4Kモバイルモニターのおすすめ13選【2022年最新】

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カフェなどの外出先でも美しい画面のモニターで作業したい方は、高解像度な4Kのモバイルモニターの購入を検討されているかもしれません。

最高クラスの解像度である4Kのモバイルモニターであれば、画像や映像を扱うクリエイティブな作業も快適に行えるだけでなく、どんな場所でも美しい映像で動画視聴を楽しむこともできます。

この記事では、おすすめの4Kモバイルモニターをご紹介します!画面サイズごとに分けてご紹介していますので、ぜひ用途に合わせて選んでみてください。

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モバイルモニターを選ぶときの2つのポイント

まずは、モバイルモニターを選ぶときのポイントを2つご紹介します。この2つのポイントを意識することで、自分に合ったモバイルモニターを選びやすくなります。

ポイント1.サイズと重量

1つ目のポイントは、サイズと重量です。

モバイルモニターのサイズとしてよくある画面サイズは、13.3インチ、15.6インチ、17.3インチなどです。サイズが大きいほど画面は見やすい一方で重量が重くなり、サイズが小さいほど軽量ですが画面の見やすさは劣ります。

モバイルモニターは多くの場合、持ち運びを想定していると思いますので、サイズと重さのバランスを意識して選ぶことが大切です。

編集部としてサイズと重量のバランスが良いと思うのは15.6インチです。特にこだわりがない方は、15.6インチで1kg以下のものを選んでおくと、幅広い場面で使いやすいと思います。

一方で、とにかく軽さを重視したい方は13インチ前後を、とにかく大きくて見やすいほうが良い方は17インチ前後を選ぶと良いでしょう。

また、ノートPCと組み合わせて使う方は、ノートPCの画面サイズに合わせるのも良い選択肢です。ノートPCとモバイルモニターの画面サイズが同じであれば、違和感なく使いやすいです。

ポイント2.接続方式

2つ目のポイントは、接続方式です。

接続方式は、USB Type-CとHDMIの2つに大きく分かれます。

USB Type-Cでの接続では、PCからモバイルモニターへの映像出力と電源供給ができます。そのため、モバイルモニター側に電源がなくても、USB Type-CケーブルでPCと接続するだけでモバイルモニターを使えます。ケーブルが1本で済むため、取り回しが良くて便利です。

一方で、HDMIでの接続では、PCとの接続用のHDMIケーブルと電源用ケーブルの2本のケーブルが必要になります。PCがHDMIでの映像出力にしか対応していない場合、モバイルモニター側もHDMI系の入力(Micro HDMI、Mini HDMI等を含む)に対応している必要があります。

お使いのPCの接続方式を確認してモバイルモニターを選ぶと良いでしょう。

モバイルモニターを選ぶときのポイントを確認したところで、続いて商品紹介に移ります!

標準的なサイズ(15インチクラス)のおすすめ

まずは、画面サイズが15.6インチのおすすめモデルをご紹介します。

15.6インチは、見やすさと軽さのバランスが良く、モバイルモニターとしては一番売れ筋の標準的な画面サイズです。どのサイズにしてよいか悩んでいる方は、15.6インチのモデルがおすすめです!

JAPANNEXT「JN-MD-IPS1560UHDR」:日本企業でサポートも安心

写真:Amazonのスクリーンショット

まずご紹介するのは、日本発のモニターメーカーであるJAPANNEXT(ジャパンネクスト)のモバイルモニター「JN-MD-IPS1560UHDR」です。

JAPANNEXTは、2006年に設立された日本の会社であり、2014年からPC向けの液晶モニターを扱っています。広告費をかけずネット販売をメインにしているためあまり知名度はありませんが、実はコストパフォーマンスの高さに定評があり、知る人ぞ知る隠れた人気モニターブランドです。

JN-MD-IPS1560UHDRは、標準的なモバイルモニターサイズである15.6インチ・4K(3840×2160)のモデルであり、2つのUSB Type-CとMini HDMIの計3つの入力に対応しています。

さらに、スピーカーが内蔵されているため、モニターから直接音を出すこともできます。

安心して購入できる日本企業の4Kモバイルモニターとしておすすめです!

製品名JN-MD-IPS1560UHDR
パネルIPS 15.6インチ
解像度4K (3840×2160)
入出力PC接続用:
 USB Type-C(DP Alt mode/給電) x2
 Mini HDMI x1
出力用:
 3.5mm ステレオミニジャック x1
スピーカー1.5W x2
サイズ364x225x10.5mm
重量900g
その他スマートケース付属

‎EVICIV「EVC-1504」:Amazonの人気メーカー

写真:Amazonのスクリーンショット

続いて紹介するのは、中国のモバイルモニターブランドEVICIVのモバイルモニター「EVC-1504」です。

EVICIVは、2019年に設立された新しいブランドです。一般のモニターやゲーミングモニターを含むAmazonのディスプレイ売れ筋ランキングで、モバイルモニターでありながら常に上位に食い込む、モバイルモニター界の人気ブランドです。

EVC-1504は、標準的なモバイルモニターサイズである15.6インチ・4K(3840×2160)のモデルであり、2つのUSB Type-CとHDMIの計3つの入力に対応しています

Mini HDMIやMicro HDMIでは、ノートPCのHDMI出力との接続に変換ケーブルを用意する必要がありますが、EVC-1504はHDMI入力に対応しているため、標準的なHDMIケーブルだけで接続できる点も人気の理由の一つです。

さらに、スピーカーが内蔵されているため、モニターから直接音を出すこともできます。

ビジネスから趣味用途まで幅広く使える人気の4Kモバイルモニターとしておすすめです!

製品名EVC-1504
パネルIPS 15.6インチ
解像度4K (3840×2160)
入出力PC接続用:
 USB Type-C(DP Alt mode/給電) x2
 HDMI x1
出力用:
 3.5mm ステレオミニジャック x1
USBハブ機能:
 Micro USB Type-B x1
スピーカー1W x2
サイズ非公開
重量非公開
その他保護カバー付属

Amazonでクーポンが配布されていることが多いので、購入の際は商品ページをご確認ください。クーポンが配布されている際には必ずクーポンを適用して購入してください。

関連記事:EVICIVのモバイルモニターおすすめ紹介

IVV「RE-MY7U-561C」:シンプルで安い

写真:Amazonのスクリーンショット

続いてご紹介するのは、Amazonで人気のモバイルモニターブランドIVVのモバイルモニター「RE-MY7U-561C」です。

IVVは、シンプルな機能で低価格なモバイルモニターを中心に販売しており、コストパフォーマンスの高さに定評があります。RE-MY7U-561Cについても、2万円台で購入可能とお手頃です。

RE-MY7U-561Cは、標準的なモバイルモニターサイズである15.6インチ・4K(3840×2160)のモデルであり、2つのUSB Type-CとMini HDMIの計3つの入力に対応しています。

スピーカーが内蔵されているため、モニターから直接音を出すこともできます。

十分な機能が揃った手頃な価格の4Kモバイルモニターとしておすすめです!

製品名‎RE-MY7U-561C
パネルIPS 15.6インチ
解像度4K (3840×2160)
入出力PC接続用:
 USB Type-C(DP Alt mode/給電) x2
 Mini HDMI x1
出力用:
 3.5mm ステレオミニジャック x1
スピーカー内蔵
サイズ非公開
重量420g
その他保護カバー付属

GMKtec「Xpanel 2 Monitor」:タッチパネル付き

写真:Amazonのスクリーンショット

続いてご紹介するのは、中国のコンパクトPC・モバイルモニターメーカーであるGMKtecのモバイルモニター「Xpanel 2 Monitor」です。

GMKtecは、2019年に設立された新しいメーカーです。GMKは、「GEEK(オタク)」「MODERN(最先端)」「(K)Creative(創造)」の略であり、世界中のユーザに向けて最先端の製品を創造することを目指しているメーカーです。

Xpanel 2 Monitorは、タッチパネル付きである点が魅力的です。タッチパネルは10点マルチタッチ対応であるため、複数の指を使う操作も快適にできます。

画面サイズは15.6インチであり、モバイルモニターとしては標準的なサイズです。入力は、2つのUSB Type-CとMini HDMIの計3つの入力に対応しています。

また、自立スタンドが搭載されている点も特徴です。自立スタンドは、0°~90°まで自由に角度を調整することができるため、自分が見やすい位置にセッティングできます。

さらに、スピーカーが内蔵されているため、モニターから直接音を出すこともできます。

自立スタンドや豊富な入力が魅力的なタッチパネル付き4Kバイルモニターとしておすすめです!

製品名Xpanel 2 Monitor
パネルIPS 15.6インチ
解像度4K (3840×2160)
入出力PC接続用:
 USB Type-C(DP Alt mode/給電) x2
 Mini HDMI x1
出力用:
 3.5mm ステレオミニジャック x1
USBハブ機能:
 Micro USB Type-B x1
スピーカー内蔵
サイズ非公開
重量非公開
その他10点マルチタッチ対応

GMKtec「Xpanel Monitor」

GMKtecからは、一回りコンパクトな14インチモデル「Xpanel Monitor」も販売されています。サイズが小さいほうが良い方はこちらもチェックしてみてください。

Innocn「PU15-PRE」:有機ELで高機能

写真:Amazonのスクリーンショット

続いてご紹介するのは、高級・業務用モニターの研究開発・販売を行う中国企業であるInnocn(イノセン)のモバイルモニター「PU15-PRE」です。

Innocn(中国名:世紀連合創新集団)は、世界最先端の都市とも呼ばれる深センにある会社であり、シャープやAcer、GIGABYTE、msiなどの有名メーカーと提携するなど、技術力の高さがうかがえます。

PU15-PREの魅力的なポイントは、パネルがOLED(有機EL)な点です。OLEDのモバイルモニターは非常に珍しく、4Kの美しい映像を綺麗な画面で楽しめます。

さらに、タッチパネル付きであり、10点マルチタッチに対応しているため、タブレットのように画面をタッチして直接PCを操作することができて便利です。

画面サイズは15.6インチであり、モバイルモニターとしては標準的なサイズです。入力は、USB Type-CとMini HDMIの両方の入力に対応しています。

また、5,000mAhの内蔵大容量バッテリーを搭載しているため、最大4時間ほど連続使用することができます。カフェや訪問先で小一時間利用する際にも安心です。

さらに、スピーカーが内蔵されているため、モニターから直接音を出すこともできます。

有機ELの美しい画面と機能性の高さが魅力的な4Kモバイルモニターとしておすすめです!

製品名PU15-PRE
パネルOLED(有機EL) 15.6インチ
解像度4K (3840×2160)
入出力PC接続用:
 USB Type-C(DP Alt mode) x1
 Mini HDMI x1
スピーカー1W x2
サイズ358x233x6.5mm
重量950g
その他10点マルチタッチ対応
スタンドカバー付属
5,000mAhバッテリー内蔵

CuView「CVPI X1 PRO」:コスパの良い有機ELモデル

写真:Amazonのスクリーンショット

続いてご紹介するのは、中国発のブランドCuViewのモバイルモニター「CVPI X1 PRO」です。

CuViewは、OLED(有機EL)パネル採用のモバイルモニターを中心に製品を展開するモバイルモニターブランドです。一般的には価格が高くなりがちなOLEDパネルを採用していながらも手頃な価格のモデルが多いことから、人気急上昇中のブランドです。

CVPI X1 PROは、標準的なモバイルモニターサイズである15.6インチ・4K(3840×2160)のモデルであり、OLEDパネルが採用されています。また、USB Type-C、HDMI、Mini DisplayPortの計3つの入力に対応しているという入力の豊富さも魅力です。

さらに、タッチパネル付きであり、10点マルチタッチに対応しているため、タブレットのように画面をタッチして直接PCを操作することができて便利です。

自立スタンドが本体に付属しており、自由にモバイルモニターの角度を調節することもできます。

また、スピーカーも内蔵されているため、別途スピーカーやイヤホンに接続しなくてもモニターから直接音を出すことができて便利です。

豊富な入力や機能性の高さ、そしてOLEDパネルで美しい4Kを楽しめるモデルでありながらお手頃価格であり、コストパフォーマンスが非常に高い4Kモバイルモニターとしておすすめです!

製品名‎CVPI X3
パネルOLED(有機EL) 13.3インチ
解像度4K (3840×2160)
入出力PC接続用:
 USB Type-C(DP Alt mode) x1
 Mini DisplayPort x1
 HDMI x1
出力用:
 3.5mm ステレオミニジャック x1
スピーカー1W x2
サイズ非公開
重量700g
その他10点マルチタッチ対応
自立スタンド搭載
収納ケース付属

コンパクトサイズ(13インチクラス)のおすすめ

続いて、画面サイズが13インチ前後のおすすめモデルをご紹介します。

13インチ前後は、サイズが小さく軽量なものが多いので、持ち運びのしやすさが大きな魅力です。持ち運び時の労力を少しでも抑えたい方は、13インチ前後のモデルがおすすめです!

IVV「12.5」:圧倒的な軽量

写真:Amazonのスクリーンショット

まずご紹介するのは、Amazonで人気のモバイルモニターブランドIVVのモバイルモニター「12.5」です。

IVVは、シンプルな機能で低価格なモバイルモニターを中心に販売しており、コストパフォーマンスの高さに定評があります。

IVV 12.5は、コンパクトなモバイルモニターサイズである12.5インチ・4K(3840×2160)のモデルであり、2つのUSB Type-CとMini HDMIの計3つの入力に対応しています。

最大の特徴は携帯性の高さであり、12.5インチというコンパクトさに加え、本体重量がわずか420gと超軽量です。

さらに、スピーカーが内蔵されているため、モニターから直接音を出すこともできます。

超軽量で持ち運びもラクラクな小型4Kモバイルモニターとしておすすめです!

製品名IVV 12.5
パネルIPS 12.5インチ
解像度4K (3840×2160)
入出力PC接続用:
 USB Type-C(DP Alt mode/給電) x2
 Mini HDMI x1
出力用:
 3.5mm ステレオミニジャック x1
スピーカー内蔵
サイズ非公開
重量420g
その他保護カバー付属

IVV「13.3」:自立スタンド付き

IVVからは、13.3インチ・4Kのモデル「13.3」も発売されています。こちらは、自立スタンドが付属しており、モニターの角度を自由に調整することができます。

JAPANNEXT「JN-MD-IPS133UHDR」:日本発のお手頃モデル

写真:Amazonのスクリーンショット

続いてご紹介するのは、日本発のモニターメーカーであるJAPANNEXT(ジャパンネクスト)のモバイルモニター「JN-MD-IPS133UHDR」です。

JAPANNEXTは日本メーカーでありながらも、中国ブランドの低価格モバイルモニターに引けを取らないお手頃な価格が魅力的です。

JN-MD-IPS133UHDRは、コンパクトなモバイルモニターサイズである13.3インチ・4K(3840×2160)のモデルであり、2つのUSB Type-CとMini HDMIの計3つの入力に対応しています。重さは520gです。

さらに、スピーカーが内蔵されているため、モニターから直接音を出すこともできます。

安心して購入できる日本メーカーの小型4Kモバイルモニターとしておすすめです!

製品名JN-MD-IPS133UHDR
パネルIPS 13.3インチ
解像度4K (3840×2160)
入出力PC接続用:
 USB Type-C(DP Alt mode/給電) x2
 Mini HDMI x1
出力用:
 3.5mm ステレオミニジャック x1
スピーカー1.5W x2
サイズ195x306x9mm
重量520g
その他自立スタンド付属
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ジャパンネクスト(Japannext)
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ULTIVISION「U14RT-4K」:10点マルチタッチ対応

写真:Amazonのスクリーンショット

続いてご紹介するのは、モバイルモニターブランドULTIVISIONのモバイルモニター「U14RT-4K」です。

ULTIVISIONは、主にルタワジャパン株式会社が販売を行っているモバイルモニターブランドです。謎の多いブランドですが、手頃な価格でAmazonでは評判の良いブランドです。

JN-MD-IPS133UHDRは、コンパクトなモバイルモニターサイズである14インチ・4K(3840×2160)のモデルであり、2つのUSB Type-CとHDMIの計3つの入力に対応しています。重さは550gです。

最大の特徴は、10点マルチタッチに対応している点であり、タブレットのように画面をタッチして直接PCを操作することができて便利です。

さらに、スピーカーが内蔵されているため、モニターから直接音を出すこともできます。

タッチ操作もできてどんなシーンでも使いやすい小型4Kモバイルモニターとしておすすめです!

製品名U14RT-4K
パネルIPS 14インチ
解像度4K (3840×2160)
入出力PC接続用:
 USB Type-C(DP Alt mode/給電) x2
 HDMI x1
出力用:
 3.5mm ステレオミニジャック x1
USBハブ機能:
 USB Type-C x1
スピーカー内蔵
サイズ非公開
重量550g
その他10点マルチタッチ対応
保護カバー付属

CuView「‎CVPI X3」:タッチパネル対応有機ELモデル

写真:Amazonのスクリーンショット

続いてご紹介するのは、中国発のブランドCuViewのモバイルモニター「CVPI X3」です。

CuViewは、OLED(有機EL)パネル採用のモバイルモニターを中心に製品を展開するモバイルモニターブランドです。一般的には価格が高くなりがちなOLEDパネルを採用していながらも手頃な価格のモデルが多いことから、人気急上昇中のブランドです。

CVPI X3は、コンパクトなモバイルモニターサイズである13.3インチ・4K(3840×2160)のモデルであり、OLEDパネルが採用されています。また、USB Type-C、HDMI、Mini DisplayPortの計3つの入力に対応しているという入力の豊富さも魅力です。重さは700gです。

さらに、タッチパネル付きであり、10点マルチタッチに対応しているため、タブレットのように画面をタッチして直接PCを操作することができて便利です。

自立スタンドが本体に付属しており、自由にモバイルモニターの角度を調節することもできます。

また、スピーカーも内蔵されているため、別途スピーカーやイヤホンに接続しなくてもモニターから直接音を出すことができて便利です。

タッチパネル対応のOLEDパネルや豊富な入力が魅力的な、小型4Kモバイルモニターとしておすすめです!

製品名‎CVPI X3
パネルOLED(有機EL) 13.3インチ
解像度4K (3840×2160)
入出力PC接続用:
 USB Type-C(DP Alt mode) x1
 Mini DisplayPort x1
 HDMI x1
出力用:
 3.5mm ステレオミニジャック x1
スピーカー1W x2
サイズ非公開
重量700g
その他10点マルチタッチ対応
自立スタンド搭載
収納ケース付属

大画面(17インチクラス)のおすすめ

続いて、画面サイズが17インチ前後のおすすめモデルをご紹介します。

17インチ前後は、とにかくサイズが大きくて見やすいのが魅力です。外出先ではもちろんのこと、家の中でも食卓などで気軽に使えて簡単に片づけられるモニターとしても活躍します。

多少重くてもいいから大きくて見やすいほうが良いという方は、17インチ前後のモデルがおすすめです!

EVICIV「EVC-1702」:Amazonで人気

写真:Amazonのスクリーンショット

まずご紹介するのは、中国のモバイルモニターブランドであるEVICIVのモバイルモニター「EVC-1702」です。

EVICIVは新しいブランドであり、まだ知名度は低いですが、一般のモニターやゲーミングモニターを含むAmazonのディスプレイ売れ筋ランキングで、モバイルモニターでありながら常に上位に食い込む人気モバイルモニターブランドです。

EVC-1702は、モバイルモニターとしては大型の17.3インチ・4K(3840×2160)のモデルであり、USB Type-C、mini DisplayPort、HDMIの計3つの入力に対応しています。重さは1020gです。

さらに、スピーカーが内蔵されているため、モニターから直接音を出すこともできます。

コストパフォーマンスの高さで人気の大型4Kモバイルモニターとしておすすめです!

製品名EVC-1702
パネルIPS 17.3インチ
解像度4K (3840×2160)
入出力PC接続用:
 USB Type-C(DP Alt mode/給電) x1
 mini DisplayPort x1
 HDMI x1
出力用:
 3.5mm ステレオミニジャック x1
スピーカー2W x2
サイズ410x258x11mm
重量1020g
その他保護ケース付属

Amazonではクーポンが配布されていることが多いので、購入の際は商品ページをチェックしてみてください。クーポンが配布されている際には、必ずクーポンを適用して購入しましょう。

cocopar「jsj-173-4kc」:シンプルで低価格

写真:Amazonのスクリーンショット

続いてご紹介するのは、中国発のモバイルモニターブランドcocoparのモバイルモニター「jsj-173-4kc」です。

cocoparは、必要な機能に絞ったお手頃価格の製品を多く展開しており、Amazonなどの通販サイトで人気のブランドです。

jsj-173-4kcは、モバイルモニターとしては大型の17.3インチ・4K(3840×2160)のモデルであり、USB Type-CとMini HDMIの計2つの入力に対応しています。重さは960gです。

さらに、スピーカーが内蔵されているため、モニターから直接音を出すこともできます。

シンプルで低価格な大型4Kモバイルモニターとしておすすめです!

製品名jsj-173-4kc
パネルIPS 17.3インチ
解像度4K (3840×2160)
入出力PC接続用:
 USB Type-C(DP Alt mode/給電) x1
 Mini HDMI x1
出力用:
 3.5mm ステレオミニジャック x1
※発売時期で仕様が変わります。
 購入前に販売サイトで確認してください。
スピーカー2W x2
サイズ非公開
重量960g
その他保護ケース付属

GieS「HS173KE」:圧倒的に安い

写真:製品ページのスクリーンショット

続いてご紹介するのは、日本発のモバイルモニターブランドGieS「HS173KE」です。

GeiSは、秋葉原のパソコン・PCパーツショップであるGENO QCPASS(ジェノキューシーパス)や、通販サイトGENOを運営する株式会社シルバーウインのモバイルモニターブランドです。

HS173KEの特徴は、5万円を切るという圧倒的な価格の安さです。格安モニターでありながらも、国内ブランドであるためサポートに安心感があるのも魅力です。

HS173KEは、モバイルモニターとしては大型の17.3インチ・4K(3840×2160)のモデルであり、USB Type-CとHDMIの計2つの入力に対応しています。変換ケーブルを使用せずに標準的なHDMIケーブルやUSB Type-Cケーブルだけで接続できて便利です。重さは1160gです。

さらに、スピーカーが内蔵されているため、モニターから直接音を出すこともできます。

大型4Kモバイルモニターを少しでも安く買いたい方におすすめです!

製品名HS173KE
パネルIPS 17.3インチ
解像度4K (3840×2160)
入出力PC接続用:
 USB Type-C(DP Alt mode) x1
 HDMI x1
出力用:
 3.5mm ステレオミニジャック x1
スピーカー内蔵
サイズ400×252×6mm
重量1,160g
その他スタンドカバー付属

※在庫がわずかなようです。HS173KEが気になっている方は、早めの購入がおすすめです!

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