Radeon RX 6650 XTグラボのおすすめ13選!価格も紹介【2022年最新版】

自作パーツ

グラフィックボード(グラボ)の購入を検討されている方の中には、AMDのRadeon RX 6650 XTが搭載されたグラフィックボードをお探しの方もいらっしゃるでしょう。

この記事では、Radeon RX 6000シリーズのミドルクラスのGPUである、Radeon RX 6650 XT搭載のグラフィックボードをご紹介します。

関連記事
▷ 【ガチで厳選】おすすめグラフィックボード紹介
▷ Radeon RX 6700XT搭載グラフィックボードのおすすめ紹介

スポンサーリンク

Radeon RX 6650 XTの性能

写真:製品ページのスクリーンショット

Radeon RX 6650 XTは、AMDのGPU(Graphics Processing Unit:グラフィックス プロセッシング ユニット)です。Radeon RX 6000シリーズは、RyzenなどのCPU開発ノウハウを活用した「Infinity Cache(インフィニティキャッシュ)」を搭載するなど、CPUメーカーとしての強みを生かして高い性能を実現しています。

RX 6700 XTRX 6650 XTRX 6600 XTRX 6600
演算ユニット40基32基32基28基
Ray
Accelerators
40基32基32基28基
コアクロック
[ブースト時]
2,424MHz
[2,581MHz]
2,410MHz
[2,635MHz]
2,359MHz
[2,589MHz]
2,044MHz
[2,491MHz]
Infinity
Cache
96MB32MB32MB32MB
メモリ構成GDDR6
12GB
GDDR6
8GB
GDDR6
8GB
GDDR6
8GB

Radeon RX 6650 XTは、演算ユニットを32基、水面に起こる光の屈折や反射などの現実世界で起こる光の挙動のシミュレーションに特化したRay Accelerator(レイ・アクセレーター)を32基Infinity Cacheを32MB搭載しており、Radeon RX 6000シリーズの中でも、ミドルクラスのGPUです。

写真:3DMARK Time Spyでの平均スコア(2022年7月)

Radeon RX 6650 XTは、NVIDIA(エヌビディア)のGeForce RTX 3060ファミリと近い性能のGPUです。ベンチマークでは、上位モデルGeForce RTX 3060 Tiと、下位モデルGeForce RTX 3060の中間の性能です。しかし、価格面では下位モデルのGeForce RTX 3060に近い価格帯で販売されているため、コストパフォーマンスの高いGPUだといえます。

Radeon RX 6650 XT搭載グラフィックボードのおすすめ

それでは、Radeon RX 6650 XT搭載のおすすめグラフィックボードをご紹介します。

Radeon RX 6650 XTのコアクロックは標準ではブースト時で2,635MHzですが、グラボメーカー側でオーバークロックされています。少しでも性能の良いグラフィックボードを購入したいという方は、オーバークロックされたコアクロックを参考にご検討ください。

ASUS「ROG Strix Radeon™ RX 6650 XT OC Edition 8GB GDDR6」

写真:製品ページのスクリーンショット

まずご紹介するのは、台湾のPC・スマートフォン関連メーカーであるASUS(エイスース)のグラフィックボード「ROG Strix Radeon™ RX 6650 XT OC Edition 8GB GDDR6」(製品型番:‎ROG-STRIX-RX6650XT-O8G-GAMING)です。

ROG STRIX(アールオージー ストリクス)は、ライトゲーマーから上級者まで幅広い層に向けたASUSのゲーミングブランドです。高性能で安定性の高いデバイスがROG STRIXブランドで提供されています。

ROG Strix Radeon™ RX 6650 XT OC Edition 8GB GDDR6には、冷却性能に優れたAxial-techファンと、堅牢性重視のデュアルボーンファンベアリングを搭載されています。従来製品よりエアフローを改善し、より効率的な排熱性能を実現しつつ、冷却ファンの寿命は最大2倍の長寿命を実現しています。

モニターへの接続方式は、3つのDisplayPort 1.4a、1つのHDMI 2.1に対応しています。同時に、最大4画面の映像出力が可能です。PCへの接続インターフェースはPCIe 4.0です。コアクロックはオーバークロックされておりブースト時で2,694MHzです。ビデオメモリはGDDR6メモリを8GB搭載しています。

ASUS「Dual Radeon™ RX 6650 XT OC Edition 8GB GDDR6」

写真:Amazonのスクリーンショット

続いてご紹介するのは、同じくASUS(エイスース)のグラフィックボード「Dual Radeon™ RX 6650 XT OC Edition 8GB GDDR6」(製品型番:‎DUAL-RX6650XT-O8G)です。

Dual Radeon™ RX 6650 XT OC Edition 8GB GDDR6のPCB基板保護バックプレートブラケットは、高密度に実装されており、構造的な剛性を付加することでPCB基板の歪みを防ぎグラフィックボードを損傷から保護しています。また、基板製造は「Auto-Extreme technology」によって100%自動化し、製造工程でのヒューマンエラーを排除しています。耐久性の高いグラフィックボードだと言えます。

モニターへの接続方式は、3つのDisplayPort 1.4a、1つのHDMI 2.1に対応しています。同時に、最大4画面の映像出力が可能です。PCへの接続インターフェースはPCIe 4.0です。コアクロックはオーバークロックされておりブースト時で2,689MHzです。ビデオメモリはGDDR6メモリを8GB搭載しています。

GIGABYTE「Radeon™ RX 6650 XT GAMING OC 8G」

写真:製品ページのスクリーンショット

続いてご紹介するのは、台湾の老舗PC・PCパーツメーカーであるGIGABYTE(ギガバイト)のグラフィックボード「Radeon™ RX 6650 XT GAMING OC 8G」(製品型番:GV-R665XTGAMING OC-8GD)です。

Radeon™ RX 6650 XT GAMING OC 8Gには、3基の80mmファン、5本の銅製コンポジットヒートパイプ、ヒートパイプダイレクトタッチを採用した「WINDFORCE 3Xクーリングシステム」が搭載されています。WINDFORCE 3XによりGPUを効率的に冷却し、システムを安定させます。

モニターへの接続方式は、2つのDisplayPort 1.4a、2つのHDMI 2.1に対応しています。同時に、最大4画面の映像出力が可能です。PCへの接続インターフェースはPCIe 4.0です。コアクロックはオーバークロックされておりブースト時で2,694MHzです。ビデオメモリはGDDR6メモリを8GB搭載しています。

GIGABYTE「Radeon™ RX 6650 XT EAGLE 8G」

写真:製品ページのスクリーンショット

続いて紹介するのは、同じくGIGABYTE(ギガバイト)のグラフィックボード「Radeon™ RX 6650 XT EAGLE 8G」(製品型番:GV-R665XTEAGLE-8GD)です。

こちらは、GIGABYTEの中でも標準的なゲーミング向けグラフィックボードであり、コアクロックはブーストクロックで2,635MHzまでオーバークロックされています。

Radeon™ RX 6650 XT EAGLE 8Gには、独自形状のブレードを持つ80㎜ファン3基を備えた「WINDFORCE 3Xクーリングシステム」が搭載されているため、効果的な放熱を行うことができます。

モニターへの接続方式は、2つのDisplayPort 1.4a、2つのHDMI 2.1に対応しています。同時に、最大4画面の映像出力が可能です。PCへの接続インターフェースはPCIe 4.0です。ビデオメモリはGDDR6メモリを8GB搭載しています。

MSI「Radeon™ RX 6650 XT GAMING X 8G」

写真:製品ページのスクリーンショット

続いてご紹介するのは、台湾発の自作PCパーツ・ゲーミングデバイスメーカーであるMSI(エムエスアイ)のグラフィックボード「Radeon™ RX 6650 XT GAMING X 8G」です。

写真:製品ページのスクリーンショット

Radeon™ RX 6650 XT GAMING X 8Gは、効率性を追求して設計された冷却ファンが魅力です。2枚のブレードを外輪で結合することでエアフローを集中し、効率的な冷却を実現した「TROX FAN 4.0」が採用されています。また、「Zero Frozr技術」により、ファンの回転数をグラフィックボードの温度に合わせて自動的に調整します。温度が低い時にはファンを完全に停止するなど、最適な制御が可能です。

モニターへの接続方式は、3つのDisplayPort 1.4a、1つのHDMI 2.1に対応しています。同時に、最大4画面の映像出力が可能です。PCへの接続インターフェースはPCIe 4.0 x8です。コアクロックはオーバークロックされておりブースト時で2,694MHzです。ビデオメモリはGDDR6メモリを8GB搭載しています。

MSI「Radeon™ RX 6650 XT MECH 2X 8G OC」

写真:製品ページのスクリーンショット

続いてご紹介するのは、同じくMSI(エムエスアイ)のグラフィックボード「Radeon™ RX 6650 XT MECH 2X 8G OC」です。

写真:製品ページのスクリーンショット

Radeon™ RX 6650 XT MECH 2X 8G OCの冷却用のファンには、MSIが特許技術を有する「TORX FAN 3.0」を3基搭載されており、通常のファンより50%風圧を増加させています。また、「Zero Frozr技術」により、ファンの回転数をグラフィックボードの温度に合わせて自動的に調整します。温度が低い時にはファンを完全に停止するなど、最適な制御が可能です。

モニターへの接続方式は、3つのDisplayPort 1.4a、1つのHDMI 2.1に対応しています。同時に、最大4画面の映像出力が可能です。PCへの接続インターフェースはPCIe 4.0 x8です。コアクロックはオーバークロックされておりブースト時で2,669MHzです。ビデオメモリはGDDR6メモリを8GB搭載しています。

PowerColor「Red Devil AMD Radeon™ RX 6650 XT 8GB GDDR6」

写真:製品ページのスクリーンショット

続いてご紹介するのは、台湾のグラフィックボードサプライヤーであるTUL Corporation(撼訊科技)のグラフィックボードブランドPowerColor(パワーカラー)「Red Devil AMD Radeon™ RX 6650 XT 8GB GDDR6」(製品型番:AXRX 6650 XT 8GBD6-3DHE/OC)です。

写真:製品ページのスクリーンショット

Red Devil AMD Radeon™ RX 6650 XT 8GB GDDR6には、従来の冷却ファンと比べて気流と気圧を最大60%増加させたPowerColor独自の冷却ファンを3基搭載されており、効率的な熱放散を実現しています。また、冷却ファンには2つのボールベアリングを搭載しており、従来より寿命が4倍と耐久性が向上しています。

モニターへの接続方式は、3つのDisplayPort 1.4a、1つのHDMI 2.1に対応しています。同時に、最大4画面の映像出力が可能です。PCへの接続インターフェースはPCIe 4.0 x8です。コアクロックはオーバークロックされておりブースト時で2,669MHzです。ビデオメモリはGDDR6メモリを8GB搭載しています。

PowerColor「Hellhound Sakura AMD Radeon™ RX 6650 XT 8GB GDDR6」

写真:製品ページのスクリーンショット

続いてご紹介するのは、同じくPowerColor(パワーカラー)「Hellhound Sakura AMD Radeon™ RX 6650 XT 8GB GDDR6」(製品型番:AXRX 6650XT 8GBD6-3DHLV3/OC)です。

写真:製品ページのスクリーンショット

Hellhound Sakura AMD Radeon™ RX 6650 XT 8GB GDDR6は、1年に1度だけ咲き誇る桜の束の間の美しさをコンセプトに設計されています。シュラウド、PCB、I/Oプレートは白色で、バックプレートは白色に桜の花のパターンが装飾されています。さらにシュラウドとバックプレートに桜色LED照明を備えており、暗闇の中で美しく印象的に輝きます。

モニターへの接続方式は、3つのDisplayPort 1.4、1つのHDMI 2.1に対応しています。同時に、最大4画面の映像出力が可能です。PCへの接続インターフェースはPCIe 4.0 x8です。コアクロックはオーバークロックされておりブースト時で2,689MHzです。ビデオメモリはGDDR6メモリを8GB搭載しています。

PowerColor「Hellhound AMD Radeon™ RX 6650 XT 8GB GDDR6」

ブラックの本体に青色LEDのモデル「Hellhound AMD Radeon™ RX 6650 XT 8GB GDDR6」(製品型番:AXRX 6650 XT 8GBD6-3DHL/OC)も販売されています。

SAPPHIRE「NITRO+ AMD Radeon™ RX 6650 XT」

写真:Amazonのスクリーンショット

続いてご紹介するのは、香港のグラフィックボード・マザーボードメーカーであるSAPPHIRE Technology(サファイアテクノロジー)のグラフィックボード「NITRO+ AMD Radeon™ RX 6650 XT」(製品型番:11319-01-20G)です。

NITROゲーミングシリーズは、革新とパフォーマンス、そしてお手頃な価格を兼ね備えたブランドであり、高速で信頼性のあるゲーム体験を提供するよう設計されています。

写真:製品ページのスクリーンショット

NITRO+ AMD Radeon™ RX 6650 XTに搭載された2基の冷却ファンには、2段階の確度がついた「角速度ファンブレード」が採用されています。角速度ファンブレードにより、2種類の下向きの空気圧が発生し、従来の冷却ファンと比較して空気圧は最大44%、気流は最大19%増加しており、より静かで高い冷却性能を実現しています。

また、冷却ファンは1本のネジのみで固定されているため、不具合が発生した際にも、交換用のファンを取り寄せて自分自身で簡単に取り外して交換を行うことができます。

モニターへの接続方式は、3つのDisplayPort 1.4、1つのHDMIに対応しています。同時に、最大4画面の映像出力が可能です。PCへの接続インターフェースはPCIe 4.0です。コアクロックはオーバークロックされておりブースト時で2,694MHzです。ビデオメモリはGDDR6メモリを8GB搭載しています。

SAPPHIRE「PULSE AMD Radeon™ RX 6650 XT」

写真:Amazonのスクリーンショット

続いてご紹介するのは、同じくSAPPHIRE Technology(サファイアテクノロジー)のグラフィックボード「PULSE AMD Radeon™ RX 6650 XT」(製品型番:11319-03-20G)です。

SAPPHIRE Pulse(サファイア パルス)シリーズは、PCゲーム初心者から上級者までを幅広くカバーするブランドであり、手頃な価格と耐久性の高い設計が特徴的です。

PULSE AMD Radeon™ RX 6650 XTは、2基の冷却ファンを搭載した「Dual-X冷却技術」と「インテリジェントファン制御」によって、グラフィックカードを低温に保ちながら高い静音性を実現します。

モニターへの接続方式は、3つのDisplayPort 1.4、1つのHDMIに対応しています。同時に、最大4画面の映像出力が可能です。PCへの接続インターフェースはPCIe 4.0です。コアクロックはオーバークロックされておりブースト時で2,635MHzです。ビデオメモリはGDDR6メモリを8GB搭載しています。

ASRock「AMD Radeon RX 6650 XT Phantom Gaming D 8GB OC」

写真:製品ページのスクリーンショット

続いてご紹介するのは、台湾のパソコン製造・パソコン関連機器販売のリーディングカンパニーであるASRock(アスロック)のグラフィックボード「AMD Radeon RX 6650 XT Phantom Gaming D 8GB OC」(製品型番:RX6650XT PGD 8GO)です。

AMD Radeon RX 6650 XT Phantom Gaming D 8GB OCは、RGBライティングが特徴的なグラフィックボードです。中央のファンにはARGB LEDを搭載されており、Polychrome(ポリクローム) SYNCに対応しています。同じくPolychrome SYNCに対応するASRockマザーボードとライティングを同期することができます。

モニターへの接続方式は、3つのDisplayPort 1.4、1つのHDMI 2.1に対応しています。同時に、最大4画面の映像出力が可能です。PCへの接続インターフェースはPCIe 4.0 x8です。コアクロックはオーバークロックされておりブースト時で2,694MHzです。ビデオメモリはGDDR6メモリを8GB搭載しています。

ASRock「AMD Radeon RX 6650 XT Challenger D 8GB OC」

写真:製品ページのスクリーンショット

続いてご紹介するのは、同じくASRock(アスロック)のグラフィックボード「AMD Radeon RX 6650 XT Challenger D 8GB OC」(製品型番:RX6650XT CLD 8GO)です。

AMD Radeon RX 6650 XT Challenger D 8GB OCには、優れた熱放散性を備えたASRock独自のストライプアキシャルファンを2基搭載されています。また、ナノサーマルペースト、プレミアムサーマルパッドによりコンポーネントの熱を効率的にヒートシンクに伝達します。熱放散を重視するユーザーにおすすめのグラフィックボードとなっています。

モニターへの接続方式は、3つのDisplayPort 1.4、1つのHDMI 2.1に対応しています。同時に、最大4画面の映像出力が可能です。PCへの接続インターフェースはPCIe 4.0です。コアクロックはオーバークロックされておりブースト時で2,669MHzです。ビデオメモリはGDDR6メモリを8GB搭載しています。

玄人志向「RD-RX6650XT-E8GB/DF」

写真:製品ページのスクリーンショット

続いてご紹介するのは、日本のPC周辺機器サプライヤーであるシー・エフ・デー販売のパソコンパーツブランド玄人志向「RD-RX6650XT-E8GB/DF」です。シンプルな構成で手頃な価格が魅力的なグラフィックボードです。

RD-RX6650XT-E8GB/DFには、オリジナルデュアルファンが採用されており、発熱を抑えながら安定したパフォーマンスを発揮できます。

モニターへの接続方式は、3つのDisplayPort、1つのHDMIに対応しています。同時に、最大4画面の映像出力が可能です。PCへの接続インターフェースはPCIe 4.0です。コアクロックはオーバークロックされておらずブースト時で2,635MHzです。ビデオメモリはGDDR6メモリを8GB搭載しています。

ほかのグラフィックボードも見てみる

▷ 【ガチで厳選】おすすめグラフィックボード紹介

▷ GeForce RTX 3090/3090 Ti搭載グラフィックボードのおすすめ紹介
▷ GeForce RTX 3080/3080 Ti搭載グラフィックボードのおすすめ紹介
▷ GeForce RTX 3070/3070 Ti搭載グラフィックボードのおすすめ紹介
▷ GeForce RTX 3060/3060 Ti搭載グラフィックボードのおすすめ紹介
▷ GeForce RTX 3050搭載グラフィックボードのおすすめ紹介
▷ GeForce RTX 2060搭載グラフィックボードのおすすめ紹介
▷ GeForce GTX 1660/1660 Ti/1660 SUPER搭載グラフィックボードのおすすめ紹介
▷ GeForce GTX 1650搭載グラフィックボードのおすすめ紹介
▷ GeForce GTX 1050搭載グラフィックボードのおすすめ紹介
▷ GeForce GT 1030搭載グラフィックボードのおすすめ紹介

▷ Radeon RX 6950 XT搭載グラフィックボードのおすすめ紹介
▷ Radeon RX 6900 XT搭載グラフィックボードのおすすめ紹介
▷ Radeon RX 6800 XT/6800搭載グラフィックボードのおすすめ紹介
▷ Radeon RX 6700 XT搭載グラフィックボードのおすすめ紹介
▷ Radeon RX 6650 XT搭載グラフィックボードのおすすめ紹介
▷ Radeon RX 6600 XT/6600搭載グラフィックボードのおすすめ紹介
▷ Radeon RX 6500 XT搭載グラフィックボードのおすすめ紹介
▷ Radeon RX 6400搭載グラフィックボードのおすすめ紹介

▷ 白色のグラフィックボードおすすめ紹介