真:製品ページのスクリーンショット

GeForce RTX 3070ファミリは、NVIDIA(エヌビディア)のAmpereアーキテクチャを採用する第2世代RTX30シリーズのGPU(Graphics Processing Unit:グラフィックス プロセッシング ユニット)です。2020年10月に「GeForce RTX 3070」が発売され、2021年6月に上位モデルの「GeForce RTX 3070 Ti」が発売されました。

RTX30シリーズの中でもミドルハイクラスとなるGPUで、一世代前のGeForce RTX 20シリーズのハイエンドモデルであるRTX 2080 Tiと同等の性能を実現しています。価格も11万円前後と購入しやすいことから、GeForce RTX 3070ファミリが搭載されたグラフィックボードは日本国内でもPCゲーマーやeスポーツプレイヤーに人気です。

写真:3DMARK Time Spyでの平均スコア(CPU: Core i7-9700K)

実際、ベンチマークでもRTX 3070とRTX 2080 Tiは同等のスコアを出しており、RTX 30シリーズが大幅に性能強化されていることがわかります。

もし、RTX 3070とRTX 2080 Tiで迷っている場合、今から買うのであればRTX 3070を選んで間違いないでしょう!

それでは、おすすめの商品紹介に移ります!

GeForce RTX 3070 Ti搭載のおすすめグラフィックボード

まずは、上位モデル「GeForce RTX 3070 Ti」搭載のおすすめグラフィックボードをご紹介します。

GeForce RTX 3070 Tiのブースト時のコアクロック(処理の速さ)は標準で1,770MHzですが、グラボメーカー側でオーバークロックされています。少しでも性能の良いグラフィックボードを購入したいという方は、オーバークロックされたコアクロックを参考にご検討ください。

ASUS「ROG-STRIX-RTX3070TI-O8G-GAMING」

写真:Amazonのスクリーンショット

まずご紹介するのは、台湾のPC・スマートフォン関連メーカーであるASUS(エイスース)のグラフィックボード「ROG-STRIX-RTX3070TI-O8G-GAMING」です。

ROG STRIX(アールオージー ストリクス)は、ライトゲーマーから上級者まで幅広い層に向けたASUSのゲーミングブランドです。高性能で安定性の高いデバイスがROG STRIXブランドで提供されています。

モニターへの接続方式は、3つのDisplayPort 1.4a、2つのHDMI 2.1に対応しています。同時に、最大4画面の映像出力が可能です。PCへの接続インターフェースはPCIe 4.0です。コアクロックはオーバークロックされており1,875MHzです。ビデオメモリはGDDR6Xメモリを8GB搭載しています。

さらに、ROG-STRIX-RTX3070TI-O8G-GAMINGは、GPU管理ソフトウェアである「ASUS GPU Tweak II」によってコアクロック、メモリ周波数、電圧設定などのパラメーターを調整することができます。PCの利用方法に合わせた設定ができ、システムの安定性を向上できるところが魅力です。

ASUS「TUF Gaming GeForce RTX™ 3070 Ti OC Edition」

写真:Amazonのスクリーンショット

続いてご紹介するのは、ASUSのグラフィックボード「TUF Gaming GeForce RTX™ 3070 Ti OC Edition」(製品型番:TUF-RTX3070TI-O8G-GAMING)です。

TUF Gaming(タフゲーミング)は、耐久性・安定性に注力したASUSのゲーミングブランドです。上で紹介したROG STRIXよりは、機能性重視でお手頃価格なブランドとなっています。

モニターへの接続方式は、3つのDisplayPort 1.4a、2つのHDMI 2.1に対応しています。同時に、最大4画面の映像出力が可能です。PCへの接続インターフェースはPCIe 4.0です。コアクロックはオーバークロックされており1,815MHzです。ビデオメモリはGDDR6Xメモリを8GB搭載しています。

さらに、TUF Gaming GeForce RTX™ 3070 Ti OC Editionは、軍用グレードの認証を取得したコンデンサを採用しています。基板製造は「Auto-Extreme technology」によって100%自動化し、製造工程でのヒューマンエラーを排除しています。最後には、品質保証のため144時間の検証試験を行っています。安定した高品質のグラフィックボードをお探しの方におすすめです。

GIGABYTE「AORUS GeForce RTX™ 3070 Ti MASTER 8G」

写真:Amazonのスクリーンショット

続いてご紹介するのは、台湾の老舗PC・PCパーツメーカーであるGIGABYTE(ギガバイト)「AORUS GeForce RTX™ 3070 Ti MASTER 8G」(製品型番:GV-N307TAORUS M-8GD)です。

AORUS GeForce RTX™ 3070 Ti MASTER 8Gは、ハイエンドなゲーミング向けグラフィックボードです。コアクロックは1,875MHzまでオーバークロックされており、性能の高さが特徴です。

モニターへの接続方式は、3つのDisplayPort 1.4a、2つのHDMI 2.1、1つのHDMI 2.0に対応しています。同時に、最大4画面の映像出力が可能です。PCへの接続インターフェースはPCIe 4.0です。ビデオメモリはGDDR6Xメモリを8GB搭載しています。

また、保証期間を4年間にできる延長保証が無償で提供されており、安心して長期間利用できることも魅力です。

GIGABYTE「GeForce RTX™ 3070 Ti VISION OC 8G」

写真:Amazonのスクリーンショット

続いてご紹介するのは、GIGABYTEのグラフィックボード「GeForce RTX™ 3070 Ti VISION OC 8G」(製品型番:GV-N307TVISION OC-8GD)です。

GeForce RTX™ 3070 Ti VISION OC 8Gは、クリエイター向けのグラフィックボードであり、性能の高さとシルバーベースの美しい外観が特徴です。

モニターへの接続方式は、2つのDisplayPort 1.4a、2つのHDMI 2.1に対応しています。同時に、最大4画面の映像出力が可能です。PCへの接続インターフェースはPCIe 4.0です。コアクロックはオーバークロックされており1,830MHzです。ビデオメモリはGDDR6Xメモリを8GB搭載しています。

GIGABYTE「GeForce RTX™ 3070 Ti GAMING OC 8G」

写真:Amazonのスクリーンショット

続いてご紹介するのは、GIGABYTEのグラフィックボード「GeForce RTX™ 3070 Ti GAMING OC 8G」(製品型番:GV-N307TGAMING OC-8GD)です。

GeForce RTX™ 3070 Ti GAMING OC 8Gは、GeForce RTX 3070 Tiを搭載したGIGABYTEのグラフィックボードの中ではスタンダードなモデルです。他のモデルと比較するとお手頃な価格で購入できることも魅力です。

モニターへの接続方式は、2つのDisplayPort 1.4a、2つのHDMI 2.1に対応しています。同時に、最大4画面の映像出力が可能です。PCへの接続インターフェースはPCIe 4.0です。コアクロックはオーバークロックされており1,830MHzです。ビデオメモリはGDDR6Xメモリを8GB搭載しています。

MSI「GeForce RTX™ 3070 Ti SUPRIM X 8G」

写真:Amazonのスクリーンショット

続いてご紹介するのは、台湾発の自作PCパーツ・ゲーミングデバイスメーカーであるMSI(エムエスアイ)のグラフィックボード「GeForce RTX™ 3070 Ti SUPRIM X 8G」です。

製品名にある「SUPRIM」とは、「最高」を意味する“Supreme”から来たものであり、MSIのグラフィックボードでもフラグシップモデルに付けられています。GeForce RTX™ 3070 Ti SUPRIM X 8Gについても、高性能で外観も美しい、MSIの最高クラスのグラフィックボードとなっています。

モニターへの接続方式は、3つのDisplayPort 1.4a、1つのHDMI 2.1に対応しています。同時に、最大4画面の映像出力が可能です。PCへの接続インターフェースはPCIe 4.0です。コアクロックはオーバークロックされており1,860MHzです。ビデオメモリはGDDR6Xメモリを8GB搭載しています。

MSI「GeForce RTX™ 3070 Ti VENTUS 3X 8G OC」

写真:Amazonのスクリーンショット

続いてご紹介するのは、MSIのグラフィックボード「GeForce RTX™ 3070 Ti VENTUS 3X 8G OC」です。

冷却用のファンには、MSIが特許技術を有する「TORX FAN 3.0」を3基搭載し、通常のファンより50%風圧を増加させています。また、「Zero Frozr技術」により、ファンの回転数をグラフィックボードの温度に合わせて自動的に調整します。温度が低い時にはファンを完全に停止するなど、最適な制御が可能です。

モニターへの接続方式は、3つのDisplayPort 1.4a、1つのHDMI 2.1に対応しています。同時に、最大4画面の映像出力が可能です。PCへの接続インターフェースはPCIe 4.0です。コアクロックはオーバークロックされており1,800MHzです。ビデオメモリはGDDR6Xメモリを8GB搭載しています。

ZOTAC「ZOTAC GAMING GeForce RTX 3070 Ti Trinity OC」

写真:Amazonのスクリーンショット

続いてご紹介するのは、グラフィックボードや高性能なミニPCを製造する台湾のコンピューターメーカーZOTAC(ゾタック)のグラフィックボード「ZOTAC GAMING GeForce RTX 3070 Ti Trinity OC」(製品型番:ZT-A30710J-10P)です。

ZOTAC GAMING GeForce RTX 3070 Ti Trinity OCは、2つのファンの回転数を個別に調整することができるアクティブファンコントロールに対応しています。また、低負荷時にはファンを停止することができる「FREEZE Fan Stop」にも対応しているため、低負荷時には静音性を優先し、ゲーム中には冷却性を優先するといった使い分けが可能です。

モニターへの接続方式は、3つのDisplayPort 1.4a、1つのHDMI 2.1に対応しています。同時に、最大4画面の映像出力が可能です。PCへの接続インターフェースはPCIe 4.0 x16です。コアクロックはオーバークロックされておりブーストクロックで1,800MHzです。ビデオメモリはGDDR6Xメモリを8GB搭載しています。

Gainward「GeForce RTX™ 3070 Ti Phoenix」

写真:Amazonのスクリーンショット

続いてご紹介するのは、台湾のグラフィックボードメーカーGainward(ゲインワード)のグラフィックボード「GeForce RTX™ 3070 Ti Phoenix」(製品型番:NED307T019P2-1046X-G)です。

Gainwardは、1985年に創業された老舗メーカーであり、特にヨーロッパ市場で人気のグラフィックボードメーカーです。GeForce RTX™ 3070 Ti Phoenixは、他社製品とは一線を画す外観と、手ごろな価格が特徴のグラフィックボードです。

モニターへの接続方式は、3つのDisplayPort 1.4a、1つのHDMI 2.1に対応しています。同時に、最大4画面の映像出力が可能です。PCへの接続インターフェースはPCIe 4.0です。コアクロックはオーバークロックされておらず1,770MHzです。ビデオメモリはGDDR6Xメモリを8GB搭載しています。

GeForce RTX 3070搭載のおすすめグラフィックボード

続いて、下位モデル「GeForce RTX 3070」搭載のおすすめグラフィックボードをご紹介します。

GeForce RTX 3070のブースト時のコアクロック(処理の速さ)は標準で1,725MHzですが、グラボメーカー側でオーバークロックされています。少しでも性能の良いグラフィックボードを購入したいという方は、オーバークロックされたコアクロックを参考にご検討ください。

ASUS「ASUS Dual GeForce RTX™ 3070」

写真:Amazonのスクリーンショット

まずご紹介するのは、ASUSのグラフィックボード「ASUS Dual GeForce RTX™ 3070」(製品型番:DUAL-RTX3070-O8G)です。

ASUS Dual GeForce RTX™ 3070は、Fortnite、League of Legends、Overwatch、PUBGなどの最新のトップタイトルゲームでパフォーマンスとストレステストを実行してから出荷されています。また、144時間の安定性テストと一連の3DMarkベンチマークテストを含む信頼性試験を実施して、限界に達したときにカードが正常に機能することを確認しています。

モニターへの接続方式は、3つのDisplayPort 1.4a、2つのHDMI 2.1に対応しています。同時に、最大4画面の映像出力が可能です。PCへの接続インターフェースはPCIe 4.0です。コアクロックはオーバークロックされておりブーストクロックで1,800MHzです。ビデオメモリはGDDR6メモリを8GB搭載しています。

ASUS Dual GeForce RTX 3070 OCエディション ゲーム グラフィックスカード (PCIe 4.0 8GB GDDR6 メモリ HDMI 2.1 DisplayPort 1.4a Axial-tech ファンデザイン デュアルBIOS 保護バックプレート GPU Tweak II)
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GIGABYTE「AORUS GeForce RTX™ 3070 MASTER 8G (rev. 2.0)」

写真:Amazonのスクリーンショット

続いてご紹介するのは、GIGABYTEのグラフィックボード「AORUS GeForce RTX™ 3070 MASTER 8G (rev. 2.0)」(製品型番:GV-N3070AORUS M-8GD R2.0)です。

AORUS GeForce RTX™ 3070 MASTER 8G (rev. 2.0)は、ハイエンドなゲーミング向けグラフィックボードであり、性能の高さが特徴です。

モニターへの接続方式は、3つのDisplayPort 1.4a、2つのHDMI 2.1、1つのHDMI 2.0に対応しています。同時に、最大4画面の映像出力が可能です。PCへの接続インターフェースはPCIe 4.0 x16です。コアクロックはオーバークロックされており1,845MHzです。ビデオメモリはGDDR6メモリを8GB搭載しています。

また、保証期間を4年間にできる延長保証が無償で提供されており、安心して長期間利用できることも魅力です。

GIGABYTE「GeForce RTX™ 3070 GAMING OC 8G (rev. 2.0)」

写真:Amazonのスクリーンショット

続いてご紹介するのは、GIGABYTEのグラフィックボード「GeForce RTX™ 3070 GAMING OC 8G (rev. 2.0)」(製品型番:GV-N3070GAMING OC-8GD R2.0)です。

GeForce RTX™ 3070 GAMING OC 8Gは、GeForce RTX 3070を搭載したGIGABYTEのグラフィックボードの中ではスタンダードなゲーミング向けグラフィックボードです。

モニターへの接続方式は、2つのDisplayPort 1.4a、2つのHDMI 2.1に対応しています。同時に、最大4画面の映像出力が可能です。PCへの接続インターフェースはPCIe 4.0 x16です。コアクロックはオーバークロックされており1,815MHzです。ビデオメモリはGDDR6メモリを8GB搭載しています。

MSI「GeForce RTX™ 3070 GAMING Z TRIO 8G LHR」

写真:Amazonのスクリーンショット

続いてご紹介するのは、MSIのグラフィックボード「GeForce RTX™ 3070 GAMING Z TRIO 8G LHR」です。

GeForce RTX™ 3070 GAMING Z TRIO 8G LHRは、信頼性の高いパフォーマンス、低ノイズ、美しい外観を特徴とするグラフィックボードです。

モニターへの接続方式は、3つのDisplayPort 1.4a、1つのHDMI 2.1に対応しています。同時に、最大4画面の映像出力が可能です。PCへの接続インターフェースはPCIe 4.0です。コアクロックはオーバークロックされており1,845MHzです。

また、RGBライティングにも対応しており、MSIのデバイス管理ソフトウェア「MSI Center」から自由にライティングを調整することができます。

ZOTAC「ZOTAC GAMING GeForce RTX 3070 AMP Holo LHR」

写真:Amazonのスクリーンショット

続いてご紹介するのは、ZOTACのグラフィックボード「ZOTAC GAMING GeForce RTX 3070 AMP Holo LHR」(製品型番:ZT-A30700F-10PLHR)です。

写真:製品ページのスクリーンショット

ZOTAC GAMING GeForce RTX 3070 AMP Holoは、見る角度によって色が変わる「HoloBack」デザインを採用しており、見た目がカッコイイです。また、メタルバックプレートにはARGB LEDが搭載されており、自由にライティングを楽しむことができます。

モニターへの接続方式は、3つのDisplayPort 1.4a、1つのHDMI 2.1に対応しています。同時に、最大4画面の映像出力が可能です。PCへの接続インターフェースはPCIe 4.0 x16です。コアクロックはオーバークロックされておりブーストクロックで1,785MHzです。ビデオメモリはGDDR6メモリを8GB搭載しています。

Gainward「GeForce RTX™ 3070 Phoenix V1」

写真:Amazonのスクリーンショット

続いてご紹介するのは、Gainwardのグラフィックボード「GeForce RTX™ 3070 Phoenix V1」(製品型番:NE63070019P2-1041X-G-V1)です。

GeForce RTX™ 3070 Phoenix V1はオーバークロックされておらず、ブーストクロックで1.725MHzです。シンプルな構成でお手頃な価格が魅力のグラフィックボードです。

モニターへの接続方式は、3つのDisplayPort、2つのHDMI 2.1に対応しています。同時に、最大4画面の映像出力が可能です。PCへの接続インターフェースはPCIe 4.0 x16です。ビデオメモリはGDDR6メモリを8GB搭載しています。

PCパーツ専門店でも探してみよう【おすすめショップ3つ】

PCパーツは品切れが多く、欲しいと思った時に手に入らないことも多いです。欲しいパーツがAmazonや楽天などで見つからなくて困った場合は、PCパーツ専門店で探してみましょう!

パソコンショップark(アーク)

画像:https://www.ark-pc.co.jp/をスクリーンショット

パソコンショップark(アーク)は、秋葉原に店舗を構える老舗のパソコンショップです。

撮影:eスポーツをはじめよう!編集部

実店舗はツクモのように広くはないですが、自作パソコンマニアに人気の店であり、他店では取り扱いのないユニークなパーツを数多く取り揃えています。

そんなarkのネットショップも、ぜひチェックしてみてください!

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TSUKUMO(ツクモ)

画像:https://shop.tsukumo.co.jp/をスクリーンショット

パソコン・PCパーツの専門店であるTSUKUMO(ツクモ)は、1947年から東京・秋葉原に店を持つ歴史のある自作パソコンのパーツショップです。

撮影:eスポーツをはじめよう!編集部

秋葉原に行ったことがある人なら真っ黒な店舗「TSUKUMO ex」を目にしたことがある人も多いのではないでしょうか。ビル一棟丸ごと店舗になっており、品ぞろえも豊富な大型ショップです。

そんなTSUKUMOのネットショップも、ぜひチェックしてみてください!

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ソフマップ

画像:https://www.sofmap.com/をスクリーンショット

ソフマップは、秋葉原を中心に全国展開する大手パソコン・パソコンパーツ販売店です。

撮影:eスポーツをはじめよう!編集部

秋葉原のソフマップは、様々なゲーミングブランドのPC・周辺機器が充実しているほか、2Fにはeスポーツ観戦施設もあります。

そんなソフマップのネットショップも、ぜひチェックしてみてください!

>> ソフマップ・ドットコムでグラフィックボードを探してみる

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