ポケモンSV金策周回におすすめSwitch連射コントローラー9選【学校最強大会】

Nintendo Switch

『ポケットモンスター スカーレット・バイオレット』(ポケモンSV)で効率的にお金を集めるために、学校最強大会の自動周回をやりたいとお考えの方もいるでしょう。

学校最強大会では、育成したLv.100の夢特性ニンフィアなどのポケモンを使用することで、Aボタンを連打するだけで最初から最後までバトルを進行させることができ、賞金を楽に集めることができます。

しかし、手動でAボタン連打をするのは大変な作業です。そこで役に立つのが、連射機能に対応したコントローラーです!

通常のJoy-Conや任天堂の純正Proコントローラーなどには連射機能がありませんが、任天堂以外から販売されているサードパーティ製コントローラーには、連射機能がついているものがあります。これを使えば、寝ている間や作業中などにもAボタン連打ができるので、かなりのお金を集めることが可能です!

この記事では、ポケモンSVの自動周回に最適な連射機能対応のおすすめコントローラーをご紹介します!

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ポケモンSVにおすすめの連射コントローラーの選び方

まずは、ポケモンSVで金策周回をするための連射コントローラーの選び方のポイントを2つご紹介します。

選び方1.「連射ホールド機能」付きがおすすめ

連射機能に対応したサードパーティ製コントローラーは多数販売されていますが、ポケモンSVでの自動周回には、連射ホールド機能がついた製品が圧倒的におすすめです。

連射ホールド機能とは、ボタンを押し込んでいなくても連射を続けてくれる機能のことです。

単に連射機能のみに対応したコントローラーでは、ボタンを押し込んでいる間は連射してくれますが、ボタンを離してしまうと連射が止まってしまいます。このため、ポケモンSVでAボタン連打状態で放置したい場合には、連射機能をONにしたうえで、ボタンの上に何らかの重しを置いた状態にするなどの工夫が必要です。

写真:AボタンにiPadをのせてA連打している様子

上の写真では、連射機能のみに対応したコントローラーに、重しとしてiPadを乗せてA連打状態を維持していますが、時折ズレてしまいA連打が止まってしまうことがあります。

しかし、連射ホールド機能つきのコントローラーであれば、一度ボタンを押せば、ボタンを押し込んでいなくても連射を続けてくれるため、ボタンの上に重しを置いておく必要がありません。寝ている間に重しがズレてしまうなどの心配なく、確実に連打できるので、どうせ買うなら連射ホールド機能付きを選ぶのが良いです!

選び方2.自動スリープなしで使えるものがおすすめ

また、連射機能対応コントローラーの中には、省エネのためにコントローラーが自動でスリープする機能が搭載されているものがあります。

製品によっては、連射中であってもたった5分放置しただけでスリープモードに移行してしまうものなどがあります。ポケモンSVの金策周回は1周で10分ほどかかりますので、途中で連射が止まってしまっては1周回すことすらできなくなります。

このため、自動スリープしないコントローラーか、自動スリープ機能をOFFにできるコントローラーを選ぶことが大切です!

ポケモンSVの自動周回におすすめの連射対応コントローラー

それでは早速、ポケモンSVの自動周回におすすめのコントローラーをご紹介していきます!

連射ホールド機能がついているかつ、自動スリープ無し・OFFにできる製品のみを厳選しました。

FONLAM SW510★Switch Liteでも使える

写真:Amazonのスクリーンショット

まずご紹介するのは、Switch用コントローラーを中心に取り扱っているブランドFONLAM「SW510」です。

SW510は、連射ホールド機能を搭載していながら3000円程度という価格の手ごろさが魅力的であるため、ポケモンSVでの自動周回用に人気急上昇中のコントローラーです!

また、連射ホールド中にコントローラーがスリープしないため、連射状態を維持しながら長時間放置する場合でも安心して放置しておけます。

他の機能としては、ホームボタンでのスリープ解除ジャイロセンサーにも対応しており、Amiibo対応以外は任天堂純正のコントローラーと同等に使えるため、Switchのゲームを通常プレイする際にも使い勝手が良いです。

編集部のおすすめポイント:Switch Liteでも使える!

編集部でも、SW510の連射ホールド機能を使用して長時間周回することに成功しています(下の動画を参照)。

動画:編集部で撮影

SW510の接続方式はBluetooth無線接続であるため、SwitchだけではなくSwitch Liteへの接続も簡単です。SwitchでもSwitch Liteでも気軽に金策周回ができるコントローラーである点がおすすめポイントとなります。

カラーバリエーションも4色あるため、お好きなカラーのものをぜひ選んでみてください!

 FONLAM製
SW510
任天堂純正
ジャイロセンサー
振動機能
Amiibo対応×
ホームボタンでのスリープ解除
連射機能
※連射ホールド機能付き
×
マクロ機能×
重量290g310g
充電用接続端子USB Type-C
電池容量600mAh1,300mAh
FONLAM製と任天堂純正Switchコントローラーの比較

ホリ グリップコントローラーアタッチメントセット★イチオシ

写真:製品ページのスクリーンショット

続いてご紹介するのは、ホリグリップコントローラーアタッチメントセットです。

ホリは、「任天堂ライセンス商品」の製品を多数販売している任天堂御用達の日本メーカーであり、サードパーティ製の中でも安心して使うことができます。

写真:製品ページのスクリーンショット

グリップコントローラーアタッチメントセットは、2019年の発売当初から現在まで人気を保ち続けているJoy-Con互換コントローラーである「グリップコントローラー」と、グリップコントローラーをTVモードでも使えるようにした「グリップコントローラー 専用アタッチメント」をセットにした商品です。

グリップコントローラーには、連射機能がついていることに加え、各ボタンに連射ホールド機能がついています。連射ホールド時にコントローラーがスリープされることもないため、実際にポケモンSVの自動周回に使っているプレイヤーも多いです。

ホリ グリップコントローラーアタッチメントセットは、Joy-ConのようにSwitch本体に取り付けて使うこともできますし、専用アタッチメントに取り付けて単独のコントローラーとして使うこともできるなど、シーンに合わせて使い分けられるところがイチオシポイントです!

Switchとの接続方式はTVモードではUSB有線接続であり、Nintendo SwitchドックのUSBポートにケーブルをつないで使用します。有線接続であるため、電池切れの心配もなく、安心して放置しておけます。

写真:編集部で撮影

実際に編集部でも、携帯モードでグリップコントローラーを使って学校最強大会の自動周回を行っています。外出時のすきま時間にも周回できて便利です。

写真:製品ページのスクリーンショット

さらに、アタッチメントにはヘッドホンマイク端子が搭載されています。コントローラーにヘッドセットを接続してゲームサウンドを楽しむこともできて便利です。

★イチオシのポイント★
「任天堂ライセンス商品」なので安心して使える!
TVモードでも携帯モードでも使えて便利!
有線接続なので電池切れの心配もない!

グリップコントローラー純正Joy-Con
ジャイロセンサー×
モーションIRカメラ×
HD振動×
Amiibo対応×
連射機能
※連射ホールド機能付き
×
背面ボタン×
重量約160g約101g
ワイヤレス接続×
表:グリップコントローラーと純正Joy-Conを比較

ホリ グリップコントローラー Fit for Nintendo Switch★編集部愛用

写真:製品ページのスクリーンショット

続いてご紹介するのは、同じくホリ「グリップコントローラー Fit for Nintendo Switch」です。

グリップコントローラー Fit for Nintendo Switchは、Joy-ConのようにSwitch本体に接続するJoy-Con互換コントローラーです。2022年9月発売の最新モデルであり、1個前で紹介したグリップコントローラーよりもサイズが少し小ぶりです。

こちらも「任天堂ライセンス商品」であるため、安心して使えます。

写真:製品ページのスクリーンショット

グリップコントローラー Fit for Nintendo Switchには、連射機能に加えて、連射ホールド機能がついているため、Aボタン連打による自動周回にぴったりです。連射ホールド時にスリープもされないため、安心して自動周回できます。

写真:製品ページのスクリーンショット

また、Joy-Conのように平坦ではなく、握りこむ部分が盛り上がった形状となっているため握りやすく、ポケモンSVを通常プレイする際にも安定感のある操作が可能です。また、グリップコントローラーシリーズの中でもサイズが小ぶりであるため、手が小さめの人でも使いやすいのも魅力です。

写真:製品ページのスクリーンショット

他にも、ポケモンSVではあまり使用しないと思いますが、左右2つの背面ボタンが搭載されており、それぞれに好きなボタンを割り当てることができるなど、高機能です。

編集部のおすすめポイント:気楽に周回できる&連射中も分かりやすい

写真:編集部で撮影

手の小さな編集長は、グリップコントローラー Fit for Nintendo Switchのミント色を愛用しています。この記事を書いている間も、連射ホールド機能をONにして学校最強大会での集金に勤しんでいます。とても便利であり、こちらも非常におすすめです!

動画:編集部で撮影

ホリのグリップコントローラーシリーズは、とにかく気軽に自動周回できる点が魅力です。Switch本体にグリップコントローラーが常に接続されているので、時間が空いたら自動周回を設定してUSBケーブルに接続しておけば、どんどんお金を稼いでいけます。

また、連射ホールド設定中にはボタンのライトが点滅しており、連射のON/OFFが一目でわかりやすい点も大きな魅力です!連射をOFFにしたつもりだったのにできておらず、ピクニックでサンドイッチを作ったらA連打されてすべての食材が落ちてしまった…といった惨事も予防できます(経験あり)。

グリップコントローラー Fit for Nintendo Switchはカラーバリエーションも豊富で、ポケモンデザインのものもあるので、ぜひお好みのものを選んでみてください!

グリップコントローラー Fit
for Nintendo Switch
純正Joy-Con
ジャイロセンサー×
モーションIRカメラ×
HD振動×
Amiibo対応×
連射機能
※連射ホールド機能付き
×
背面ボタン×
重量約140g約101g
ワイヤレス接続×
表:グリップコントローラーFitと純正Joy-Conを比較

ポケモンデザイン版

通常カラー版

関連記事:Switch用「サードパーティ製Joy-Con」おすすめ紹介

ホリ ホリパッド for Nintendo Switch★定番

写真:製品HPのスクリーンショット

続いてご紹介するのは、同じくホリから販売されているコントローラーである「ホリパッド for Nintendo Switch」です。

ホリパッド for Nintendo Switchには、連射機能がついていることに加え、各ボタンに連射ホールド機能がついています。連射ホールド時にコントローラーがスリープされることもないため、実際にポケモンSVの自動周回に使っているプレイヤーも多い、定番のコントローラーとなっています。

ジャイロセンサーやHD振動などの機能は省略されていますが、その分価格が安めであるため、気軽に入手しやすいです。

Switchとの接続方式はUSB有線接続であり、Nintendo SwitchドックのUSBポートにケーブルをつないで使用します。有線接続であるため、電池切れの心配もなく、安心して放置しておけます。

持ちやすさにも定評があり、ポケモンSVや自動周回のみならず、他のSwitchのゲームにも愛用できるコントローラーとなっています。カラーやデザインも種類があるので、ぜひお好きなものを選んでみてください!

 ホリパッド任天堂純正
接続方式USB有線Bluetooth無線
ジャイロセンサー×
振動機能×
Amiibo対応×
ホームボタンでのスリープ解除×
連射機能
※連射ホールド機能付き
×
マクロ機能×
重量245g
ケーブル含む
310g
充電用接続端子USB Type-C
電池容量1,300mAh
ホリパッド for Nintendo Switchと任天堂純正 Switchコントローラーの比較

★ホリパッドは、ポケモンSVの自動周回用コントローラーとして大変人気のため入荷するとすぐ売り切れてしまう状況です。在庫を見つけた際にはお早めの購入をおすすめします

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ホリ
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関連記事:Switch用おすすめホリコン・ホリパッド紹介

Sungale STK-7038HX

写真:Amazonのスクリーンショット

続いてご紹介するのは、家庭用電化製品やゲーム機・スマートフォン周辺機器を販売するブランドSungaleのコントローラー「STK-7038HX」です。

STK-7038HXは、有名メーカーの製品ではないものの、連射ホールド機能を搭載していながら4000円程度という価格の手ごろさが魅力的であるため、ポケモンSVでの自動周回用に人気急上昇中のコントローラーです!

また、連射ホールド中にコントローラーがスリープしないため、連射状態を維持しながら長時間放置する場合でも安心して放置しておけます。

他の機能としては、ホームボタンでのスリープ解除ジャイロセンサーにも対応しており、Amiibo対応以外は任天堂純正のコントローラーと同等に使えるため、Switchのゲームを通常プレイする際にも使い勝手が良いです。Switchとの接続方式はBluetooth無線接続です。

写真:Amazonのスクリーンショット

さらに、背面にはマクロ機能に対応したボタンが2つ搭載されています。色違い厳選時のタマゴ孵化やピクニック起動・終了の繰り返しなど、ポケモンSVでは同じボタン操作を繰り返す場面が多々ありますので、そうした操作をマクロ登録しておくと、1回ボタンを押すだけで一連のボタン操作が実行されて便利です。

手頃な価格で入手できる連射ホールド機能つきコントローラーとして、ポケモンSV用に人気です!

 Sungale製
STK-7038HX
任天堂純正
ジャイロセンサー
振動機能
Amiibo対応×
ホームボタンでのスリープ解除
連射機能
※連射ホールド機能付き
×
マクロ機能×
重量280g310g
充電用接続端子USB Type-C
電池容量400mAh1,300mAh
Sungaleと任天堂純正Switchコントローラーの比較

QvhivQ Switch コントローラー

写真:Amazonのスクリーンショット

続いてご紹介するのは、ゲーム機周辺機器を販売するブランドQvhivQのコントローラー「QvhivQ Switch コントローラー」です。

QvhivQ Switch コントローラーは、有名メーカーの製品ではないものの、連射ホールド機能を搭載していながら4000円程度という価格の手ごろさが魅力的であるため、こちらもポケモンSVでの自動周回用に人気急上昇中のコントローラーです!

なお、Aボタンを連射ホールドするためには、T+Aを押したあと別のボタンを押し、その後にT+Aを押す必要があるようです。設定に癖がある点にはご注意ください。

連射ホールド中にはコントローラーがスリープしないため、連射状態を維持しながら長時間放置する場合でも安心して放置しておけます。

他の機能としては、ホームボタンでのスリープ解除ジャイロセンサーにも対応しており、Amiibo対応以外は任天堂純正のコントローラーと同等に使えるため、Switchのゲームを通常プレイする際にも使い勝手が良いです。Switchとの接続方式はBluetooth無線接続です。

写真:Amazonのスクリーンショット

さらに、背面にはマクロ機能に対応したボタンが2つ搭載されています。色違い厳選時のタマゴ孵化やピクニック起動・終了の繰り返しなど、ポケモンSVでは同じボタン操作を繰り返す場面が多々ありますので、そうした操作をマクロ登録しておくと、1回ボタンを押すだけで一連のボタン操作が実行されて便利です。

手頃な価格で入手できる連射ホールド機能つきコントローラーとして、ポケモンSVにイチオシです!

なお、この製品はQvhivQとは別のブランド(Eornmor、Sounorなどのブランド)から販売されている場合もありますが、製品は同一です。

 QvhivQ製任天堂純正
ジャイロセンサー
振動機能
Amiibo対応×
ホームボタンでのスリープ解除
連射機能
※連射ホールド機能付き
×
マクロ機能×
重量非公開310g
充電用接続端子USB Type-C
電池容量1,000mAh1,300mAh
QvhivQ製と任天堂純正Switchコントローラーの比較

ECHTPower YS46

写真:Amazonのスクリーンショット

続いてご紹介するのは、SwitchやPlayStation 5などのゲーム周辺機器を取り扱うブランドECHTPowerのSwitchコントローラー「YS46」です。

YS46は、連射機能に加えて、連射ホールド機能がついているため、Aボタン連打による自動周回にぴったりのコントローラーです。

こちらも連射ホールド中にはコントローラーがスリープしないため、連射状態を維持しながら長時間放置する場合でも安心して放置しておけます。

YS46の大きなポイントは、Switchとの接続方式が無線と有線の2つに対応している点です。普段使用するときにはケーブルが邪魔にならない無線接続でプレイし、連射ホールドしたまま放置する際には電池切れの心配がないように有線接続にする、といった使い分けが可能である点が便利です。

写真:Amazonのスクリーンショット

さらに、マクロボタンが2つ搭載されています。色違い厳選時のタマゴ孵化やピクニック起動・終了の繰り返しなど、ポケモンSVでは同じボタン操作を繰り返す場面が多々ありますので、そうした操作をマクロ登録しておくと、1回ボタンを押すだけで一連のボタン操作が実行されて便利です。

 ECHTPower製
YS46
任天堂純正
ジャイロセンサー
振動機能
Amiibo対応×
ホームボタンでのスリープ解除
連射機能
※連射ホールド機能付き
×
マクロ機能×
重量非公開310g
充電用接続端子USB Type-C
電池容量600mAh1,300mAh
ECHTPower製と任天堂純正Switchコントローラーの比較

ECHTPower SP5248LED-EBK

写真:Amazonのスクリーンショット

続いてご紹介するのは、SwitchやPlayStation 5などのゲーム周辺機器を取り扱うブランドECHTPowerのSwitchコントローラー「SP5248LED-EBK」です。

SP5248LED-EBKは、連射機能に加えて、連射ホールド機能がついているため、Aボタン連打による自動周回にぴったりのコントローラーです。

(ただし、こちらのコントローラーは、初期設定では連射中にコントローラーがスリープしてしまう仕様になっています。ポケモンSVで連射状態で長時間放置したい場合には、専用アプリを使用してスリープを無効化しておく必要がある点にご注意ください。)

SP5248LED-EBKも、Switchとの接続方式が無線と有線の2つに対応している点が魅力です。普段使用するときにはケーブルが邪魔にならない無線接続でプレイし、連射ホールドしたまま放置する際には電池切れの心配がないように有線接続にする、といった使い分けが可能で便利です。

さらに、マクロボタンが4つ搭載されています。色違い厳選時のタマゴ孵化やピクニック起動・終了の繰り返しなど、ポケモンSVでは同じボタン操作を繰り返す場面が多々ありますので、そうした操作をマクロ登録しておくと、1回ボタンを押すだけで一連のボタン操作が実行できます。

ほかにも、Amiibo以外の任天堂純正のプロコンの機能をすべて持っているため、純正品と同じように使うことができます。

写真:Amazonのスクリーンショット

また、RスティックとLスティックの部分がゲーミングデバイスらしく光るのも特徴です。9種類から好きな光らせ方を選ぶことができ、華やかさを楽しむことができます。

アプリで自動スリープをOFFにするひと手間はありますが、価格も4,700円程度とお手頃であり、コストパフォーマンスの高い連射機能対応コントローラーとして、ポケモンSVにおすすめです!

 ECHTPower製
SP5248LED-EBK
任天堂純正
ジャイロセンサー
振動機能
Amiibo対応×
ホームボタンでのスリープ解除
連射機能
※連射ホールド機能付き
×
マクロ機能×
重量390g310g
充電用接続端子USB Type-C
電池容量600mAh1,300mAh
ECHTPower製と任天堂純正Switchコントローラーの比較

関連記事:Switch用「プロコン」おすすめ厳選紹介

DIGIFORCE Moco 2 Kids Controller★国内メーカーで安心

写真:製品ページのスクリーンショット

続いてご紹介するのは、株式会社デジフォース(DIGIFORCE)から販売されているコントローラー「Moco 2 Kids Controller」です。

デジフォースは、PC・スマートフォンの周辺機器を開発・販売している日本の企業です。デジフォースのSwitchコントローラーは、中国製の格安コントローラーのように安さ重視ではなく、品質を重視して作られているため、安定感のあるプレイができます。

写真:Amazonのスクリーンショット

Moco 2 Kids Controllerは、小学生でも使えるコンパクトサイズのコントローラーです。手が小さめの人でも使いやすいほか、182gの超軽量であるため、長時間プレイする際の手の負担も少なくておすすめです。Switchとの接続方式はBluetooth無線接続です。

Moco 2 Kids Controllerには、連射機能に加えて、連射ホールド機能がついているため、Aボタン連打による自動周回にぴったりです。

編集部からメーカー側に確認したところ、連射ホールド時にコントローラーがスリープされることはないとご回答いただけているので、安心して使えます。また、有線接続も可能であるため、長時間放置する場合にも電池切れの心配がありません。

他の機能としては、ホームボタンでのスリープ解除ジャイロセンサーにも対応しており、Amiibo対応以外は任天堂純正のコントローラーと同等に使えるため、Switchのゲームを通常プレイする際にも使い勝手が良いです。

カラーは、ライトブルー、マーブル、ネイビーの3色から選べます。

可愛らしいデザインと機能性の高さが魅力的な連射機能対応コントローラーとして、ポケモンSVにおすすめです!

 DIGIFORCE製
Moco 2 Kids
任天堂純正
ジャイロセンサー
振動機能
Amiibo対応×
ホームボタンでのスリープ解除
連射機能
※連射ホールド機能付き
×
マクロ機能×
重量182g310g
充電用接続端子USB Type-C
電池容量600mAh1,300mAh
DIGIFORCEと任天堂純正 Switchコントローラーの比較

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