【1万以下】安いゲーミングキーボードのおすすめ18選【2022年最新】

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ゲーミングキーボードの購入を検討している方の中には、「ゲーミングキーボードって、ちょっと高いな…」「安くて良いゲーミングキーボードないかな?」と感じている方もいると思います。

そんな方に向けて、この記事では、1万円以下で買えるゲーミングキーボードのおすすめをご紹介します!販売実績が高いものや、国内でメーカーサポートが受けられるものを中心に厳選しました。

ゲーミングキーボードは、プレイヤーの好みによってパフォーマンスが変わるデバイスです。ぜひ、自分と相性の良いゲーミングキーボード探しの参考にしてみてください!

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安いゲーミングキーボードの特徴

はじめに、安いゲーミングキーボードの特徴をご説明します。

1.ゲーミングキーボードの価格は「キースイッチ」で決まる

ゲーミングキーボードは2000円台のものから3万円以上するものまで、価格帯の幅が広いです。まずは、こうしたゲーミングキーボードの価格は何によって決まるのかを、簡単に知っておきましょう。

ゲーミングキーボードが高額になる最大の要因は、精度と耐久性の高いキースイッチを採用していることです。キースイッチとは、キーボードが押されたことを認識するための部品であり、キーボードの押し心地や打鍵音の大きさ、反応の速さに関わります。

キースイッチには、主に以下のような種類があります。

 キースイッチ価格特徴
静電容量無接点方式高価押し込みが滑らかで疲れにくい。
静穏性、耐久性が高い。
メカニカル式ゲーミングキーボードの主流の方式。
キー入力の時カチカチという音がする。
複数種類が存在し軸の色で区別する。
メンブレン式安価デスクトップPCを買ったときに
付属しているキーボードの方式。
パンタグラフ式ノートPCのように薄いキーボード。

1万円を超えるようなゲーミングキーボードの多くは、コストのかかる「メカニカル式」というキースイッチを採用しています。一方で、1万円以下のゲーミングキーボードでは、コストを抑えた「メンブレン式」のキースイッチを採用するものが多いです。

つまり、安価なキースイッチを採用することで価格を下げているのです。それ以外にも、キーボードの機能をシンプルに抑えるなどの工夫により、安さを実現しています。安いゲーミングキーボードが安いのは、粗悪品だからではないということです。

まだゲーム初心者の場合、カンマ数秒を争うようなゲームジャンルではない場合、キラキラと光るゲーミングキーボードっぽい雰囲気を味わえれば満足な場合などには、1万円以下のキーボードで十分に満足できるでしょう!

2.普通のキーボードとの違いは「同時押し」ができること

続いては、ゲーミングキーボードと、ゲーム用じゃない普通のキーボードとの違いを見ていきます。

ここで述べるゲーミングキーボード特有の機能は、安いゲーミングキーボードにもしっかり搭載されています。

ゲーミングキーボードのスペックを見ていると、「キーロールオーバー」、「アンチゴースト」、「マクロキー」など聞きなれない言葉がたくさんあって難しそうに見えますが、ゲーミングキーボードと普通のキーボードの最大の違いを一言で言うと、同時押しできるキーの数です。

複数のキーが同時に押されたことを認識する機能を「キーロールオーバー」と言います。

たとえば、「6キーロールオーバー」は、6つのキーが同時に押されたことを正しく認識できます。「Nキーロールオーバー」や「全キーロールオーバー」は、(厳密には違いがありますが)すべてのキーの同時押しを認識できると理解しておけばいいでしょう。

普通のキーボードは、3つ以上のキーの同時押しを正しく認識できないことがありますが、ゲーミングキーボードであればキーロールオーバーに対応しているため、3つ以上のキーの同時押しを正しく認識できます。キーロールオーバーは、安いゲーミングキーボードにも備わっています

ゲームでは、3つ以上のキーを同時押しすることがよくあります。たとえば、右前に進むために「右」に進むためのキーと「前」に進むためのキーを同時に押し、さらに武器を切り替えるためのキーを同時に押す、といった具合にです。

eスポーツゲームをプレイするのであれば、通常は6キーロールオーバー以上で十分と言われています。安いゲーミングキーボードでも、6キーロールオーバー以上あれば十分に使えます。

キーの同時押し操作の多いゲームをプレイする方は、ゲーミングキーボードを選ぶときにキーロールオーバーの数を確認しておくと良いでしょう。

3.選ぶ時はキーボードの配列に注意しよう

さらに、安いゲーミングキーボードを選ぶ時には、キーボードの配列に注意して選ぶことをおすすめします。

キーボードは、言語によってキーの並び方(=配列)が異なります。日本でゲーミングキーボードを購入する場合、ほとんどは日本語用か英語用の配列のキーボードになります。

日本語用のキーボード配列を、「日本語配列」「JIS配列」と言い、英語用のキーボード配列を「英語配列」「US配列」と言います。

ゲーミングキーボードは、海外メーカーの製品が多いこともあり、英語配列の商品も多いです。しかし、日本で売られているノートパソコンやキーボードの多くは日本語配列であるため、日本語配列になじんでいる方が英語配列を使うとストレスを感じるかもしれません。

このため、ゲーム専用ではなく日常用としても使いたい場合には、日本語配列のゲーミングキーボードを選ぶほうが良いでしょう。

ただし、海外ゲームを中心にプレイする場合は英語配列のゲーミングキーボードを選ぶのも良いでしょう。海外ゲームは英語配列を前提にキーに機能を割り当てています。英語配列のキーボードであれば、機能を割り当てなおす必要がありません。

うっかり配列を間違えてしまわないよう、購入前に注意してみてください!

ゲーミングキーボード選びのポイントを理解したところで、続いてはおすすめ製品の紹介に移ります!

日本語配列・英語配列が選べる1万円以下のおすすめキーボード

まずは、キー配列が日本語配列と英語配列から選べる安いゲーミングキーボードのおすすめをご紹介します。

Razer「BlackWidow V3 Tenkeyless」(9,000円前後)★編集部イチオシ!

写真:製品ページのスクリーンショット

まずご紹介するのは、世界的なゲーミングデバイスメーカーであるRazer(レイザー)のゲーミングキーボード「BlackWidow V3 Tenkeyless」です。日本語配列・英語配列どちらのバージョンもあります。

こちらは、Razerの公式オンラインストアでは税込12,880円で販売されていますが、今年の4月ごろより実売価格が下がっており、Amazonなどの通販サイトでは9000円前後で販売されています。

実売1万円未満で購入可能なキーボードでありながら、Razerが独自に開発したメカニカルキースイッチが搭載されており、高価なゲーミングキーボードと同様に高速で正確な入力が可能です。

キースイッチは、「カチカチ」っというクリック感の強いRazerグリーンスイッチと、反応性が高くFPSやMOBAなどに最適なRazerイエロースイッチの2種類から選ぶことができます。

また、コンパクトなテンキーレスサイズである点が特徴的です。デスクスペースを有効に使えるほか、マウスを動かすスペースも大きく取れます。

専用ソフトウェア「Razer Synapse」を使えば、キーボードの光らせ方(ライティング・エフェクト)を自由にカスタマイズすることもできます。

★イチオシのポイント★
大人気ゲーミングメーカーの高品質なメカニカル式ゲーミングキーボードが1万円未満で購入できるのは非常にお手頃です!配列やキースイッチの種類も好みに応じて選べる点も良いですね。何を買って良いか悩んでいるなら、RazerのBlackWidow V3 Tenkeylessを買っておけば間違いナシと言えるほど、編集部イチオシです!

配列日本語/英語配列
接続方式USB(有線)
キーロールオーバーNキー
キーの種類メカニカル式
・Razerグリーンスイッチ
・Razerイエロースイッチ
サイズテンキーレス

日本語配列

スムーズな押し心地で高速入力に向いているRazerイエロースイッチ搭載モデルはこちらです。

強めのクリック感で正確な入力に向いているRazerグリーンスイッチ搭載モデルはこちらです。

英語配列

スムーズな押し心地で高速入力に向いているRazerイエロースイッチ搭載モデルはこちらです。

強めのクリック感で正確な入力に向いているRazerグリーンスイッチ搭載モデルはこちらです。

関連記事:Razerのおすすめゲーミングキーボード紹介

Razer「Cynosa V2」(6000円前後)

写真:https://www2.razer.com/jp-jp/gaming-keyboards-keypads/razer-cynosa-v2

続いてご紹介するのは、同じくRazer(レイザー)のゲーミングキーボード「Razer Cynosa V2」です。日本語配列・英語配列どちらのバージョンもあります。

こちらは、Razerがeスポーツプレイヤー向けに開発したメンブレン式のキースイッチが採用されており、Amazonなどの通販サイトでの実売価格は6000円前後とお手頃です。

専用メディアキーも備えられており、音楽や映像の停止、再生、スキップ、明るさや音量の調節などをキーボードから制御することができて便利です。

また、専用ソフトウェア「Razer Synapse」を使えば、キーボードの光らせ方(ライティング・エフェクト)を自由にカスタマイズできます。ゲーミングデバイスらしい華やかで美しい本格的なライティングを楽しめます。

さらに、ケーブルを整理して収納できる溝があり、3方向に自由にケーブルを引き出すことができます。デスク環境に応じたケーブルの取り回しが可能で、マウスの操作を邪魔しません。

当メディアの編集長は怒涛の高速タイピングで有名ですが、実は、このCynosaシリーズの旧モデルを使っています。Razerのメンブレンスイッチの静かさとスムーズな押し心地に魅了されているようです。

はじめての1台としても自信をもっておすすめできる、有名メーカーのお手頃価格なゲーミングキーボードです!

参考:編集長が書いたレビュー記事
▷ 【レビュー】Razer Cynosa Chromaは高速入力しやすくて最高!

配列日本語/英語配列
接続方式USB(有線)
キーロールオーバー10キー
キーの種類メンブレン式
サイズフルキーボード

日本語配列

英語配列

関連記事:Razerのおすすめゲーミングキーボード紹介

ROCCAT「Pyro」(8,000円前後)

画像:Amazonをスクリーンショット

続いてご紹介するのは、ドイツのゲーミングブランドROCCAT(ロキャット)のゲーミングキーボードPyroです。日本語配列・英語配列どちらのバージョンもあります。

こちらは、メカニカルキースイッチを採用していながら7000円台で購入可能とお手頃です。

キースイッチには、最も有名なキースイッチである「Cherry MXメカニカルスイッチ」と互換性のあるTTC製の赤軸メカニカルスイッチが採用されています。本家Cherryのキースイッチではなく、互換スイッチを採用することでコストカットに成功しています。

また、ゲーミングキーボードらしく光ります。ROCCAT独自の「AIMO」により、鮮やかなイルミネーションを楽しめます。AIMOに対応した他のROCCAT製品と連携したエフェクトも可能で、カッコいいゲーミング空間を作れます。

取り外し可能なパームレストも付属しています。パームレストを使用することで、手や手首にかかる負担を軽減することができます。

標準的なゲーミングキーボードらしいタイピングや高速入力ができるお手頃価格のゲーミングキーボードとしておすすめです!

配列日本語/英語配列
接続方式USB(有線)
キーロールオーバーNキー
キーの種類メカニカル式
・TTC製 赤軸
サイズフルキーボード

日本語配列モデル

英語配列モデル

関連記事:ROCCATのおすすめゲーミングキーボード紹介

ROCCAT「Magma」(5,000円前後)

写真:製品ページのスクリーンショット

続いてご紹介するのは、同じくROCCAT(ロキャット)のゲーミングキーボード「Magma(マグマ)」です。日本語配列・英語配列どちらのバージョンもあります。

こちらは、打鍵音が静かで反応の速いメンブレン式のキースイッチが採用されており、Amazonなどの通販サイトでの実売価格は5000円前後とお手頃です。

また、ゲームでよく使用する26のキーについて、キーの同時押しが正しく判定される「キーロールオーバー」の機能もついているため、激しいプレイでも正確な入力ができます。

さらに、本体の前面が半透明になっており、キーボード全体が光るという個性的なデザインも魅力的です。5つのゾーンに分かれたライティングエフェクトを楽しめます。

取り外し可能なパームレストも付属しています。

華やかな見た目も楽しめる、お手頃価格のゲーミングキーボードとしておすすめです!

配列日本語/英語配列
接続方式USB(有線)
キーロールオーバー26キー
キーの種類メンブレン式
サイズフルキーボード

日本語配列

英語配列

関連記事:ROCCATのおすすめゲーミングキーボード紹介

SteelSeries「APEX 3 TKL」(8,000円前後)

写真:製品ページのスクリーンショット

続いてご紹介するのは、デンマークのゲーミングブランドSteelSeries(スティールシリーズ)のゲーミングキーボード「APEX 3 TKL」です。日本語配列・英語配列どちらのバージョンもあります。

こちらは、メンブレンスイッチを採用していることに加え、コンパクトなテンキーレスサイズである点が特徴的です。デスクスペースを有効に使えるほか、マウスを動かすスペースも大きく取れます。

ゲームでよく使われる24のキーについて、キーの同時押しが正しく判定される「フルNキーロールオーバー」の機能も搭載されているため、激しいゲームプレイでも正確に高速入力が可能です。

また、音楽の音量や再生・停止をコントロールできる専用のメディアコントロールキーもついており、便利です。

さらに、ゲーミングキーボードらしく光ります。10つのゾーンに分かれており、光り方のエフェクトをカスタマイズすることが可能です。

1万円以下で購入可能なコンパクトなゲーミングキーボードとしておすすめです!

配列日本語/英語配列
接続方式USB(有線)
キーロールオーバー24キー
キーの種類メンブレン式
サイズテンキーレス

日本語配列モデル

英語配列モデル

関連記事:SteelSeriesのおすすめゲーミングキーボード紹介

日本語配列のみの1万円以下のおすすめキーボード

続いて、日本語配列のみの安いゲーミングキーボードのおすすめをご紹介します。

logicool G「G213r」(6,000円前後)

写真:製品ページのスクリーンショット

まずご紹介するのは、世界的なPC周辺機器メーカーであるlogicool(ロジクール)のゲーミングブランドlogicool G(ロジクール・ジー)のゲーミングキーボード「logicool G G213r」です。日本語配列のみのモデルです。

G213rには、メカニカル式キーボードに匹敵する上質な押し心地と総合力を発揮する「logicool G Mech-Domeキー」というメンブレンスイッチが採用されています。Amazonなどの通販サイトでの実売価格は6000円前後とお手頃です。

ライティングに関しても自由にカスタマイズ可能であり、Logicool独自の「LIGHTSYNC RGB」により、1,680万色の中から自由に好きな色で光らせることができます。

キーボードの手元の部分には、手首を支えるパームレストが搭載されており、長時間使用したときの不快感や疲労を軽減できます。

また、専用メディアコントロールを搭載しており、ゲームを中断することなく音量を直接調整できます。

高品質で使い勝手の良いお手頃価格のゲーミングキーボードとしておすすめです!

配列日本語
接続方式USB 2.0(有線)
キーロールオーバー10キー
キーの種類メンブレン式
サイズフルキーボード

関連記事:ロジクールGのおすすめゲーミングキーボード紹介

Corsair「K55 RGB PRO」(5,000円前後)

画像:Amazonをスクリーンショット

続いてご紹介するのは、アメリカのゲーミングデバイスおよび自作PCパーツメーカーであるCorsair(コルセア)のゲーミングキーボード「K55 RGB PRO」です。日本で販売されているモデルは日本語配列のみです。

K55 RGB PROは、メンブレン式のキースイッチが採用されており、Amazonなどの通販サイトでは実売価格5000円前後で販売されています。

12つまでのキーの同時押しが正しく判定される「キーロールオーバー」の機能も搭載されているため、ゲームでの高速打鍵も十分正確に行えます。

また、6つのマクロキーも搭載されています。マクロキーには、複雑なキー入力を事前に登録しておくことができます。マクロキーを押せば、登録された複雑なキー入力を1つのキーだけで実行することができます。

音楽の再生・停止などを行える専用メディアコントロールキーも搭載されています。

さらに、本体を5つのゾーンごとに光らせることができます。Corsairのソフトウェア「iCUE」にも対応しており、光り方のエフェクトをカスタマイズすることもできるため、ゲーミングキーボードらしい華やかさを楽しむことができます。

腕を置くためのパームレストも付属しています。

メンブレン式キースイッチの採用によりお手頃価格を実現しながらも、ハイエンドゲーミングキーボードと同等の機能が搭載されているコスパの良いゲーミングキーボードとしておすすめです!

配列日本語
接続方式USB 2.0(有線)
キーロールオーバー12キー
キーの種類メンブレン式
サイズフルキーボード

関連記事:コルセアのおすすめゲーミングキーボード紹介

Razer「Ornata Chroma」(7,000円前後)★今が狙い目

写真:Amazonのスクリーンショット

続いてご紹介するのは、世界的なゲーミングデバイスメーカーであるRazer(レイザー)のゲーミングキーボード「Ornata Chroma」です。

Ornata Chromaには日本語配列・英語配列どちらのバージョンもありますが、2022年9月時点で日本語配列モデルのみ急激に価格が下がってきており、ついに1万円を切ったので紹介します。

写真:製品ページのスクリーンショット

Ornata Chromaは、キースイッチにRazerメカ・メンブレンスイッチを搭載したユニークなゲーミングキーボードです。

Razerメカ・メンブレンスイッチは、メカニカルスイッチとメンブレンスイッチの良いとこ取りをしたスイッチです。メンブンレンスイッチのソフトな押し心地と、メカニカルスイッチの反応の速さを両立させています。

専用ソフトウェア「Razer Synapse」を使えば、キーボードの光らせ方(ライティング・エフェクト)を自由にカスタマイズできます。

また、Ornata Chroma用に特別設計されたエルゴノミックリストレストが付属しており、手首の負担を軽減できます。

★おすすめポイント★
通常は1万円以上していた人気メーカーRazerのゲーミングキーボードが、今なら1万円以下で購入できて狙い目です!リストレストの付属や10キーロールオーバーに対応など、ゲームを快適にプレイするための基本機能もしっかり備わっており、おすすめです!

配列日本語
接続方式USB(有線)
キーロールオーバー10キー
キーの種類メカ・メンブレン式
サイズフルキーボード

関連記事:Razerのおすすめゲーミングキーボード紹介

ASUS「TUF Gaming K1」(7,000円前後)

写真:Amazonのスクリーンショット

続いてご紹介するのは、台湾のPC・スマートフォン関連メーカーASUS(エイスース)のゲーミングキーボード「TUF Gaming K1」です。日本で販売されているモデルは日本語配列です。

TUF Gaming K1は、メンブレン式のキースイッチが採用されており、Amazonなどの通販サイトでは実売価格7000円前後で販売されています。

ゲームでよく使用する19のキーについて、キーの同時押しが正しく判定される「キーロールオーバー」の機能もついているため、激しいプレイでも正確な入力ができます。

さらに、TUF Gaming K1には、激しい摩耗・摩擦・発汗試験をクリアするための特殊コーティングが施されており、高耐久です。また、最大300mlの水をこぼしても故障しない作りになっており、うっかり飲み物をこぼしてしまった時にも安心です。

写真:Amazonのスクリーンショット

キーボード右上には、専用のボリュームノブを備えています。直感的に手を伸ばしてひねることで、ゲームのオーディオを素早く簡単に制御することができます。

ゲーミングキーボードらしくライティングの演出もあります。キーボード全体が5つのゾーンに分かれており、それぞれ個別に光り方をカスタマイズできます。また、キーボード本体の両側にはRGBバーを備えており、こちらもカスタマイズ可能です。

耐久性の高さも魅力的な、お手頃価格のゲーミングキーボードとしておすすめです!

配列日本語
接続方式USB(有線)
キーロールオーバー19キー
キーの種類メンブレン式
サイズフルキーボード

関連記事:ASUS(ROG/TUF Gaming)のおすすめゲーミングキーボード紹介

COUGAR「AURORA」(6,000円前後)

写真:Amazonのスクリーンショット

続いてご紹介するのは、ドイツのゲーミングブランドCOUGAR(クーガー)のゲーミングキーボード「AURORA」です。日本で販売されているモデルは日本語配列のみです。

AURORAは、メンブレン式のキースイッチが採用されており、Amazonなどの通販サイトでは実売価格6000円前後で販売されています。

ゲームでよく使われる代表的な19のキーについて、キーの同時押しが正しく判定される「キーロールオーバー」の機能もついているため、激しいプレイでも正確な入力ができます。また、左利きの方に向けて、WASDキーと矢印キーの切替機能が搭載されています。

また、キーボード本体は8色に光らせることが可能です。エフェクトなどはありませんが、光るゲーミングキーボードを体験できます。

シンプルでお手頃価格のゲーミングキーボードとしておすすめです!

配列日本語
接続方式USB(有線)
キーロールオーバー19キー
キーの種類メンブレン式
サイズフルキーボード

HyperX「Alloy Core RGB」(4,000円前後)

画像:Amazonをスクリーンショット

続いてご紹介するのは、アメリカの大手PC・PC関連機器メーカーであるHP(エイチピー)のゲーミングブランドHyperX(ハイパーエックス)のゲーミングキーボード「Alloy Core RGB」です。日本語配列のみです。

Alloy Core RGBは、メンブレンスイッチを採用したモデルであり、実売価格4000円台という安さが魅力的です。打鍵音も静かめであるため、普通のキーボードに慣れている方でも使いやすいでしょう。

また、ゲーミングキーボードらしく光ります5つのゾーンごとに色をカスタマイズできるほか、6種類のライティングエフェクトを選ぶことができます。また、キーボード上部にライトバーが搭載されているため、全体的に鮮やかなデザインとなっています。

さらに、 音楽の再生・停止や音量をコントロールできる専用のメディアコントロールキーも搭載されており、ワンタッチで操作できます。

120mLまでの液体をこぼしても耐えられるため、うっかり飲み物をこぼした場合でも安心です。耐水性の高さはメンブレン採用モデルの強みでもあります。

低価格でありながら華やかなライティングも楽しめるゲーミングキーボードとしておすすめです!

配列日本語
接続方式USB(有線)
キーロールオーバーNキー
キーの種類メンブレン式
サイズフルキーボード

関連記事:HyperXのおすすめゲーミングキーボード紹介

ELECOM「V custom VK210」(9,000円前後)★日本語配列のイチオシ

写真:製品ページのスクリーンショット

続いてご紹介するのは、幅広いPC周辺機器を販売している日本の大手メーカーであるELECOM(エレコム)のゲーミングキーボード「V custom VK210」です。日本語配列のみのモデルです。

V custom(ブイ カスタム)は、2022年9月に第一弾の製品が発売されたエレコムの最新のハイクラス・ゲーミングブランドです。V customは、勝利にこだわるプレイヤーに向けたブランドで、カタログスペックのみにこだわることなく、手触りや使い心地を大切にしています。

V custom VK210は、ハイクラスなモデルでありながらも1万円未満で購入でき、コストパフォーマンスが高いと言えます。

キースイッチにはメカニカルスイッチが採用されており、銀軸、茶軸、青軸の3種類から選ぶことができます。

 銀軸
スピードリニア
茶軸
タクタイル
青軸
クリッキー
キーストローク3.5mm4.0mm
アクチュエーション
ポイント
1.4mm1.9mm
押下圧45g50g
タクタイル圧無し60g
写真:製品ページのスクリーンショット

また、キーキャップグリップシートが付属している点も魅力です。キーキャップグリップシートは、クッション性がありキートップのグリップ力を高めることで、指の滑りによるキー入力のミスを防止します。

すべてのキーについて、キーの同時押しが正しく判定される「全キーロールオーバー」の機能も搭載されているため、激しいゲームプレイでも正確に高速入力が可能です。

★おすすめポイント★
本格的なメカニカル式ゲーミングキーボードが1万円以下で購入できてお得です!国内の大手メーカーであるため、不具合があった際にも日本語で問い合わせできて安心です。キースイッチも好みに応じて3種類から選ぶことができ、本気でeスポーツに向き合いたい方の最初の1台としてもおすすめです!

配列日本語
接続方式USB(有線)
キーロールオーバー全キー
キーの種類メカニカル式
– 銀軸(スピードリニア)
– 茶軸(タクタイル)
– 青軸(クリッキー)
サイズテンキーレス

銀軸(スピードリニア)採用モデル

入力位置(アクチュエーションポイント)が浅く高速な入力に向いている銀軸スイッチ採用のテンキーレスモデル「TK-VK210SBK」はこちらです。

茶軸(タクタイル)採用モデル

押し感と静音性のバランスが良い茶軸スイッチ採用のテンキーレスモデル「TK-VK210TBK」はこちらです。

青軸(クリッキー)採用モデル

押し感が指先の感触とクリック音でわかりやすく正確な入力に向いている青軸スイッチ採用モデルのテンキーレス「TK-VK210CBK」はこちらです。

関連記事:ELECOMのゲーミングキーボードおすすめ紹介

ELECOM「ECTK-G01UKBK」(6,000円前後)

写真:Amazonより

続いてご紹介するのは、同じくELECOM(エレコム)のゲーミングキーボード「ECTK-G01UKBK」です。日本語配列のみのモデルです。

ECTK-G01UKBKは、もともとの標準価格は21,516円(税込)ですが、発売が2018年であり、現在の製品ラインナップから外れていることもあり、現在は実売価格6,000円程度で販売されています。モデルは古いですが、2万円レベルの製品を6000円程度で購入できるというのはお得です。

ECTK-G01UKBKは、メカニカル式のキースイッチを採用しており、高級ゲーミングキーボードと同様に高速で正確な打鍵が可能です。また、「全キーロールオーバー」に対応しているため、すべてのキーが同時入力可能です。

また、コンパクトなテンキーレスサイズであるため、デスクスペースを有効に使えるほか、マウスを動かすスペースも大きく取れます。

バックライトは赤色のみで、6パターンの光らせ方や、光の強さ・点滅スピードの調節が可能です。

在庫限りの販売と思われますので、ハイエンドなゲーミングキーボードを安く手に入れたいと考えている方はお早めに検討してみてください!

配列日本語
接続方式USB(有線)
キーロールオーバー全キー
キーの種類メカニカル式
・茶軸/タクタイル
サイズテンキーレス

関連記事:ELECOMのゲーミングキーボードおすすめ紹介

ELECOM「TK-DUX30BK」(2,000円前後)

続いてご紹介するのは、同じくELECOM(エレコム)のゲーミングキーボード「TK-DUX30BK」です。日本語配列のみのモデルです。

TK-DUX30BKは、MMO RPG向けのメンブレン式ゲーミングキーボードとなっており、実売価格は2000円前後と非常に安いです。

安価でありながらも、連続したキー入力を登録できるマクロ機能レコーディング機能が搭載されています。さらに、ゲームでよく使われる24のキーは、最大12キーまで同時押しができる「12キーロールオーバー」に対応しています。

ほかにも、プロファイル設定を簡単に切り替えられるボタンもついており、ゲームやチャットなど場面に応じて使い分けることができます。

圧倒的に安くて機能的なゲーミングキーボードとして、MMO RPGを中心にプレイする方におすすめです!

配列日本語
接続方式USB (有線)
キーロールオーバー12キー
(主要24キーのみ)
キーの種類メンブレン式
サイズフルキーボード

関連記事:ELECOMのゲーミングキーボードおすすめ紹介

CoolerMaster「CK530 V2」(9,000円前後)

画像:Amazonをスクリーンショット

続いてご紹介するのは、台湾の老舗自作PCパーツメーカーであるCoolerMaster(クーラーマスター)のゲーミングキーボード「CK530 V2」です。日本で発売されているモデルは日本語配列です。

こちらはコンパクトなテンキーレスサイズである点が特徴的です。デスクスペースを有効に使えるほか、マウスを動かすスペースも大きく取れます。

キースイッチは、どこのスイッチかは明示されていませんが、5000万回の打鍵に耐える耐久性の高いメカニカルスイッチが採用されています。日本では、打鍵が静かめの赤軸のモデルのみとなっています。本格的なメカニカルスイッチを採用していながら、Amazonなどの通販サイトでは1万円以下で購入できます。

また、ゲーミングキーボードらしく光ります。専用ソフトウェア「Cooler Master MasterPlus+」を使用することで、1つ1つのキーごとに1670万色の中から好きな色に設定したり、光り方をカスタマイズしたりすることができるほか、マクロ登録も可能です。

腕を置くためのパームレストも付属しています。

省スペースで使い勝手の良いゲーミングキーボードとしておすすめです!

配列日本語
接続方式USB (有線)
キーロールオーバー非公開
キーの種類メカニカル式(赤軸)
サイズテンキーレス

関連記事:CoolerMasterのおすすめゲーミングキーボード紹介

HP「GK320」(4千円前後)

写真:Amazonのスクリーンショット

続いてご紹介するのは、アメリカの大手PC・PC関連メーカーであるHP(エイチピー)のゲーミングキーボード「GK320」です。キー配列は日本語配列です。

GK320は、シンプルな構成にすることで手頃な価格を実現しています。サポートも安心な大手PCメーカーのメカニカルキーボードでありながら、4千円前後という価格は非常に魅力的です。

キースイッチは、打鍵が静かめの赤軸と、カチカチ感の強い青軸の2種類から選ぶことができます。

ライティングは列ごとに固定のカラーのLEDが搭載されており、光らせ方を変更することもできます。

安心できる大手メーカーのお手頃価格のゲーミングキーボードとしておすすめです!

配列日本語
接続方式USB (有線)
キーロールオーバー非公開
キーの種類メカニカル式
・赤軸
・青軸
サイズフルキーボード

赤軸モデル

こちらは、ソフトな押し心地と静かめの打鍵音が特徴的な赤軸のキースイッチ採用モデルです。

青軸モデル

こちらは、しっかりとしたクリック感により正確なキー入力に向いている青軸のキースイッチ採用モデルです。

NPET「K10」(2,000円前後)

写真:Amazon製品ページのスクリーンショット

続いてご紹介するのは、PC周辺機器をはじめとする様々な製品を取り扱っているオンライン販売業者であるNPET(エヌピーイーティー)のゲーミングキーボード「K10」です。

日本語配列のみのモデルであり、本体カラーはブラックとホワイトの2色があります。

K10は、メンブレン式のキースイッチが採用されており、Amazonなどの通販サイトでは2000円前後の圧倒的安さで販売されています。

また、ゲームでよく使う26のキーについて、すべてのキーの同時押しが認識できる「全キーロールオーバー」に対応しているため、どんな操作でも正確に行えます。

7色のLEDバックライトが搭載されているため、ゲーミングキーボードらしく鮮やかに光ります。細かな制御はできませんが、3つの点灯パターンや光量の調節は可能です。

NPETのゲーミングキーボードは、コスパの良さが評価されており、Amazonの売れ筋ランキング上位にランクインしていることも多いです。日本に正規代理店は見つかりませんが、Amazonでは返品・交換対応をしてもらえます。さらに、保証期間が2年間ありますので、不具合があった際にも安心です。

コストパフォーマンスの高さが魅力的な格安ゲーミングキーボードとしておすすめです!

配列日本語
接続方式USB(有線)
キーロールオーバー全キー
(主要26キーのみ)
キーの種類メンブレン式
サイズフルキーボード

ブラックモデル

ホワイトモデル

関連記事:NPETのキーボードおすすめ紹介!

英語配列のみの1万円以下のおすすめキーボード

続いて、英語配列のみの安いゲーミングキーボードのおすすめをご紹介します。

HyperX「Alloy MKW100」(6,000円前後)★英語配列のイチオシ

写真:Amazonのスクリーンショット

まずご紹介するのは、アメリカの大手PC・PC関連機器メーカーであるHP(エイチピー)のゲーミングブランドHyperX(ハイパーエックス)のゲーミングキーボード「Alloy MKW100」です。キー配列は英語配列のみです。

キースイッチには、有名なCherry MXスイッチの互換メーカーであるTTCの赤軸メカニカルスイッチが採用されています。TTCのスイッチは、有名ゲーミングブランドROCCAT(ロキャット)や、60%キーボードで有名なDucky(ダッキー)の製品にも採用されている、定評のあるCherry互換スイッチです。

本格的なメカニカルスイッチを採用していながら、Amazonなどの通販サイトでは6000円前後で購入できてお得です。

トップフレームには艶消しアルミニウムを採用しており、剛性が高く、素早いキー入力であっても安定して使用できます。また、耐久性の高さも魅力です。

写真:製品ページのスクリーンショット

さらに、Alloy MKW100には、手首を置けるリストレスト(取り外し可能)が付属しています。リストレストはキーボード使用時の手首の疲労感を軽減し、長時間のプレイでも腱鞘炎などを予防することに役立ちます。

★おすすめポイント★
高速入力を得意とする赤軸のメカニカルキースイッチを搭載したゲーミングキーボードを、メンブレンキーボードと同等の価格帯の6,000円前後で購入できるのは非常にコスパが良いです!リストレストの付属やRGBライティングなど、機能性も十分であり、編集部イチオシです!

配列英語配列
接続方式USB(有線)
キーロールオーバー非公開
キーの種類メカニカル式(赤軸)
サイズフルキーボード

CoolerMaster「MK110」(6,000円前後)

画像:Amazonをスクリーンショット

続いてご紹介するのは、台湾の老舗自作PCパーツメーカーであるCoolerMaster(クーラーマスター)のゲーミングキーボード「MK110」です。キー配列は英語配列です。

こちらは、メカニカルスイッチではなく、メンブレンスイッチとのハイブリッドスイッチ「MEM-CHANICAL スイッチ」が採用されたモデルとなっています。このスイッチの採用により、本体価格5000円台という低価格での提供と、メカニカルスイッチを模した優れた打鍵感の両立が可能になっています。

ゲームでよく使われる主要な26のキーについて、キーの同時押しが正しく判定される「キーロールオーバー」の機能も搭載されているため、高速に激しく打鍵した際にも正確な入力ができます。

また、ゲーミングキーボードらしく光ります。6つのゾーンに分かれたRGBバックライトが搭載されており、好きな光り方を選べます。

はじめての1台としても気軽に購入できる本格仕様のゲーミングキーボードとしておすすめです!

関連記事:CoolerMasterのおすすめゲーミングキーボード紹介

e元素「Z-88」(5,000円前後)

写真:Amazonのスクリーンショット

続いてご紹介するのは、中国のPC周辺機器メーカーであるEastern Times Technology(イースタン タイムズ テクノロジー)のゲーミングブランドe元素(e-yooso)のゲーミングキーボード「Z-88」です。

英語配列のみのモデルであり、本体カラーはブラック、ホワイト、ピンクなど計6色あります。

Z-88は、メカニカル式のキースイッチを採用した、コンパクトなテンキーレスサイズのモデルです。

メカニカルスイッチの王道であるCherryのキースイッチと互換性がありつつも低コストなOutemuキースイッチを採用することで、メカニカル式でありながらも安価を実現しています。Amazonなどの通販サイトでの実売価格は5000円前後とお手頃です。

すべてのキーの同時押しを認識できる「全キーロールオーバー」に対応しているため、本格的なeスポーツのプレイも正確に行えます。

バックライトの光り方が綺麗なのも特徴的であり、10つの点灯パターンから選ぶことができます。

e元素は日本に正規代理店は見つかりませんが、Amazonでは返品・交換対応をしてもらえます。

コンパクトで見た目も華やかな英語配列のお手頃価格なゲーミングキーボードとしておすすめです!

配列英語配列
接続方式USB(有線)
キーロールオーバーNキー
キーの種類メカニカル式
・赤軸
・青軸
・茶軸
サイズテンキーレス

編集部はホワイトを購入してみました。レビュー記事を書きましたので、ぜひ参考にしてみてください!
▷ e元素の人気メカニカルキーボード「Z-88」開封&使用レポート

ブラック

ホワイト

ゴールド

ピンク

ピンク&ホワイト

ホワイト&グレー&グリーン

関連記事:e元素のおすすめゲーミングキーボード紹介

Royal Kludge「RK61」(7,000円前後)

写真:Amazon製品ページのスクリーンショット

続いてご紹介するのは、中国の広東省に本社を置くゲーミングキーボードメーカーRoyal Kludge(ロイヤル クルージュ)のゲーミングキーボード「RK61」です。

英語配列のみのモデルであり、本体カラーはブラックとホワイトの2色があります。

RK61は、メカニカル式のキースイッチを採用した、60%キーボードのモデルです。60%キーボードとは、テンキーやHOMEキー群などの特殊キーを省略し、フルキーボードの約60%まで小型化したサイズであり、非常に省スペース性が高いです。

さらに、USBでの有線接続に加えてBluetoothでのワイヤレス接続にも対応している点が魅力的です。それでいながらAmazonなどの通販サイトでの実売価格は7000円前後とお手頃です。

また、専用ソフトウェアでのイルミネーション制御キーの割り当てマクロ登録などが可能であるなど、格安系ゲーミングキーボードとしては非常に高機能です。

Royal Kludgeは日本に正規代理店は見つかりませんが、Amazonでは返品・交換対応をしてもらえます。

メカニカル式で機能も充実している、英語配列のお手頃価格のゲーミングキーボードとしておすすめです!

配列英語配列
接続方式USB(有線)/Bluetooth(無線)
キーロールオーバー全キー
キーの種類メカニカル式
・茶軸
・赤軸
・青軸
サイズコンパクト

編集部は、RK61のホワイトを購入してみました。レビュー記事を書きましたので、ぜひ参考にしてみてください!
▷ 白いゲーミングキーボード「RK61」開封&使用レビュー

なお、Royal Kludgeのキーボードは、WENRUIやMETISといった異なるブランド名で販売されることも多いです。以下に、現時点(2022年10月)で在庫があり入手しやすいブランドのモデルを紹介します。ブランドによってはライティングに単色LEDを採用している場合がありますが、その分価格が手頃です。

ブラックモデル

ホワイトモデル

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