Radeon RX 6800XT/6800グラボのおすすめ13選!価格も紹介【2022年最新版】 

自作パーツ

グラフィックボード(グラボ)の購入を検討されている方の中には、AMDのRadeon RX 6800 XT・RX 6800が搭載されたグラフィックボードをお探しの方もいらっしゃるでしょう。

この記事では、Radeon RX 6000シリーズのハイクラスモデルであるRadeon RX 6800 XT・RX 6800搭載のグラフィックボードをご紹介します。

グラフィックボードは品薄の傾向が続いていますが、この記事では入手性の良い製品を厳選しています。

関連記事
▷ 【ガチで厳選】おすすめグラフィックボード紹介
▷ Radeon RX 6900 XT搭載グラフィックボードのおすすめ紹介

スポンサーリンク

Radeon RX 6800 XT・RX 6800の性能

写真:製品ページのスクリーンショット

Radeon RX 6800 XTおよびRX 6800は、AMDのGPU(Graphics Processing Unit:グラフィックス プロセッシング ユニット)です。Radeon RX 6000シリーズは、RyzenなどのCPU開発ノウハウを活用した「Infinity Cache(インフィニティキャッシュ)」を搭載するなど、CPUメーカーとしての強みを生かして高い性能を実現しています。

RT 6900 TXRX 6800 TXRX 6800RX 6700 XT
演算ユニット80基72基60基40基
Ray
Accelerators
80基72基60基40基
コアクロック
[ブースト時]
2,015MHz
[2,250MHz]
2,015MHz
[2,250MHz]
1,815MHz
[2,015MHz]
2,424MHz
[2,581MHz]
Infinity
Cache
128MB128MB128MB96MB
メモリ構成GDDR6
16GB
GDDR6
16GB
GDDR6
16GB
GDDR6
12GB

Radeon RX 6800 XTは、演算ユニットを72基、水面に起こる光の屈折や反射などの現実世界で起こる光の挙動のシミュレーションに特化したRay Accelerator(レイ・アクセレーター)を72基Infinity Cacheを128MB搭載しており、Radeon RX 6000シリーズの中でも特にハイクラスのGPUです。

Radeon RX 6800は、Radeon RX 6800 XTと比較すると演算ユニットとRay Acceleratorが60基に低減されていますが、Radeon RX 6000シリーズの中ではまだまだハイクラスに位置するGPUです。

写真:3DMARK Time Spyでの平均スコア(CPU: AMD Ryzen 9 5900X)

Radeon RX 6800 XTおよびRX 6800は、ベンチマークではNVIDIAのGeForce RTX 3080ファミリと同等の性能です。しかし、GeForce RTX 3080ファミリと近い性能でありながらも、価格は2~5万円程度安いため(2022年4月時点)、Radeon RX 6800 XT・RX 6800はコストパフォーマンスの高いGPUとして人気です。

Radeon RX 6800 XT搭載のおすすめグラフィックボード

まずは、上位モデルである「Radeon RX 6800 XT」搭載のおすすめグラフィックボードをご紹介します。

Radeon RX 6800 XTのコアクロックは標準ではブースト時で2,250MHzですが、グラボメーカー側でオーバークロックされています。少しでも性能の良いグラフィックボードを購入したいという方は、オーバークロックされたコアクロックを参考にご検討ください。

ASUS「ROG-STRIX-LC-RX6800XT-O16G-GAMING」

写真:Amazonのスクリーンショット

まずご紹介するのは、台湾のPC・スマートフォン関連メーカーであるASUS(エイスース)のゲーミングブランドROG STRIX(アールオージー ストリクス)のグラフィックボード「ROG-STRIX-LC-RX6800XT-O16G-GAMING」です。

ROG STRIXは、ライトゲーマーから上級者まで幅広い層に向けたASUSのゲーミングブランドです。高性能で安定性の高いデバイスがROG STRIXブランドで提供されています。

ROG-STRIX-LC-RX6800XT-O16G-GAMINGの最大の特徴は、冷却機構が簡易水冷式になっている点です。Radeon RX 6800 XTの最大のパフォーマンスを引き出しながら、冷却性能と静音性の2つを高いレベルで実現しています。Radeon RX 6800 XTの究極の性能を追求したいというコアゲーマーにおすすめのグラフィックボードです。

モニターへの接続方式は、1つのUSB Type-C、2つのDisplayPort 1.4a、1つのHDMI 2.1に対応しています。同時に、最大4画面の映像出力が可能です。PCへの接続インターフェースはPCIe 4.0です。コアクロックはオーバークロックされておりブースト時で2,360MHzです。ビデオメモリはGDDR6メモリを16GB搭載しています。

MSI「Radeon RX 6800 XT GAMING X TRIO 16G」

写真:Amazonのスクリーンショット

続いてご紹介するのは、台湾発の自作PCパーツ・ゲーミングデバイスメーカーであるMSI(エムエスアイ)のグラフィックボード「Radeon RX 6800 XT GAMING X TRIO 16G」です。

写真:製品ページのスクリーンショット

Radeon RX 6800 XT GAMING X TRIO 16Gは、効率性を追求して設計された冷却ファンが魅力です。2枚のブレードを外輪で結合することでエアフローを集中し、効率的な冷却を実現した「TROX FAN 4.0」が採用されています。また、「Zero Frozr技術」により、ファンの回転数をグラフィックボードの温度に合わせて自動的に調整します。温度が低い時にはファンを完全に停止するなど、最適な制御が可能です。

モニターへの接続方式は、3つのDisplayPort 1.4、1つのHDMI 2.1に対応しています。同時に、最大4画面の映像出力が可能です。PCへの接続インターフェースはPCIe 4.0です。コアクロックはオーバークロックされておりブースト時で2,310MHzです。ビデオメモリはGDDR6メモリを16GB搭載しています。

GIGABYTE「Radeon™ RX 6800 XT GAMING OC 16G」

写真:Amazonのスクリーンショット

続いてご紹介するのは、台湾の老舗PC・PCパーツメーカーであるGIGABYTE(ギガバイト)のグラフィックボード「Radeon™ RX 6800 XT GAMING OC 16G」(製品型番:GV-R68XTGAMING OC-16GD)です。

Radeon™ RX 6800 XT GAMING OC 16Gには、3基の80mmファン、6本の複合銅ヒートパイプ、大型銅板ダイレクトタッチを採用した「WINDFORCE 3Xクーリングシステム」が搭載されています。WINDFORCE 3XによりGPUを効率的に冷却し、システムを安定させます。

モニターへの接続方式は、2つのDisplayPort 1.4、2つのHDMI 2.1に対応しています。同時に、最大4画面の映像出力が可能です。PCへの接続インターフェースはPCIe 4.0 x16です。コアクロックはオーバークロックされておりブースト時で2,285MHzです。ビデオメモリはGDDR6メモリを16GB搭載しています。

SAPPHIRE Technology「NITRO+ AMD Radeon™ RX 6800 XT SE」

写真:Amazonのスクリーンショット

続いてご紹介するのは、香港のグラフィックボード・マザーボードメーカーであるSAPPHIRE Technology(サファイアテクノロジー)のグラフィックボード「NITRO+ AMD Radeon™ RX 6800 XT SE」(製品型番:11304-01-20G)です。

NITROゲーミングシリーズは、革新とパフォーマンス、そしてお手頃な価格を兼ね備えたブランドであり、高速で信頼性のあるゲーム体験を提供するよう設計されています。

写真:製品ページのスクリーンショット

SAPPHIRE NITRO+ AMD Radeon™ RX 6800 XT SEには、革新的なウェーブフィンデザインが採用されており、風の摩擦を減らして気流を集中化し、最適な熱放散とほとんど騒音のない静かなシステムを実現します。

モニターへの接続方式は、1つのUSB Type-C、2つのDisplayPort 1.4、1つのHDMIに対応しています。同時に、最大4画面の映像出力が可能です。PCへの接続インターフェースはPCIe 4.0です。コアクロックはオーバークロックされておりブースト時で2,360MHzです。ビデオメモリはGDDR6メモリを16GB搭載しています。

SAPPHIRE Technology「PULSE AMD Radeon™ RX 6800 XT」

写真:Amazonのスクリーンショット

続いてご紹介するのは、SAPPHIRE Technologyのグラフィックボード「PULSE AMD Radeon™ RX 6800 XT」(製品型番:11304-03-20G)です。

SAPPHIRE Pulse(サファイア パルス)シリーズは、PCゲーム初心者から上級者までを幅広くカバーするブランドであり、手頃な価格と耐久性の高い設計が特徴的です。

モニターへの接続方式は、3つのDisplayPort 1.4、1つのHDMI 2.1に対応しています。同時に、最大4画面の映像出力が可能です。PCへの接続インターフェースはPCIe 4.0です。コアクロックはオーバークロックされておりブースト時で2,310MHzです。ビデオメモリはGDDR6メモリを16GB搭載しています。

PowerColor「Red Devil AMD Radeon™ RX 6800 XT 16GB GDDR6」

写真:Amazonのスクリーンショット

続いてご紹介するのは、台湾のグラフィックボードサプライヤーであるTUL Corporation(撼訊科技)のグラフィックボードブランドPowerColor(パワーカラー)「Red Devil AMD Radeon™ RX 6800 XT 16GB GDDR6」(製品型番:AXRX 6800XT 16GBD6-3DHE/OC)です。

PowerColorは、AMDのGPUに特化したグラフィックボードブランドであり、コストパフォーマンスの高さから国内でも人気が高まってきているブランドです。

Red Devil AMD Radeon™ RX 6800 XT 16GB GDDR6は、3基のファンと7本のヒートパイプを備えた320mmクーラーを搭載し、効率的な熱放散を実現しています。

モニターへの接続方式は、3つのDisplayPort 1.4、1つのHDMI 2.1に対応しています。同時に、最大4画面の映像出力が可能です。PCへの接続インターフェースはPCIe 4.0です。コアクロックはオーバークロックされておりブースト時で2,340MHzです。ビデオメモリはGDDR6メモリを16GB搭載しています。

ASRock「AMD Radeon RX 6800 XT Taichi X 16G OC」

写真:Amazonのスクリーンショット

続いてご紹介するのは、台湾のパソコン製造・パソコン関連機器販売のリーディングカンパニーであるASRock(アスロック)のグラフィックボード「AMD Radeon RX 6800 XT Taichi X 16G OC」(製品型番:‎RX6800XT TCX 16GO)です。

AMD Radeon RX 6800 XT Taichi X 16G OCは、RGBライティングが特徴的なグラフィックボードです。中央のファンにはARGB LEDを搭載しており、Polychrome(ポリクローム) SYNCに対応しています。同じくPolychrome SYNCに対応するASRockマザーボードとライティングを同期することができます。

モニターへの接続方式は、1つのUSB Type-C、2つのDisplayPort 1.4、1つのHDMI 2.1に対応しています。同時に、最大4画面の映像出力が可能です。PCへの接続インターフェースはPCIe 4.0 x16です。コアクロックはオーバークロックされておりブースト時で2,360MHzです。ビデオメモリはGDDR6メモリを16GB搭載しています。

Radeon RX 6800搭載のおすすめグラフィックボード

続いて、下位モデルである「Radeon RX 6800」搭載のおすすめグラフィックボードをご紹介します。

Radeon RX 6800のコアクロックは標準ではブースト時で2,015MHzですが、グラボメーカー側でオーバークロックされています。少しでも性能の良いグラフィックボードを購入したいという方は、オーバークロックされたコアクロックを参考にご検討ください。

ASUS「TUF-RX6800-O16G-GAMING」

写真:Amazonのスクリーンショット

まずご紹介するのは、ASUSのグラフィックボード「TUF-RX6800-O16G-GAMING」です。

TUF Gaming(タフゲーミング)は、耐久性・安定性に注力したASUSのゲーミングブランドです。機能性重視で価格が抑えめのブランドとなっています。

TUF-RX6800-O16G-GAMINGは、軍用グレードの認証を取得したコンデンサを採用しています。基板製造は「Auto-Extreme technology」によって100%自動化し、製造工程でのヒューマンエラーを排除しています。最後には、品質保証のため144時間の検証試験を行っています。安定した高品質のグラフィックボードをお探しの方におすすめです。

モニターへの接続方式は、3つのDisplayPort 1.4a、1つのHDMI 2.1に対応しています。同時に、最大4画面の映像出力が可能です。PCへの接続インターフェースはPCIe 4.0です。コアクロックはオーバークロックされておりブースト時で2,190MHzです。ビデオメモリはGDDR6メモリを16GB搭載しています。

MSI「Radeon RX 6800 GAMING X TRIO 16G 」

写真:Amazonのスクリーンショット

続いてご紹介するのは、MSIのグラフィックボード「Radeon RX 6800 GAMING X TRIO 16G」です。

写真:製品ページのスクリーンショット

冷却ファンは効率性を追求して設計されており、「TROX FAN 4.0」は2枚のブレードを外輪で結合することでエアフローを集中し効率的な冷却を実現しています。また、「Zero Frozr技術」により、ファンの回転数をグラフィックボードの温度に合わせて自動的に調整します。温度が低い時にはファンを完全に停止するなど、最適な制御が可能です。

モニターへの接続方式は、3つのDisplayPort 1.4、1つのHDMI 2.1に対応しています。同時に、最大4画面の映像出力が可能です。PCへの接続インターフェースはPCIe 4.0です。コアクロックはオーバークロックされておりブースト時で2,155MHzです。ビデオメモリはGDDR6メモリを16GB搭載しています。

GIGABYTE「Radeon™ RX 6800 GAMING OC 16G」

写真:Amazonのスクリーンショット

続いてご紹介するのは、GIGABYTEのグラフィックボード「Radeon™ RX 6800 GAMING OC 16G」(製品型番:GV-R68GAMING OC-16GD)です。

Radeon™ RX 6800 GAMING OC 16Gには、3基の80mmファン、5本の複合銅ヒートパイプ、大型銅板ダイレクトタッチを採用した「WINDFORCE 3Xクーリングシステム」が搭載されています。WINDFORCE 3XによりGPUを効率的に冷却し、システムを安定させます。

モニターへの接続方式は、2つのDisplayPort 1.4、2つのHDMI 2.1に対応しています。同時に、最大4画面の映像出力が可能です。PCへの接続インターフェースはPCIe 4.0 x16です。コアクロックはオーバークロックされておりブースト時で2,285MHzです。ビデオメモリはGDDR6メモリを16GB搭載しています。

SAPPHIRE Technology「PULSE AMD Radeon™ RX 6800」

写真:Amazonのスクリーンショット

続いてご紹介するのは、SAPPHIRE Technologyのグラフィックボード「PULSE AMD Radeon™ RX 6800」(製品型番:11305-02-20G)です。

PULSE AMD Radeon™ RX 6800には、互い違いに回転する3基のファンを搭載した「SAPPHIRE TriXX冷却テクノロジー」が採用されており、オールアルミニウムのバックプレートと合わせて、低温かつ低ノイズを実現し、驚異的な安定性を提供します。

モニターへの接続方式は、3つのDisplayPort 1.4、1つのHDMI 2.1に対応しています。同時に、最大4画面の映像出力が可能です。PCへの接続インターフェースはPCIe 4.0 x16です。コアクロックはオーバークロックされておりブースト時で2,170MHzです。ビデオメモリはGDDR6メモリを16GB搭載しています。

PowerColor「Red Dragon AMD Radeon™ RX 6800 16GB GDDR6」

写真:Amazonのスクリーンショット

続いてご紹介するのは、PowerColorのグラフィックボード「Red Dragon AMD Radeon™ RX 6800 16GB GDDR6」(製品型番:AXRX 6800 16GBD6-3DHR/OC)です。

写真:製品ページのスクリーンショット

Red Dragon AMD Radeon™ RX 6800 16GB GDDR6に搭載されている3基の冷却ファンは、2つのボールベアリングが搭載されています。この2つのボールベアリングにより、通常のファンに比べて耐久性を4倍に向上させています。

モニターへの接続方式は、3つのDisplayPort 1.4、1つのHDMI 2.1に対応しています。同時に、最大4画面の映像出力が可能です。PCへの接続インターフェースはPCIe 4.0 x16です。コアクロックはオーバークロックされておりブースト時で2,170MHzです。ビデオメモリはGDDR6メモリを16GB搭載しています。

玄人志向「RD-RX6800-E16GB/TP」

写真:Amazonのスクリーンショット

続いてご紹介するのは、日本のPC周辺機器サプライヤーであるシー・エフ・デー販売のパソコンパーツブランド玄人志向「RD-RX6800-E16GB/TP」です。

RD-RX6800-E16GB/TPは、ダブルボールベアリング技術を採用した長寿命の90mmの冷却ファンを3基搭載しており、本体を冷却することで安定動作させます。また、GPUの温度が下がるとファンを自動的に停止し、消費電力を抑えながら中低負荷時の静音性を向上させています。

モニターへの接続方式は、3つのDisplayPort 1.4、1つのHDMI 2.1に対応しています。同時に、最大4画面の映像出力が可能です。PCへの接続インターフェースはPCIe 4.0です。コアクロックはオーバークロックされておりブースト時で2,155MHzです。ビデオメモリはGDDR6メモリを16GB搭載しています。

PCパーツ専門店でも探してみよう【おすすめショップ3つ】

PCパーツは品切れが多く、欲しいと思った時に手に入らないことも多いです。欲しいパーツがAmazonや楽天などで見つからなくて困った場合は、PCパーツ専門店で探してみましょう!

パソコンショップark(アーク)

画像:https://www.ark-pc.co.jp/をスクリーンショット

パソコンショップark(アーク)は、秋葉原に店舗を構える老舗のパソコンショップです。

撮影:eスポーツをはじめよう!編集部

実店舗はツクモのように広くはないですが、自作パソコンマニアに人気の店であり、他店では取り扱いのないユニークなパーツを数多く取り揃えています。

そんなarkのネットショップも、ぜひチェックしてみてください!

>> パソコンショップark(アーク)でグラフィックボードを探してみる

TSUKUMO(ツクモ)

画像:https://shop.tsukumo.co.jp/をスクリーンショット

パソコン・PCパーツの専門店であるTSUKUMO(ツクモ)は、1947年から東京・秋葉原に店を持つ歴史のある自作パソコンのパーツショップです。

撮影:eスポーツをはじめよう!編集部

秋葉原に行ったことがある人なら真っ黒な店舗「TSUKUMO ex」を目にしたことがある人も多いのではないでしょうか。ビル一棟丸ごと店舗になっており、品ぞろえも豊富な大型ショップです。

そんなTSUKUMOのネットショップも、ぜひチェックしてみてください!

>> TSUKUMOのネットショップでグラフィックボードを探してみる

ソフマップ

画像:https://www.sofmap.com/をスクリーンショット

ソフマップは、秋葉原を中心に全国展開する大手パソコン・パソコンパーツ販売店です。

撮影:eスポーツをはじめよう!編集部

秋葉原のソフマップは、様々なゲーミングブランドのPC・周辺機器が充実しているほか、2Fにはeスポーツ観戦施設もあります。

そんなソフマップのネットショップも、ぜひチェックしてみてください!

>> ソフマップ・ドットコムでグラフィックボードを探してみる

ほかのグラフィックボードも見てみる

▷ 【ガチで厳選】おすすめグラフィックボード紹介

▷ GeForce RTX 3090/3090 Ti搭載グラフィックボードのおすすめ紹介
▷ GeForce RTX 3080/3080 Ti搭載グラフィックボードのおすすめ紹介
▷ GeForce RTX 3070/3070 Ti搭載グラフィックボードのおすすめ紹介
▷ GeForce RTX 3060/3060 Ti搭載グラフィックボードのおすすめ紹介
▷ GeForce RTX 3050搭載グラフィックボードのおすすめ紹介
▷ GeForce RTX 2060搭載グラフィックボードのおすすめ紹介
▷ GeForce GTX 1660/1660 Ti/1660 SUPER搭載グラフィックボードのおすすめ紹介
▷ GeForce GTX 1650搭載グラフィックボードのおすすめ紹介
▷ GeForce GTX 1050搭載グラフィックボードのおすすめ紹介
▷ GeForce GT 1030搭載グラフィックボードのおすすめ紹介

▷ Radeon RX 6900 XT搭載グラフィックボードのおすすめ紹介
▷ Radeon RX 6800 XT/6800搭載グラフィックボードのおすすめ紹介
▷ Radeon RX 6700 XT搭載グラフィックボードのおすすめ紹介
▷ Radeon RX 6600 XT/6600搭載グラフィックボードのおすすめ紹介
▷ Radeon RX 6500 XT搭載グラフィックボードのおすすめ紹介
▷ Radeon RX 6400搭載グラフィックボードのおすすめ紹介

▷ 白色のグラフィックボードおすすめ紹介